菜食者にはなれないなぁ。
アメリカのモリソン博士の研究
100人の心臓発作生存者を2組にわけた。
A 50人 制限食 生存者8年後 28人 12年後 19人
B 50人 普通食 生存者8年後 12人 12年後 0人
※制限食は、脂肪とコレステロール摂取量を減らされ、ごく少量の肉が1日2回許された。
次の食品は禁止-----クリームスープ、豚肉、脂肪の多い肉、動物性脂肪、全乳、クリーム、バター、卵黄など。
知っておくのは自分のため! 2
脳卒中 昔は中風と言われた。
肉食者は年をとると、高血圧になる。
菜食者は年をとると、少し低めになる。
動脈瘤がみつかると 多種多様の薬を出される。
投薬が脳出血の引き金になる。
電磁波
国立環境研究所の電磁波の実験結果
0,5ミリガウス 4ミリガウス
脳腫瘍発生率 1 : 10
ノルディック報告(北欧3国)の発表
脳腫瘍発生率 1ミリガウス以下 4ミリガウス超
1 : 6
アルツハイマー病
特効薬といわれている 「塩酸ドネベジル」
海外の大規模調査によれば、「2年間飲んでも、ほとんど効果はなかった。」
アルツハイマー病の症状は、狂牛病の症状と酷似している。
米国内で、狂牛病プリオンの感染者の多くが、アルツハイマー病患者にでっちあげられているという告発がある。
脳動脈瘤の患者 1077人を 5年間 追跡調査 (2003年アメリカ、カナダなど13ヶ国の研究者達が発表)
放置 全体で 41人破裂 9ミリ未満 8人
内訳 7ミリ未満 0.2%
7~9ミリ 0.5%
9ミリ以上 3.1%
手術 1年後 2,7%死亡(29人) 9ミリ未満
後遺症例を加えると、 12%(130人)
問題はこのような大切な情報が、まったく患者に知らされていないこと。
脳梗塞予防のクスリ アスピリン、ワルファリンは
効果が期待できる服用量と、副作用を起こす服用量が近接していて、調節がほとんど不可能。
さらに、アスピリン服用者と、偽薬服用者を比較した研究(数多くある)では、
寿命にまったく差がなかった。
クスリを飲むだけムダ。