環境は誰のために | やすらぎの住空間で暮らす

やすらぎの住空間で暮らす

住空間は、可能な限り自然なやすらぎ空間でありたい。自然な素材空間を自然な風が通り抜ける住まい。無駄は削って、心身と自然と家計にやさしい 心やすらぐ家が大好きなんです

いつもありがとうございます


昨日TVでこんなアンッケート結果の

紹介があった

これから車を買うのに何が1番重要か?



日本人の1番はデザイン性

2番がコスト

3番までに環境やエコに関すること

では無かったように記憶します



ドイツでは、エコのことがありました



環境があって初めて我々は生きて

居れるし、人間だけが環境を汚染し

破壊して、自ら暮らしにくい環境に

しているといっても過言でない・・



でも、誰も人のことは言えない

できることしかできない



しかし、自分の建築環境も自分で

汚染し、汚れた空気だけでなく、

さまざまな禍や不健康なことが

蓄積し続けている



これは他人事ではない


自分の住んでいる環境も自ら汚染

して、禍の波動を撒き散らしている

ことになっている



でも、車は地域外だからいいの?

だろうか



こんなこと、私に言う資格は無い

ハズですが・・・



建築環境だけは、一度創って

しまうと取り返しがつきません



ヴェーダの建築学では

環境の上手な作用・反作用

完全な健康の知識も備えて

教えてくれます



適切な家づくりや暮らし方を



宇宙の秩序、調和に基づいて

教えてくれます



先ずは、自分のためのエコ意識

地域のためのエコ意識・・・

そして地球の為、家族のため



いつか何らかの形で還ってきます。

自分に・・・