いつもありがとうございます
家づくりの前に、日本人らしく、自然に
暮らせる日本建築の良さを一通り見直
してみる機会があるといいと思います。
昔は少なかった呼吸器系の病気、
経費毒の害、生活習慣病や鬱、
低体温関連病、癌や薬の害などが
何故?現代は多いのか?
衣食住の全てが変わってきています。
特に環境の大きな変化の影響はもっと
真剣に、自然な見直しが求められます。
昭和30年頃の家づくり と 現代の
多くの家づくりでは、日々の暮らしの
空気の質の違いは何なのか?
なぜなのか?
機械任せの換気で、安心して暮らせて
いると思われますか?
1軒1軒、住む人の思いで、空気の
質も異なります。
企業任せの家づくりには、自然な風通しや
通気、呼吸が考えられない・・・
本音で話せない事情?があります。
空気の質に対する換気と冷暖房の
理想と本当の快適さに、不自然な
問題がありましたね。
病むことは不運で来るものではない。
必然の作用でやってくる・・・?!
禍は、自然の反作用かもしれない
病気は、その人に必要なメッセージ
だと知ると回復に向かい始めます。
病気と敵対して、菌を殺すとか?
切って捨てるようなことで逃避する
ことはもう終わりにしましょう。
予防と健全な心がけが理解される
人は、自然な治癒で癒され、幸福が
訪れます
病気に敵対して闘う人は、辛く、マイ
ナス感情に苦しみ、悔しいと思う気持
が更に悪循環して、降伏することになる
明日から・・・
建築が人を完全な健康に導くといわれ
ているヴェーダの建築学について
アーユルヴェーダとも関係の深いもの
なので、 興味があれば・・・覗いてみて
ください