自分の為にするのか、人に見せる為なのか・・まぁ、人に見せるというのが妥当なとこでしょうから、それはそれでいいと思いますネ。

では、どれほどの自分にするのか・・は決定しているのか?

いろんなシチュエーションがあるので、それなりに・・ということができるようにあって欲しいものですネ。

チョイ・・くらいから、ビシッ・・までということですネ。


どこにいくにも、何をするにも同じ。 というのは、意味の無いメイクではないでしようか?

自分で、自分を演出するのですから、より効果的にする方法を身につけなければかと思います。

その時です、つい簡単だからと、安直にモノマネをしてしまっては。ではないでしょうか?

自分というものを良く観察をし、分析をし、より自分を大切にする。

これくらいのことはして欲しいものですネ。

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ローズ。 つけ爪の楽しさがあるような色合いだと思います。

いまどきメイクに答えはありませんネ。


どんな風にしても、それはそれ。というように見られるので、何でもありですネ。


では、ステキにキレイでしょうか??


いえ、そうではありませんネ。


目立ちはしますけれど、どこか、見たことのあるような顔。ということが多いですネ。


そうなんです。 コピーばやりなので、自分という意識が見受けられない。

それは、悲しいことなんですネ。

情報が多いということの欠点ではあります。

取得選択をしてほしいのに、安直な方法を学んでしまう。

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ローズ・・いろんなベースが楽しいですネ。


ピンを使ったり、ゴムを使ったり、その他の道具がありますネ。


関心があれば、それを駆使して、キチンとまとめることが出来ますが、最初から苦手意識があると、それらが面倒なことになるので、ゴシャゴシャにしてしまう。 まぁ、これは、なんにでも言えることですけれどネ。


シンプルに一言。

髪をしっかり留める場合は、先にタマのようなものがついたピン。

髪を留めるだけの場合は、クネクネとウェーブのついたピン。


ゴムを使う場合は、太いモノがベスト。・・からまないから。

ゴムで、一束にする場合は、中心にひとかたまりを作って、更にぜんんたいをまとめる。 つまり二本のゴムを使うと、崩れにくいようになります。


どうしても、後れ毛が気になるようであれば、スタイリング剤をなでつける。


ワタシは、あまり、整髪料などをお勧めはしていません。

油分は、髪を硬くしていくことがありますから、使い続けると、弾力が損なわれるということもあります。


お肌もそうですけれど、髪も、よけいなモノは要らないのですネ。

手触りを求めるかぎりは、それらを利用するしかないのですけれど、気がついたら髪がボロボロなんていうこともありです。

さきほど、近くのスーパーへ飲み物を買いにいってきました。

レジのお姉さん、もすこしだけでも、身綺麗にして欲しい。

対応は普通。 だから、もったいない。

仕事への対応という気持ちが、欠けているようにとれる。

そんなに真剣にしなくても・・と思うかも知れませんが、やはり、接客業なのですから、自分の基準ではなく、心がけるものは、あるのでは?

せっせと、慌てて生きるより、心静かな生き方を心がけることで、自分が意図しているよりも、遙かにキレイを手に入れられるということが判ることがあると思います。


つまり、意図しての行為よりは、無意識の積み重ねというものが、自分を上昇させる秘訣なのだということですネ。

決して、難しく言うつもりはないのですが、このような事を伝えるということの難しさは、常に営業中に感じてはいます。

そその相手の方の心のありかたを承知しながら、その方の価値観にそって進言をする。そのようにはしていますが、言葉というものの難しさは痛感しますネ。


でも、そのくらいのことにメゲているつもりはありません。

それでも、それでも・・の継続に心を集めています。


ワタシ自信も、そのような事を毎日毎日と、考え続けなければ、人に自分の思いや、経験をしてきた知識を伝えることが出来ないと思っています。

その上で、思いつくがままに独白をしていこうと思っています。


この独白から、あぁそれもありだネ。と、何かを発見してもらえたらと。

自分で意識することで、心の内側は維持管理ができるものだと思います。

大袈裟に言うなれば、24時間頭の片隅に、そのようなことを潜ませるということですネ。

何をするにしても、比較対照をし、これがキレイにつながるんだ。ということを最優先にする。

その、積み重ねが、内面を構築していくことになります。

ガマンをする時も、このガマンの意味は・・と、自分に言い聞かせることが肝心ですネ。

全ての事の意味合いというものが、一方向に向かっていてこそが、キレイを手にする唯一無二の方法だと思います。


いろんな場面のその時々で、手を変えるということのないようにしていく事が、自分で自分をキレイに導くことができると思います。


一日のルーティーンを自分で作れるとするならば、それをきちんと守ってみると、自分の意外な一面を発見する事ができるようになると思いますネ。

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ローズシリーズです。  ベースの雰囲気が変わることで、ファッションアレンジの巾をひろげられるものと思ってます。

同じデザインであっても、カラーチェンジで、巾がひろがるのだと。

簡単に出来ることは、メイクですネ。

それも、今は、いろんな情報が沢山手に入るので、困らないと思います。

さて、自分で自分を演出するとしたら・・と、自問自答などをするでしょうか?

そうなんですネ。 

自分を良く知る。という処から、キチンと始めなければと思いますネ。

その方法は?と、探してみると、意外にも、判らない。

自分で探すしかない。というのがほんとのところですネ。


では、その自分を捜すということは、どうすればいいのか?

これを真剣に考えて下さい。・・そうなんですネ。 こういうことは、教え事にはならないんですネ。


その上で、いろんな情報を選択していくことが出来るようになれるということなんですネ。

簡単に手に入るものには、ロクなモノがありません。

少なくとも、時間と、手間を惜しむようではなんともならないでしょうネ。


気持ちの面で、自分を大切にすることを真剣に取り組む。

このようなことをキチンとすることが、マイセルフの原点だと思います。

キレイは、決して安直なものではないと思います。