F21で「ナスカの地上絵」に遭遇? | マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記

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体外離脱!2012年?アセンションに向けて、日々のヘミシンク・ゲートウェイ体験記を、まったりと綴っていきます!


今日は、昼過ぎまで雷と雨でしたが、その後、良く晴れて、空に色彩が戻ってきました。近所の黒猫と久々に「ニャン!」「ニャン!」とお互い挨拶し合いました。人懐っこくて、とてもキレイな猫なんです。

昨日のブログで「ペットはよく夢にでてきますが、まだ、ヘミシンク中には、会ってないですね。いつか飼っていたペットたちとも逢えるだろうと思って、ヘミシンクをやっています。」と書きましたが、一部訂正があります。

正確には、生前の姿のままのペットには、ヘミシンク中には、逢っていない、ということです。可愛がっていた鳥と猫(←生きていた年代はかなり離れています)が、同一人物のひとりのガイドとして、ヘミシンク中の私をサポートしてくれているんです。そのガイドには、とてもお世話になっています。ということで訂正です。

またもや、今日も時間がなくて、先程慌ててヘミシンクを聴きました。
このブログを書き終えてから買い物にも行かないといけないので、焦ってます。

聴いたのは、ヘミシンクを開発したご本人「ロバート・モンローさん」の作曲「Cable Car Ride (ケーブルカー・ライド)」。これは、アメリカのモンロー研究所のプログラムで起床時の目覚ましに使われるCDです。かなりユニークで不思議チックなもの。私は個人的には好きですね!

聴いているうちに、本当にケーブルカーに乗っている感覚になります。途中でF10→F12→F15→F21とワンブレステクニックで移動していきました。それぞれのフォーカス、やはり違うもんですね。
F21で後半、聴いていましたが、CDの後半の音楽は、結構テンポが速くなって、聴いているうちにテンションが上がってくるので、私の方は、どんどんバイブレーションがすごくなってきました。

CDは16分という短いものなので、そうこうしているうちに、終了。これはもったいないと思い、引き続き、F21のフリーフローに変えます。見知らぬ女性など人があちらこちらにいるのが見えます。でも、すぐクリックアウトしていたようです。

ハッと気がつくと、目の前に太陽黒点の観測映像のような、まんまるで、白い画面が広がっています。自分の中で「ナスカの地上絵」という言葉がずっとリピートされています。すると、ナスカの地上絵が目の前に現われたんですが、それから地上絵のようなもの、クロップサークルのようなもの、土偶の渦巻きのある文様のようなものが、どんどん次から次へと超高速で現われていきます。

マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記-ナスカの地上絵

その絵か図形か文様のようなものは、光の点滅をともなっているので、目の前がチカチカと、ものすごいことになっています。そしてどんどんその見ている画面が自分の方へと近づいてくるんです。私の体のバイブレーションは、尋常じゃないくらい激しいものになっていきます。このまま体脱するのかな?と思ったのですが、ピークは過ぎてしまいました。

今回も体脱はできませんでした。いつも、ブロックがかかってしまうんです。「恐い!」というのが、チラッとでも襲ってくると、そこでダメになってしまいます。これ、どうしたらいいんだろう・・・それで、どんどん普通の状態に戻ってしまいました。

今日は、こんな感じで終了。

まっ、焦らずいきましょう♪

では、また次回!