心理療法セラピストAncellaと飼い犬ももからのツッコミ -36ページ目

心理療法セラピストAncellaと飼い犬ももからのツッコミ

大阪でヒプノセラピー(催眠療法)、クラニオセイクラルセラピーやエネルギー療法など、心と身体に働きかけるセラピーをしています。
飼い犬ももからのツッコミ入りつつ(たまにツッコミいれます)綴っていきます。

大阪北浜でヒプノセラピー(催眠療法)、クラニオセイクラルセラピー、エネルギー療法をしているアンセラです。(サイトはこちら→Ancella

 

 流行に乗り遅れず、流行り病に罹患しました。

 

 症状としては軽いものだったと思います。

38度の熱が1日だけで、それ以外は熱もなく、倦怠感とかしんどさとか、咳とかはありましたが、それぐらいでした。

 

 罹患して得たもの。

 

 もうもう、自分の望みとかこうあったらいいなとか、こうしたいとか、食欲でさえも、全部吹っ飛んでしまいました。

 

もうどうでもいいやと。

 

 すねてそう思っているのではなくて、もっと大きな視点で、どうでもいいやという感じです。

 

すごくシンプルになった感じです。

 

 それまで、私の望みは、なぜ私は得られないんんだろうとか、どうしたら得られるんだろうとか。 そんなことばかり考えていて、結局執着のようになっていました。

 

 執着になったら余計に望みは遠のきますよね。

 

 それがわかっていても、その執着ぶりがとれなかったのです。

 

 今はそんなことどうでもよくて、今に集中している感じです。

 

 今日やるべきこと、できることをやっていこうと、それをこなすということだけ思っています。

 

 自分の中では、ベストなタイミングで流行り病を体験したなと思っています。

 

 

起こることには意味があるなと改めて思いました。

「軽かったからそんなこと言えるん違うか。ほんで完全復活したら、また元に戻るん違うか」(天国のもも)

 

 確かにそうかも、それでもこの気落ちは忘れへんようにする。

 

 熱を出して寝てた時に、預かっている狛狼が顔を舐めてくれてました。

 

 

相変わらずのももぽちっをお願いします。

 熱が下がっても、体調がスッキリしないのは、流行り病のゆえんですね。

普通の風邪とは違いました。

 

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