毎日様々なことがニュースで報道され、身近な
ところでも何か?過去には無かったことが起きて
いるのではないでしょうか
順風満帆?大禍無く過ごせ、冒険や無理さえし
なければ、何不自由なく過ごせるはずだった?
身の周りの環境にヒビが入り始めてきた・・?
または、これからやっと自由に休める、過ごせる
と思っていたが・・・または、益々夢を持って意気
揚々としていたが、世の中全体がおかしくなって
しまっては?どうすれば・・・??
アメリカの経済は本当にどうにもならないところ
まで来たようですし、様々な環境が歪んで、
食料、医療も・・・教育も?役所も?
安定し、安堵できるものは、新聞紙上やTVなど
の報道上では見つけにくい状況になっている
のではないでしょうか?
一昨日、ある本物人間(私見だが)に話を聞か
せてもらえる機会があった。
日本の法律上では、本当にいいものが「いいと
言えない」ということになるのですが、一般に堂々
と話せないことが多すぎて、縁のある人しか聴け
ないのは残念。
支障の無い範囲で・・・
何不自由の無い暮らしの中で、
美食の果てに、薬漬けの生活を続け、もうどう
にもならない状況でも、医者に依存し続け、
更に最悪の事態に至る。
更に続く・・・気づけない自分
最悪の治療を受け続け、更に頼り、依存し、
最悪の治療も体験した。
麻酔が効かないのでベッドに固定されメスと
戦う地獄の手術を何度も何度も受けた。
そこに至るまでになっても、まだ医師を信じ
続けたが、治癒されなかった。
ある縁でその人はある人とサプリメントに
出会い、気づかされた。
これは、何の世界にもあることですが、
マスコミも同様で、本当に残念なのは今に
始まったことではない。
報道の自由を支持するつもりでは無いが、
今まで経済中心、便利快適優先できた暮らし
や考え方で絶え間なく創造され、知らぬ間に
合意してきた個人や集合の意識の結果の
現実なのでしょう
裏を返してみても、本来不要なものは無いし、
人間は誰も「できると思えば必ず何でもできる」
のではないでしょうか
これほどまで苦しまなければ気づけない人は
果たして、少数で稀なのかもしれないが、似た
ような人も多いのではないでしょうか
私は元気ですが、別の形で身内や知人の
体験、そして自分でもこれほどまでではないが
体験もしてきた
いい時代は必ず来ると思う人には、必ずいい
時代を迎えることができる
「信じる」とは、人が言葉にすることで物事が
成就したり、出会いや体験もできる
本来、それほどシンプルにできているようだ
イメージ活用はいい例だ
しかし、達成までの過程で様々な感情が
邪魔をする
思考と感情が一つとなって、一つのEGとなり
信じた通りのことが実現する
これだけの表現だけでは信じれない・・?
そう、信じるとは曖昧なものに思えるが
本当はシンプルで、ただ素直に信じれた
ことは成就するようになっている
だから、いい出会いがあると信じること
から始めてみるといい
「信」が成就することは理屈を超えたところに
必ずある
マスコミ報道に一喜一憂しないで、自分を
信じて、一見大嵐の現実でも必ずいい環境
と出会えると思います
幸せと思えない人は、いくら金があっても
、いくらいいと思う家に住んでも思えない
家もつくる過程で気づけます
幸せだと思い、五感で感じれるように
なれば、いい縁に恵まれてくるでしょうね
しかし、行動し無い限り、縁もないで
しょうから、様々な取り巻き環境の改善
からしてみましょう