外見を磨くことでキレイになるのが手っ取り早くキレイを手にする方法ではありますが、内面を人知れず磨くことは、どれほどの努力がいるのかは、判らない。


服飾、ヘアースタイル、メイク、お洒落小物。

などで、簡単にキレイは、手に入れられますが、それは本物ですか??


自他共に認めるようであればいいのですが、自己満足だけでは、つづきませんネ。

いつでも、自分の納得のいくキレイを手にいれるということは、限りなくの努力の結果論ですからネ。


言える事は、外見からキレイにはいるのも、いいと思っています。

手っ取り早くでもいいと。 なぜなら、その気があるということが大切ですからネ。

「あなたには、この能力が眠っています」言われて嬉しい能力は? ブログネタ:「あなたには、この能力が眠っています」言われて嬉しい能力は? 参加中
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リアルでは、人をキレイにする。ということを実行中。
さらに、そこへ、人をキレイにする能力が眠っている。と言われれば、大爆発できるということですから、ウレシイです。
これでいいという答えの無いことを目標にしていますので、いつも、ノドが乾いているようなものです。

このようなことが、能力とは思いませんが、どれほど努力しても、頑張っても、こうだ!という事実に手が届かないのが現実なんですが。



最近旅行に行ったのっていつ? ブログネタ:最近旅行に行ったのっていつ? 参加中
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実は、行けなかったのです。
計画では、化野の念仏寺を尋ねるのが、一番の目的だったのですが、旅行に出発する一週間前ほどに、足をくじいてしまって、その足で、ムリをしても、楽しめないし、京都は逃げないのだから・・自分に言い聞かせ、泣く泣くガマンをしました。

これは、行ったのはいつ?の問いに対して、ダメなコメントなのだとは判っています。
ただ、計画は、進行中なので、また秋になったら、いこうと思っています。


虫、苦手? ブログネタ:虫、苦手? 参加中
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ゴキブリはきらいですネ。
他のいろんな虫たちは、特別嫌う必要はないです。
例えば、カメムシなどのように、臭いがあるものとか、攻撃されるものとかは、困りますネ。
しかし、そういうことをのぞけば、目をたのしませてくれるものや、興味を持ってみることのできるものが居るのも真実ですしネ。
特には、トンボなどがとんでいる様は、好ましいですネ。


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アンドレのブログ

ローズコレクションのひとつです。 ベースを変えたり、ローズカラーをかえたり、その日の気分で変えられるという意味では、つけ爪のほうが、お洒落ですネ。

こころのおもむくままに生きられたら、それは幸せですネ。

しかし、リアルは、いろんな拘束を受けた中でしか生きられない。

自分一人で生きているのではないから。


しかし、美は、人の為にあるのではなく、自分の為にあるのですから、いつも自分と向き合いながら、自分をよりキレイにしていく。 そうですネ、限りなくナルシストでなければキレイは維持できないのかも知れませんネ。


外見にのみ力をいれるのではなく、心の内にあるものが、自然と外へとにじみ出るというキレイというものがあると思いますから、そのようなことを磨くことが大切な方法かと思います。


そのようではあるけれど、手間暇をかける美容というものをおろそかにしてもよい。ということではありませんネ。

毎日の生活の中にこそ、手間暇をおしまないようにしなければならないと思います。

友達だと思っていた人から告白されたら? ブログネタ:友達だと思っていた人から告白されたら? 参加中
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平行線を保つことの難しさ。 男女のなかの危うさ。 片思いの友情。
不変のテーマなのでしょうネ。
男女の間には、友情を築くことは、限りなく難しいと思います。 ワタシも過去に、そのような関係がありましたが、そのことを意識してしまった瞬間に、そのような関係は難しいものだと思いました。
意識の下にあればこそ、リアルに見なくてもいいことなんですから、気が付かない自分を無邪気に演じきることができればいいなと思います。
なんでも、しゃべることが大切ということではないのですからネ。
しゃべらない自分を持つことができた時に、一皮むけた自分が理解できるのではないでしょうか。
友情とは、自分の中に在る。




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ハンバーグ、フォークとお箸 どちらで食べる? ブログネタ:ハンバーグ、フォークとお箸 どちらで食べる? 参加中
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お箸。
ナイフでなければ切れないというほどではないのが、ハンバーグなのだから、使い慣れたお箸がいいですネ。
ナイフしかないとすれば、それはそれですけれどネ。
食というものの感覚は、違和感がないということはたいせつなことなのですネ。
目、鼻、耳、舌で味わうということが食のシチュエーションなのではないでしょうか。
道具としてのお箸は、マイお箸というものがあるほどのモノですから、日本人のアイディンテティーではないでしょうか。




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朝顔をテーマにした、つけ爪ですが、このようなシリーズで、いろいろと描いたものです。

特別に、これがなにというものではないのですが、アートの一面性を示唆するものではありますネ。