平和的解決と考え、様々な取り組みが
ある。環境改善も同じように沢山の方々
によって行われている
当然、国も平和団体も国連もNPOも
ガンの撲滅、治癒の考え方もいろいろ
時代が激変している中で、その多くの
問題は、過去の延長線上の大方の
解決方法で繰り返すだけだったとした
ならば、真の改善は難しいのではない
だろうか
戦争の原因を元から除くことは、ガンの
撲滅にも共通する問題ではないかと
思うこともできます。
怒りや憎悪による感情的になることは、
例え身近な知人や縁者が被害を受けた
経験が無くて、聴くだけでも憤りを感じ
ます
自らの自律神経にも触ります。
長く囚われていると、気が病んできます
怒らない、憎しむ、不満な感情に
至ると悪い感情が頭の中、体中に
駆け巡り、心配や不安にもつながって
行く可能性があります。
心配することも無く、いつも楽観的で
日々の暮らしをストレス無く暮らして
いる人には無縁です
なかなか、これからの時代の変化の
中でストレスも感じることなく、
何年先も安心だと断言できる人は
少なくなっていくかもしれません
でも、心配しないようにと言うのが
アセンションでも言われている本質
でもあるようです
心配が無いことは、禍の起こる
原因が少ないことでもあります
病気から取りあえず逃れたいとか
問題を取り敢えず取り去りたいと
・・・・・・?
考えるだけでは、抜本的な問題の
解決には至らないから、一時逃れ
られても、再発の可能性は残ります
政治でできることは、お金と規制と
方向性を示すこと・・・他にも・・?
しかし、抜本解決が「考え方」に
あると知れば、政治に頼って
いては改善できない世の中に
なりつつあることも解かるのでは
ないだろうか
猛スピードでいい時代に向かって
いる。そのためには相応しくない
状況から一転しなくてはならない
苦しんでみないと実感はないかも
しれません
業界が不景気だから・・・では済ま
されないのは、どの業種にもある
かもしれません
あのトヨタ、ホンダ、GM・・・・も
経済も本来のあるべき真の解決に
向かっていると言う見方もあるよう
です。いい時代はまだ誰も見たこと
もないから理解できませんが・・
嘘や隠し事は絶対無いのでしょね
自分だけよければいいというのでは
無いのでしょうね
環境問題もみんなの問題なので
しょうね
エコの癒しにはその縮図が見える
気がします
不安が湧きあがる前に、ゆとりが
あるうちに、抜本的原因に気づいて
対策を施して、いち早く安心な環境
をとっておきたいモノです
環境は、ハードな空間だけではなく
衣食住全ての環境改善、真の健康の
ための考え方、暮らし方の改善、
職場の改善、地球の改善にも
配慮が必要なのかもしれません
どんなことがあっても、そこに一喜
一憂しても、自律神経に影響を与え
ないような、考え方、環境づくりに
しようではありませんか
先ずは抜本的な対策に注意を向けて、
いくことが大事かもしれませんね
それが真の癒しになっていくのでは
ないだろうか