キッカケはなんでもいい、スポーツや美、
本物を追求していると面白い出会いに
行き着くと思われます
ガンも気づけば治ることもあるように、
結局は自然に戻ることであり、批判や批難、
怒りの感情を正せば、穏やかでこの上なく
生き方の環境も本当に変わってくる
薬は悪循環で、治癒はしないし、一時的な
痛み止めだったり、不活性な部分的な改善
だったり・・・、
強制的に排除したりするもので自然な治癒
にはならないものがほとんど
副作用で他の障害も始まることなど取り
上げるとキリがない
クスリは、裏を返せばリスクを抱えることに
なるというのは私の解かりやすい答え
私は検査も受けないがクスリもほとんど
飲まない。
自然な治癒力を活性するサプリは時々
飲んで試している程度
勉強、体験のため
室内環境も同じで、有害な空間でも見た目
優先なら、部分的な快適性の追求ですから、
クスリを飲んでいることに変わりない
エアコンの人工空間は、換気はしないし、
設定した熱の温度管理をするだけだから
不自然極まりない。
大切な状況に応じた温度や熱の質、酸化
傾向にある空気の質の管理もしないから、
ただ温度だけが目的である
クスリの服用と変わりないように思います・・・
その分、身体は副交感神経よりに快適で
穏やかな環境になっているはずだったが、
いつも間に交感神経優位の環境になって
いることになかなか気づけない。
五感が自然に馴染んで、敏感性を取り戻
せば、すぐにも身体が反応できる。
薬に頼らないことを勧めることも大切ですが、
根本的に心身の環境がどうなっている状態
なのか?
感じれるように、全体的に自然の
循環で自然治癒力を活かすこと
室内環境も自然な材料、仕組も自然で
あれば、交感神経よりになる心配はない
はずです。
後は、感情、精神性の問題さえ気をつけ、
自然な感性を身につければ、本物の好循環の
環境で暮らせることが出来るでしょう。
薬をやめるために、医師に相談すると現代
医療に反する指導はしてくれません。
自己責任でこれらの循環から
自分で生き方を学ぶしかありません。
だから、自己責任で取り組みしかない
ロハスなライフスタイルに行き着いた方々は、
これらを体験したり、学んだりして実感をもって、
感性が出来上がっている人たちと言えます。
安保先生によると、ある老人健康保健施設
での悪循環を流れの1部が紹介されている
腰が痛いと訴えると痛み止め、すると、血流が
悪くなると高血圧を呼び、高血圧を抑える
ために降圧剤を飲ませる、夜眠りにくくなる、
眠れないと不安になるので睡眠薬や抗不安剤
などで芋づる式に薬が増えていっている
・・・らしい
私は老人健康保険施設の工事関係者の親友が
居ますので、長年良く話す機会があります。
元気さの質が変わってしまいます。
自然とかけ離れた環境で閉じこもりがちになって、
ただ長生きはする。自然治癒力は考慮しない。
患者の痛み、辛さは優先で抑える、クスリに頼る。
何よりも老人が無難に安心して?が優先。
長生きできるという貢献性がある???という。
もう、10年前の話ですが、今も変わっていない
と言う。
死期がくれば、身体に様々なホースを身体に
あちこちに配し、スパゲッティー状態で長らく
苦しんで逝くことになるようです
価値観が全く違う世界なのですね
それでも不平や不満も多く、持続のための維持
費節約も自動制御の正解では、職場で出来る
ことは職員を有効利用、節約でギリギリとか・・?
自然で本当に元気になれば、高価なクスリ代、
無駄なエネルギーも大幅節約、リスクは大幅に
変わってくるでしょう・・・
「50年前の老人健康施設」・・作りたいですね
イキイキと生涯少しでも働けて、共同生活の
ライフスタイルは決して夢ではないと思います