わりと病弱である | 呉下の凡愚の住処

呉下の凡愚の住処

春秋戦国の楚国、三国志の孫呉にすべてを捧げて生きています。
現在はあまり更新していませんが、
何も持っていなかった過去の自分が想定読者でした。
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生きてます。
し、しかしここ一月ずっと体調が思わしくない……
仕事がない日はたいてい体調を崩しまくって寝込んでいます(汗)
おかげで、最近全然インプットが足りないです。だめすぎるー!


買った本が全然進まない><
疲労困憊しすぎてて、読んでても寝てしまいます。情けなや……
昨日も六韜を開いたまま気がついたら寝てました。あほか!
で、すごく怖い夢を見てました(A´・ω・)


今日こそは何か本を一冊読み終えたいです。
本を読むのにすら体力を使うって、一体どれだけ弱ってしまったんだ><



歴史好きの友人様から、
諸葛恪と孫和についてのネタを提供していただいたので
呉主五子伝を読み直して、いろいろ妄想してみたいとおもいます^^


諸葛恪は孫登の四友の一人ですが、
恪の息子である諸葛綽は孫覇を支持していたんですよね。
二宮の変っていろいろな人物が背後に絡んでいて、
メモを作って情報整理すると興味深いことが分かりそうなのですが……


でも、二宮の変自体がすごく暗いので楽しいとおもえないんですよね^^;
しかしせっかくネタをいただいたのだから、
孫和についてもちゃんとまとめてみたいとおもいますー。


意外とやりたいこといっぱいだ。