F10〜F12の「非言語交信1」でリフレッシュ!? | マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記

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体外離脱!2012年?アセンションに向けて、日々のヘミシンク・ゲートウェイ体験記を、まったりと綴っていきます!


今日は面白い形の雲が、いっぱい浮かんでいて、とても素敵な空でした。うちで飼っていた犬に似た、顔の部分は龍っぽいような、雲を見つけられたのは、ちょっと嬉しかったです♪絵心がある人の作品といったような絵でしたよ。空のキャンバスに誰が絵を描いているのかな~?

以前飼っていた犬たちは、よく夢にでてきますが、まだ、ヘミシンク中には、会ってないですね。いつか飼っていたペットたちとも逢えるだろうと思って、ヘミシンクをやっています。

今日も、かなり慌ただしく時間がとれなかったので、夜のヘミシンクです。寝ないように、忙しそうな「非言語交信1」を選びました。

一度聴いたんですけど、アファメーションくらいで、熟睡でしたので、ナレーションのおじさんの「ON!OFF!」という声しか、記憶にありません。

「非言語交信」は、やはり、ヘミシンクにおいては、とても重要なレッスンですので、ちゃんとやらないとな~、といつも気になっていました。

ということで、初挑戦といった感じで始めました。
最初はF10でやります。おじさんが次々に言うものを、言語をともなわない形として思い描くというレッスンでした。イメージする時は、ON!を合図に思い描きます。イメージした後はイメージを消すということで、OFF!を合図に消します。

それを色んなもので、次々イメージしては、消す!を繰り返していきます。やってみるとわかりますが、これ、結構忙しいですよ。でも、こういうレッスンは、たまにやった方がいいな~と思いますね。

最後の方、部屋、家、道、風、流れ雲・・・とか、意外なものがでてきました。でも、こういうのをイメージするのは、△とかよりは、楽しかったし、鮮明に目の前に現われるので、イメージしやすいです。

どれも、ON!の合図がすぐ来るので、即座にイメージしないといけません。部屋、家、道、風、流れ雲とかは、どういうわけか、全部、自分の故郷のものでした。昔の記憶が、鮮やかに蘇ってきましたね。ちなみに、今は故郷から、はなれた遠くに住んでいて、ほとんど帰省もしていない状態です。

F10でのちょっと忙しいセッションが終わり、F12へ移動するよう指示されました。
味をしめたワンブレステクニックでF12へ!やはり、F10とは、全然ちがいます。この違い、体感すると、結構ハマるんじゃないかと思いますね。


F12では、「言語を介さない交信を感知してください。言葉ではなく、より大きなトータルな知覚です・・・画像や運動、感情、これまで気づかなかった感覚などです。」と、おじさんのナレーションが入ります。

スタートと同時にブ(ム)~ンといった音が聴こえてきます。その音は次第に高くなっていきます。どんどんどんどん上がって、高く高くなっていくんです。

マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記-上昇

どんどん上がっていく音が、やたら気持ちよくて、どんどんどんどん果てしなく深い状態に入っていくのがわかります。どこまでいっちゃうんだろう?これ、究極のエクスタシー?なんて、思うくらいの状態が、何度も襲ってきます。「何を大げさな!」と思われるかもしれないですが、本当に、気持ち良かったですし、すごいエネルギーを感じました。

その間、いつもの紫の渦や雲、光の粒子は見えていましたが、両親の笑っている顔、近所のおじちゃん、おばちゃんが笑っている顔も見えていました。なんでかな?  こんな感じで終わりました。

実は今日は、朝起きて、胃の上の左右あたりが痛くて、具合悪く、夜ヘミシンクをする前も、横になると胃~腸にかけて痛みが走っていました。
そんな状態でも、セッション後は、疲れや具合の悪かったものが全部、吹っ飛びました!!
気分爽快です。ヘミシンクは毎日やると、肉体的にも精神的にも、健康的に暮せるということ、実感しますね。

私の場合、通常は、準備段階のひとつであるレゾナントチューニングあたりで、かなり具合が良くなります。レゾナントチューニングは、声をしっかり出してやるのがポイントですね!最初は、ちょっと恥ずかしくて、小さな声でやっていましたが、開き直って声をちゃんと出すようになってから、全然ちがってきました。これ、ホントです^^

では、また次回!