安藤広一ブログ「andy-diary」 -3ページ目

あ~あ。

いよいよ、右上半身がだるく痛くなってきたので、病院に行く。

こんなの寝れば治ると思っていたが、今回はひどくなるばかり。

今日は早く寝て、明朝、北里に行ってきます。

荷物の整理はまったく進まず、CD1枚は軽いんだけど、まとまるとこんなにも重いのかと、変に感慨深かったり。

あ~あ。







なんだかなあ。

右肩、右肩甲骨、右腕、右手小指中指の痺れと、鈍痛だるさが、ひどい。

今日は片付けものをしようと思ったのだが、まったくできない。

横になると楽なのだが、強烈な睡魔が襲ってくる。

諦めて寝ようかしらとも思ったが、貧乏性はなんともならず、起きてなにかをしたくなる。

でも、なにもはかどらず、夕方を過ぎてしまった。

あ~、もったいない!

(今日は左手でうってます。)

いや、違うんです。

右肩、右肩甲骨、右二の腕、右小指中指が痺れて、だるく、痛い。

同じ姿勢が続くと痛みだるさが辛いので、手を挙げたり下げたり、廻したり、なんだか上半身はタコ踊りである。

事情は周りの人にはわからないので、ライブハウス、居酒屋、ラーメン屋、BARでは、かなり変わった人である。

痛みの原因解明よりも、タコ踊りが、周りに及ぼす影響が気がかりなのは、なぜ?

知り合いの知り合いは、、

六本木に、我が社所属のアーティスト名を、彷彿とさせるBARがある。芋荒い坂の途中だ。

なんとそのBARは、知り合いの知り合いが、やってる店だった。

最近ではあるが、ご縁もあって、たまに顔をだすのだが、来る客にびっくりする。

ほぼ、知り合いなのだ。

かといって、そこの横のつながりが、必ずあるわけでもなく、なんとも不思議な人脈の流れである。

でも、よく考えると、少し謎がとける。

もし、ここのマスターと、昔から知り合いだったら、なんの違和感もなく、やってくるお客さんと会っていたはずだ。

マスターは札幌、盛岡、千駄ヶ谷と転々と店をオープンさせてきた方らしく、店を閉じてた期間もちょいちょいあるらしい。

今、この芋荒い坂のBARにやってくるお客さんは、今までの店の常連が、集まっているらしく、それがたまたま、この2~30年にいろんな所で会った事がある知り合いだったのだ。

音楽業界は、広くて狭いなあと、改めて思うのだった。

一番驚いているのは、マスターかも知れない。



糠漬け

少し前から、糠漬けを始めた。

本格的ではない。

福岡のスーパーで、一袋100円の炒り糠を見つけ、二袋買っていた。

適当な壺がなかったので、大きめのタッパーでやりはじめたのだが、見事にはまった。

浅漬け、古漬けのタイミングもわかってきた。

きゅうり、大根、茄子も安くなってきたので、しめしめである。

掻き回すのも、また楽し。

いまは大根が漬かっている。

少しだけ古漬けに近づけようと思う。

蕎麦やの、、、

よくきくせりふ。

蕎麦やのラーメン、美味いよね。

カレーもしかり。

蕎麦やのカレー、美味しいよねえ。

う~ん、店による。
が、正解であって、何処の蕎麦やでも、ラーメン=中華そばやカレーが美味いわけではない。

今日、昼飯にスタッフ、全5名で外へ出た。

事務所から歩いて5分の蕎麦やである。

向かうすがら、あそこの中華そばは美味いとうたうスタッフ。

実は、我がスタッフのなかでも、同行の連中は、信頼出来る舌の持ち主たちで、少し口が喜んだ。

中華そば食べよ。

店に着く前に注文は決まった。

カツ丼セットに惑わされながらも、中華そばを決心したのだか、スタッフたちは1人カツ丼を除いてチャーシュー中華そばときた。

勢いでこちらもチャーシュー中華そば!。

あ、言っちゃった。

果たして、そのチャーシューの旨い事。もちろんそのベース中華そばは抜群に旨い。
鶏ガラのだし、鰹昆布だしのバランスよく、塩気はもとめているそのもの。ネギの使いもあっぱれ。

久々のヒット。ましてチャーシューめんなぞは20数年ぶりの注文である。

いやあ、明日から言っちゃおうかなあ。

蕎麦やのラーメンは美味いよねえ!。


チャーシューは、ボクには多すぎて、若いスタッフに一枚食べて貰いました。若いっつっても40過ぎてるけど。

レタスが安くなってきた。

サラダうどんをつくりましょう。

分量はあなたのセンスです。
うどんを茹でましょう。冷凍のうどんはグルテンが多く、腰があり、茹でかたも簡単。茹でたら冷水でしめて水をよくきり、どんぶりにもります。

そこへ、マヨネーズをひとまわし、めんつゆ(3倍)をひとまわしかけて、箸でぐるぐる、少し泡がたつまでかき混ぜます。

うどんの上に、ちぎったレタスをたっぷり敷き詰め、スライスしたきゅうり、半分に切ったプチトマト、ワカメ、パプリカ(オレンジ色)、かいわれ等で、トッピング、彩り楽しくし、野菜のために少しのめんつゆとマヨネーズでさらにアクセントを加え、出来上がり。

簡単で美味しいサラダうどんの作り方です。


栗とか柿とか

秋刀魚が安くなって良かった。

葉ものも安くなった。

だいぶ遅くなったが、嬉しい食欲の秋、やっと到来。

今年は楽しみたいなあ秋の味覚。

なにが一番食べたいかしら。

健康と食事

酔っぱらい、夜中。

あ~ラーメンが食いたい。
焼き肉いこか!

ステーキ!Kなは朝まで!

さすがに真夜中、早朝、寝る前の暴飲暴食は避けたいが、
今、常識とされている健康的な食生活とは、果たして本当に身体にいいのだろうか。


職業は50年前から比べたら、明らかに多様を極め、人の生活様式は一変した。


にもかかわらず、相変わらずの、食生活と健康の関係性を常識を疑いたい。

身体は普通、口から入れたもので作られる。

これはいつの時代も変わってない。

でも、食べるものの質はかなり変わっている。

ものが、はやりすたりで変わってきた事を、指すのではなく、昔のきゅうりと今のきゅうりが違うことですが、実感としてなかなか感じる事は難しいですよね。
そして前述の生活様式の変化。

まずはこの三点から、健康を考えてみませんか。

今日から不定期、間に他の話題も挟みながら、ここで感じてる事を書いていきたいと思います。

決定打

ある件で見積りをとってもらった。

見積りにやって来ていただいたのは5社。

一回目、最高値は18万円、最安値は9万円。

第一回交渉中、最高値を出した業者はそそくさと退散、引き際が感じ悪く残念。
第一回交渉後の平均値は6万円台に。

ここで業者を2社に絞り検討と再交渉。

結果は消費税込み4万円ピシャリの業者に決定。

決定打は担当者のやる気と熱意。スピーディーな対応にも好感。

後は本番の無事成功を祈るのみ。

見積りは大切。やる気、熱意は人を動かす。