安藤広一ブログ「andy-diary」 -5ページ目

ふたたびご縁

数日前、ご縁の話しを書かせて頂いたが、高野山のお坊様にお会いしたその日、実はもうお一人、別のお坊様が事務所を訪れていたのだ。
彼は古くからの付き合いで、Y所属のお笑いタレントだったのだが、なにをしてか突如の出家、今は千葉のお寺のれっきとしたお坊様である。アポ無し、落花生の煎餅片手にフラりと現れたのだった。

なんかありがたい気持ちであった。

後程、高野山のお坊様にこれをお伝えすると、またびっくりしておられました。

で、更にそのすぐ後、昔から大層仕事でお世話になった先輩にお会いしたのだが、こちらも出家されていて、長崎諫早のお寺のお坊様になられておられた。

うーん、なんなんだろう。
でも、ずっと有難い気持ちが止まらないのは、確かである。

2010/09/03

来週、友人が50の誕生日を迎える。

高校の同級生なのだが、いまだ付き合いは続いている。
何かにつけて尊敬できる友人である。

50の節目であるから、当然、盛大なパーティーがある。

何か素敵なプレゼントを考えなければならない。

パーティーはライブハウスで行われる。

パーティーの内容事態が、ライブ・オンパレードである。

じゃライブをプレゼントしよう。そう思った。

組まれているバンドは全部ロックバンドである。

じゃあ、そうでないオリジナルのものがよかろう。

友人は若い時、ロックバンドを組んでいて、メジャーレーベルから4枚のフルアルバム、プラスアルファをリリースしている。
作詞作曲、ボーカルを担当していた。

僕はうち3枚のアルバムに、アレンジやらプロデュースやらキーボーディストとして参加している。

ここに目をつけた。

でもライブとしてプレゼントするにはプレイヤーが必要である。

するとある日、プレイヤーは突然現れるのだ。

フルート奏者の彼女は同じ友人仲間の紹介で、とある串揚げ屋にフルートを持って現れた。美女である。

ライブハウスの事務所で、友人のパーティーの打ち合わせをした直後のタイミングだった。

友人のアルバムの楽曲をフルートとピアノだけのアレンジで表現できないか。

頭の中にすぐに完成形、目指すかたちが鳴った。

打ち合わせ、リハーサル、、、。

祝い事に向かう時からなのか、こんなにうまくいくなんてと、思うほどの進行具合である。

はてさて本番は来週。

みんな頑張ってお祝いしよう。


ご縁

お名前は以前から知っていた。
大層凄いお方なので、遠慮もあるが、なによりお会いしたかった。

念願叶い、お会いできたのは、高野山のお坊様である。
この方かと、嬉しくも、浮かれないようしていたが、その代わり、びっくりした。びっくりした。びっくりした。と繰り返すほどびっくりした。

出身地が一緒だったのだ。しかも1キロ圏内。御付きの方もいらしたのだが、この方も同じ町。通ったたこ焼き屋さんまで一緒だ。

まあ、双方驚きっぱなし。
お坊様はこんな事初めてとおっしゃっていた。

遠く離れた、九州の小さな町からやってきて、3人はここで出逢うのだ。

そもそもお名前を聞き、関係が始まってから、ずっとご縁を感じていたのだが、嬉しい限りである。

さらにご縁が深まった。

これからもよろしくお願いいたします。

もの忘れ

最近、いや前からか忘れたが、物忘れが多い。


なにをして物忘れとゆうか忘れたが、電気の消し忘れもひどい。
夜中、帰宅してからの給湯器の消し忘れもひどい。
車に乗るのに駐車場へ車のキーを忘れ、大きな駐車場では車を何処に停めたかを忘れる。

そして一番呆れるのが、会話での物忘れ。

人の名前、会社の名前、曲タイトルからアルバム、本の名前も出てこない。

思い出そうとすればするほど、出てこない。

いらいらするばかりで、出てこない。

でも少し前、覚えた事は話題をかえて、少し思い出したい事を頭に置いとくと、思い出すとゆう事。

なんかヒニクでないかい。



こんな事

かつて、こんなに水分をとった夏があっただろうか。
水、お茶、清涼飲料の類い。なかでもドクターペッパーは懐かしかった。cokeはシンプルなやつが炭酸きついな。自分でカルピスを作ったのも久しぶり。10年前に医者に脅されて飲まなくなったビールまで手をだす始末。
スイカも久しぶりだ。大玉1/4をペロリ。

こんな夏は初めてだ。

そんな今年、我が社も初めての事をたくさんやろうと思ってます。

さあ、手始めは、、、

こんな事。

図書館BAR

新宿、世界堂となり。丸井アネックス地下に、まるで図書館のようなレストランバーがある。

72歳の先輩ロケンローラーを筆頭とする、緒先輩がたの中に、若輩のワタクシも混ぜていただき、来店する機会があった。

店内は由緒ある図書館、もしくは博物館の様なたたずまいで、こんな所でものを食ったり飲んだりしていいものなのかと、ためらう間もなくビールが運ばれ、喉がグビリと喜んだ。



フォーク、ニューミュージック、ポップス、ロック。こんな音楽たちの歴史を納めた、博物館的なレストランバーがあったら楽しいだろうな。

丸井の地下には、あっという間の3時間でおいとまし、なんやらかんやらの妄想話しを近くのBARで楽しく終えた。


いろんな文化が様々なかたちで伝承されていると思うが、ロックやらはどうなっていくのだろう。


やばさを感じている人達はどれくらいいるのだろう。

若さ

若いって凄いと思った。

とたんに自分が、年寄りの仲間入りをしている事に気付く。

居直るがいいか、あまり考えんほうがいいか。



あまりに若い才能に出会った時、大切にしたいと思った。

違う意見も聞こえるが、若い才能に経験を積ませたいと思った。

来年の夏フェスのオープニングアクトの枠をキープにはしりたい。

そう思った。

学校の休みを使ってのバンド活動。

手伝えるかな。

病気

病気になると、医者に行き、薬局で薬をもらい、のむ。

これ、対処療法。

でもこれ、いたちごっこ。
楽しく、元気にやっていくには、

反省と工夫が必要。

病気にならない身体が欲しい。

基礎体力。

病気は遺伝?
あるかも、
でも、
基礎体力は?

身体は何からできてるか、



身体に取り入れた物。
と、それらの複合物質。
それ以外になにかあるかしら。

脳ミソも、血も、髪も、

摂取したものからつくられる。


食い物に注意!

で、情報も、

とゆう落ちでございます。


オーディション

渋谷で十代の新人オーディション。

才能が溢れる会場。

明日のスターに出会えた予感。

眼鏡のフォークギターの君!。


最高です!。

うまれかわろう

そろそろ季節がかわるはず

ついでに僕らもかわろう

どうせならうまれかわろう

ならば当然名前をかえよう

大きく深呼吸して

ダッシュ!