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心理療法セラピストAncellaと飼い犬ももからのツッコミ

大阪でヒプノセラピー(催眠療法)、クラニオセイクラルセラピーやエネルギー療法など、心と身体に働きかけるセラピーをしています。
飼い犬ももからのツッコミ入りつつ(たまにツッコミいれます)綴っていきます。

大阪北浜でヒプノセラピー(催眠療法)、クラニオセイクラルセラピー、エネルギー療法をしているアンセラです。(サイトはこちら→Ancella) 

 

最近気づいた自分の痛い思い。

 

 恥ずかしいですけど、書いていきます。 

 

youtube5年近くやって300本以上動画上げてるけど、視聴者数も視聴回数も伸びないと思っていたのです。 

 

録画、編集等で時間をとられるし、こんだけやってるのに、と。

 

 私の心の中は

 

 「私これだけ頑張ってるのに…」 

 

これです。 

 

気持ちは、私かわいそう。

 

 まぁ、被害者意識ですよ。 

 

これだけの思いもまぁまぁですが。

 

 ここからが痛いところです。 

もっと派生して、 

 

「これだけ頑張っている私、えらい!」 

 

自分をほめて、ここだけで終わってたらよかったのです。

 

 ですが、その状態にずっといてることでした。 

 

こんだけ頑張っている私えらいのよ、私こんだけ頑張っているの。 

これだけやってるの。

 

こんな感じです。 

 

そう言っているその状態が快になっている状態です。 

 

うっひゃぁ、これ、エネルギー的に腐ってます。

 

 なんだか、そこで止まってしまっています。 

 

ならば、きづいて、どうするかなんですが。 

 

ニュートラルな状態に意識を、意図してもってくるということをしないといけないと思います。 

 

ニュートラルな状態っていうのは、何にも左右されない状態。

 

 神さまの視点とか、ハイアーセルフの視点とか、源の視点とか、言い方はいろいろあるのですが。 

 

その視点に立ち返るっていうことをしたらよいのかなと思います。

 

 実際、そこの視点にたってみたら、とてもニュートラルな気持ちになります。

 

 今、目を閉じて、あなたが神さまの状態、ハイアーセルフの状態、源の状態、とイメージしやすいのでいいのでイメージしてください。 

 

その感じを体感してください。

 

 なんか、ニュートラルな感じになりませんか? 

 

この状態を意識して日々過ごすということをやっていただけたらよいのです。

 

 と思っているのですが、ついつい忘れがちな日々ですてへぺろ

 

被害者意識は気づいてましたが、ここまでとは思っていませんでしたあせる

 

これからもっと、ニュートラルな状態を意識します。 

 

「プププおもしろいやん」(天国のもも)

 

 ほんまや、自分にあきれて笑ったわ。  

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 思いは深いな思いました爆  笑

 

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 いきなり結論なんですが、自分をほめてくださいということなんです。 

 

なんでほめてくださいなのか、自分をほめたらどういいかを書いていきます。

 

 

 まず、ほめることがよい理由です。

 人は無意識に「できてないこと」ばかり見がちですが、それを続けると →「自分はダメだ」という認識が強化されます。

 

 逆に、できたこと・良いところに意識を向けると →「自分はちゃんとやれてる」という感覚が育ちます。

 

 つまり、自分をほめるのは自己肯定感を意図的に育てることになります。 

 

自己肯定感を育てたら、気持ちのブレが小さくなります。

 行動ができるようになります。 

他人と比べなくなる等、自分の軸ができます。

 外側の評価に振り回されにくくなります。

 他人からの評価だけで自分の価値を決めていると、 評価されないと一気に落ち込みます。 行動が続きやすくなります。

 

 人は「ダメ出し」よりも「承認」の方が動けます。 

 

・ダメ出し → やる気が落ちる 

・ほめる → またやろうと思える

 

 これは子どもだけじゃなく、大人も同じです。

 

 自分をほめることで得られる良いことは 

 

・安心感が増える(心のベースが安定する) ・自己否定が減る 

・行動力が上がる 

・人にも優しくなれる(自分に優しくなると連動します) 

・「満たされている感覚」が増える 

 

生きやすくなると思います。

 

 でも、自分で自分を認められるようになると →「まあ大丈夫」と自分で立て直せるようになります。

 

 では、ほめるのはどうやってやればいいか(ここが一番大事) 

 

「ほめる=すごいことをした時」はもちろんのこと。

 その時はおおげさにほめてください。

 そうじゃなくてOKです。

 

 むしろ普段の何気ないことを意図してほめてほしいのです。

 

 コツはほめポイントのハードルを下げる 

 

例: 

・起きた → えらい 

・ご飯食べた → えらい 

・しんどいのに仕事行った → めっちゃえらい 

 

「そんなことで?」くらいがちょうどいいです。

 

 結果じゃなく“行動”をほめてください。 

 

×「成功したからえらい」

 ○「やろうとした自分えらい」

 

 結果ベースだとほめる機会がいつもあるとは限りません。

 行動ベースなら毎日できます。

 

 自分の頭の中で言葉にするか声に出して言う。

 

 例えば 「私えらい」って小さく言う これは自分の耳でまた聞くので、おすすめです。

 

 最初は違和感あります。

 

 私もありました。なんか変な感じでした。

 

 でもそれは今まで自分をほめてこなかった証拠なんです。 

 

当たり前の反応です。 

 

ここでもう一つのコツです。

 

 ダメな自分もセットでOKにするということです。 

・できた → えらい 

・できなかった → それでもOK 

 

これをセットにすると、 「ほめなきゃいけないプレッシャー」から解放されます。 

 

寝る前にほめるのもよいかなと思います。

 

 今日は私、よくやった、えらい!

