いつもお越しいただきありがとうございます
どうしたら、環境に感心をもてるだろう?
癒しの住環境を考えるブログなのですが・・・
多くの建築関係者さえも限られた知識の枠の
環境に暮らしているといって過言でない状況が
あります
関係者には、怒られるかもしれませんが、
私が絶対ということではありませんし、
私にも出来ていないことは色々あります・・・が
空気の鮮度は、少なくともエアコンでは
浄化できないことを知るだけでもお勧めします。
普通に、自然にチャントできていればですが・・・・
決して、インフルエンザは怖れるに至らない
ようです
日本では、野外授業が本当に少ないことが
大きな間違を引き起こしているのではないかと
思います。
机の上の勉強で、記憶力のいいものが
優秀で、山や川で遊んだことのある子供や
スポーツに取組む子供達の野外で培った
ものやことは、点数に加算されない・・
汗をかくことも免疫力向上には、大切なことですし、
野外の空気を吸うだけでも、室内に閉じこもった
児童よりは健康なはずです
多くの屋内空気が、それだけ異常に汚れている
からに他なりません
CO2は二酸化炭素です。換気が不足すると、
酸化した空気が、自分の室内に日に日に増え
続けているのですね
何よりも生態環境を学べば、調和することの大切さ
植物と生物の関係のつながり、互いの役割、使命
沢山学ぶべきことがある
人間は環境に対して、何ができるのでしょうか?
本当に大切なことは、語学や算数だけではない
いや、もっと大事なことは環境から習うことでは
ないでしょうか
生態系を机上で習っても、自分のやるべきことや
本当に好きなことには気づきにくいでしょう
エアコンによる環境への弊害、体内環境への弊害
化学物質の弊害、湿度に対する考え方の不足・・
次から次へと、よくもこれだけ身体に不要なものを
蓄積して、悪循環をしてきているものかと思われます
戦前の人だったら、ほとんど不要な、薬やサプリ
メントも沢山服用しているのではないでしょうか?
そしてまた、その副作用で悪循環にも・・・・
水と空気が変わり、自然環境に慣れてきて
暑いときは汗をかき、寒いときは少し厚着をして
年中通気や呼吸を考え、基本的に自然な環境で過ご
せば、調和的に循環した暮らしが可能です。
国の指導や学校で習う予防や対策が、
現在どれだけ間違っているか?知りましょう。
インフルエンザに対する予防の指導を
見れば解かるのではないでしょうか
免疫の下がった人に対しては、必要な処置
かも知れませんが、健常者は違います
多くの健常者がするべきでないことがあります
タミフルなどは決して飲むべきではないでしょう
心配をすることほど悪いことはありません
これから冬に向かうと、多くの人がまた免疫を
落とします。
換気不足などによる環境への配慮が
欠けることから、今までだったら病気に罹らな
かった健常者も危ない可能性もあります
政府の指導は、恐怖を煽ることになっています
彼らは、国の責任回避のほうが大事なのでしょう
日本の指導は、海外に比べて異常ですね
根本から洗脳されない注意が必要です
そして、空気と水に対する認識を変えましょう
もっと、野外授業的な循環できる身体づくりに
個人個人で考える時代に入ってきているのでは
ないでしょうか
優秀な人達でも、間違っていることが今、
沢山明るみになってきております
今は、洗脳の呪縛から離れて、我々は自分で
治癒力を取り戻すしかないのだと、私は思っています
批判的になってしまって、悔いもありますが
本格的なインフルエンザ対策のためにも、もっと
身の周りの環境を見直しましょう
記憶力の良くなかった私でも、本当に大事なことが
理解できる人間でありたいものだと、思っています