スポーツでつきものが怪我
激しいスポーツでは、いつもどこかに不安も
あるものです
チョットしたことでも足腰に不安がでて来る
ことなどもあるものです
激しいスポーツなら、当然何かあって不思議
はないので、優れた選手は特にマークもきつく
頻度も大きいはずですが、怪我に強い人が
必ずどの世界にもいるものです
私も激しいスポーツをやっていましたので
足腰に持病のようなものを長い間抱えて
いました
捻挫は慢性的でしたね。僅かなくぼみでも
捻挫することは良くありました
今は幸い自分の意識で治せますので
持病もどこかに消え失せました。時折
何か不具合があるものですが、容易に
治せますが、現役時代の教訓が役に
たっていることもあります。
当時でも、治し方も似たようなもので、
心得たものでした。
競技中の擦り傷などは、気にしている間が
なく、少々の間接の痛みなども同じように
無視していましたね
チームメイトが試合後に検査に行ってみたら
骨折していたということも珍しくはなかった
ヒビ程度ではあっても、試合中に変だな?と
言うことはあっても、その内に治るだろうと
安易に思っていることはザラでした
仕事中でも、同じようなことはあるもので
大事な仕事をやり遂げるまでは緊張感が
支えであったり、過去の経験から気に
しないでいると治ったりもしていることが
あっても不思議ではない
受取り方で何事においても、自分が考え、
判断し、意思決定したことは、その密度や
方向性に乗じた形に向かって次の現象は
決まる
形といってしまったが、想念は言葉に
しなくても良くも悪くもそのまま現れることは
間違いない
心配が浮かぶこともあるかもしれないので
気をつけなくてはならないのはこれまでも
何度も本ブログではお馴染かと・・・
あれ?何かおかしいぞ!ということがあっても
大丈夫!と言ってしまって、放してしまい切れ
ればいい、離し続けられることが大事かも知れ
ない
風邪などは、特に影響を受けやすい
「風邪を引かないように気をつけるのよ!」と
言われると想ってもいないことに焦点がいく
ことがある
否定文には気をつけたいものですね
短絡的に強い意志を持つということだけでは
片付けられないものがあると思いますね
日々毎日が順風満帆が続いている人は
少ないものですが、怪我や病気を避けたいと
想っているうちは、そこに意識が向いている
いつ?誰になにが起こるか?解からない!
と断言している人もいますが、いつかそう
なる可能性は、想ってもいない人とは全く
大きな違いあるのも間違いない
大丈夫!と想い続けるためのステップアップ
に意識を向けるとそのような状況が現れる。
行動してみる、目標を立てて、スタートした
時から、意識していると何らかの形で遭遇
してくる
その時、その遭遇したものに気づくか?
どうか?ということも必然の出会いだ
注意してみると解かると思います
運のいい人は行動的でもありますね。
単に天から運が降って来るだけではないと
思われます。
どこかが不調になれば、人に頼るばかりで
なく、少々のことは自分で癒すことができる
ことは自然です。
今、書店でも沢山ヒーリングの本があります。
そうなろうと思えば、そうなれる出会いもある
ことでしょう。
それを知ったら早速目指せばいいと思います
本当に楽になります