 

 意図してしかできないので、習慣的にやっていただければいいかなと思います。

 

 自分の味方は自分です。 

そして、最強の味方です。

 

 なので、自分が自分をほめてください。

 

 「私はかわいかったわー」(天国のもも)

 

 あっ、はい、まぁね。

 そういうことにしときましょ。

 

  

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 鏡を見て声にだして、自分をほめるのが最強です。

 

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 日々の生活で何か迷ったり、これはどちらにしたらよいのかなか、このことはどうなるのとか、魂の私は何をしたいのとか。 

 

何かわからないことありますよね。

 

 った時の決め方とか自分のことを知るやり方、いろいろあります。

 

その中で体の生体反応で決めるというやり方があります。

 

自分の中で疑問に思ったことや解決したいことを、自分自身に質問して体の反応を見るというやり方になります。 

 

よくされているのがOリングというやり方ですが、Oリングは二人でやるのですが、一人でできるやり方です。

 

やり方二つ書いていきます。

 

まず、一つ目は自分自身に問うて、それを体がどう反応するか、自分が体の反応を感じるというやり方になります。 

 

やり方はまず、OKとかYESとかの体の反応が自分の中でどんなふうに感じるかをまず、最初に見極めます。

 

 一番わかりやすいのが、名前です。 

 

自分の名前を言います。 

 

「私は〇〇〇〇〇です」

 

 その時の体の反応を感じます。 

 

それを覚えていてください。 

 

次にあきらか違う自分以外の方の名前を言います。 

 

「私は△△△△△です」

 

 そしたら、なんか先と違う体の反応があるかと思います。

 

 微細な反応なので、わかりにくいかなとは思うのですが。

 

 私の場合はなにか、体がきゅっと縮むような小さな小さな反応がありました。

 

 一般的に、OKやYESの場合は広がった感覚とか、NOの時は体が緊張するような感覚になると言われています。

 

 体の感覚は人それぞれなので、上記のやり方で自分の体の感覚の反応を確認していただいてから、自分自身に質問をしていただけたらと思います。

 

 例えばA案とB案で迷っていたとします。 

 

A案はどうかな?と自分自身に質問をします。 

 

そして、体の反応をみます。

 

 さっきの自分の名前と言った時と同じ反応が返ってきたら、OKかYESということで。 

 

次はB案はどう?とまた自分自身に質問をして反応を感じます。 

 

B案の反応が自分以外の名前を言った時の反応と同じだったらNOなんだなと見極めます。 

 

何も反応がない感じがした時は、質問を変えてください。

 

 次は生体反応の二つ目 

 

これは微細な反応でわかりにくい、という方にもっとわかりやすいやり方になります。 

 

立っていただいて、自分自身に質問をしていただいて、それがYESなら、体がほんの少し前に倒れる。

 NOだったら、後ろに倒れるというやり方です。 

 

やり方は 仁王立ちのように少し足を広げた状態で立ちます。

 

また、自分の名前を言います。 

 

そしたら、前に体がほんの少し傾きます。

 

 今度はあきらか違う名前を言います。 

 

そしたら、後ろに体が傾きます。 

 

その感覚を覚えていただいて、自分自身に質問をしていきます。 

 

 

この生体反応で確認するやり方は、YESかNOでしか答えがわからないというやり方になるので。

 

 質問をそれにあわせた質問にしていただくのがコツになります。

 

 これね、いろいろ遊べます。 

 

最近私遊び感覚でやってみました。

 

 私の年商〇千万になりますか?

 NOでした。

 

 では質問を変えて 年商〇千万になりますか?と増やした金額を言いました。 

これもNO。 

 

で、う~ん、ならば私の状態を変えてみようと思いました。 

 

私が、源、ハイアーセルフ、根源、ソースいろんな言い方がありますが。

 それらの私の状態としてこの生体反応をやってみました。

 

 年商〇億で前傾しました。

 YESということでした。

 

まぁ、その状態の私ができないことはないですよね。 

神さまのような存在なんですから。 

そうなるように、やる気があるかどうかで(;^ω^) 

 

という、おもしろいことをやってみました。 

 

自分の体の反応で答えを受け取る。 

 

簡単ですので、やってみてください。 

 

「そこまでやる気あるん?」(天国のもも) 

 

いや、それが…(^^ゞ

 

  

 

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 Oリングのやり方は一人が人差し指と親指でOKの手の形をつくり、質問をして、もう一人の人がその指のOの指を広げるようにしてもらいます。 その質問の答えでOKとかYESだったら、指は固くしまったままで、NOだったら、ぱかっと開きます。それで判断します。

 

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