図書館BAR | 安藤広一ブログ「andy-diary」

図書館BAR

新宿、世界堂となり。丸井アネックス地下に、まるで図書館のようなレストランバーがある。

72歳の先輩ロケンローラーを筆頭とする、緒先輩がたの中に、若輩のワタクシも混ぜていただき、来店する機会があった。

店内は由緒ある図書館、もしくは博物館の様なたたずまいで、こんな所でものを食ったり飲んだりしていいものなのかと、ためらう間もなくビールが運ばれ、喉がグビリと喜んだ。



フォーク、ニューミュージック、ポップス、ロック。こんな音楽たちの歴史を納めた、博物館的なレストランバーがあったら楽しいだろうな。

丸井の地下には、あっという間の3時間でおいとまし、なんやらかんやらの妄想話しを近くのBARで楽しく終えた。


いろんな文化が様々なかたちで伝承されていると思うが、ロックやらはどうなっていくのだろう。


やばさを感じている人達はどれくらいいるのだろう。