子宮頸がんワクチンで死者続出
子宮ガン---子宮摘出----ガンが治った?
おかしくないですか?
子宮ガンは大きく分けて2種類
1 子宮体ガン・・・・・・・・(50~70歳に発症)
2 子宮頸ガン・・・・・・・・(20~40歳に発症) 患者は1の約2倍
子宮頸ガンは、ヒトパピローマウィルス(HPV)感染で発ガンする感染症と言われている。
が、このウィルスは弱すぎて、子宮頸がんを絶対に作れない。
一方、ワクチンは毒性成分だらけで、死ぬ場合はある。 鶴見医師
子宮ガンはその症状で、2種類に分類される。
A 上皮内ガン
B 浸潤ガン
上皮内ガンは本質的にガンもどきで、浸潤ガンに進行するのは、100人中1人だけ。
つまり、もともとガンでないものを、ガンと呼んで発見していること自体が滑稽。 近藤医師
マンモグラフィー検査は効果ないみたい
乳がん検診のマンモグラフィー検査は効果なし。
国際的に8つの大規模調査の論文があるが、8論文中、6論文がねつ造されていた。
そして、学術的に完璧だった、2論文は、「乳ガン検診に有効性が認められない」とし、
欠陥論文の6つは「有効性有り」としている。 岡田教授
救いもある。
乳房は真上からX線を照射されるので、肺の検査などにくらべて、放射線に被曝する容積が少ない。
ただし、20回に1回は必ず誤診があり、念のためにとCTスキャン検査に回されてしまうとやばい。
乳癌診療ガイドライン(日本乳癌学会)では、乳ガンを
1 浸潤性乳ガン
2 非浸潤性乳ガン
に分類している。
2の非浸潤性乳ガンは、乳腺症の1種で、本物の乳ガンではない。
非浸潤性乳ガンの発見後、時をおかずに手術で切除してしまうのは、それが過剰診療であることを隠す、証拠隠蔽工作でもある。
さらに、
自己検診も無意味。
乳ガン死亡率は変わらず、乳房に傷をつける「生検」だけが増えるのだから、自己検診は無意味というより有害である。
ガン告知で半数が立ち直れなくなる
日本でのいわゆるガンは、欧米ではガンとみなされていない。
早期胃ガンは・・・・・異型上皮(軽い症状)
大腸粘膜ガンは・・・異形成
ポリープガンは・・・・高度異形成
ガン告知で、半数が立ち直れなくなる。
ガン診断の告知で、患者は「不安」のどん底に突き落とされる。
「不安」「恐怖」「抑うつ」などの精神状態に比例して、ガン細胞を攻撃するNK細胞も激減する。
診断や、余命告知で、NK細胞などの免疫細胞が、約1/10に激減。
つまりガンは10倍の勢いで爆発的に増殖する。
5から10%の人が告知うつ病になり、
5から40%の人が適応障害となる。
「ガン検診のご案内」が保健所などから届くが、その中の検診手帳には
「私たちはおよそ2人に1人がガンになり、3人に1人がガンで命を落としています。65歳以上では、2人に1人がガンで亡くなっています。この割合は、世界のトップレベルで、日本は世界有数の『ガン大国』なのです。」
と書かれている。
事実は、
「ガンで死んだとされる人の実は8割、28万人はガンではなく、抗ガン剤、放射線、手術のガン治療でなくなっている。」
です。
h漫画
を見るのにスマホは最適!