表と裏 合わせて『ゼロ』 で考える。
農薬も怖い。化学物質も怖い。
しかし、今はと言うより今後当分は放射能から目を離せない。
放射能の問題はまさにこれからとおもっています。
自分の身は自分で守る というスタンスだから、知らなかった・聞いていない・教えてくれないなどとのんきな事は言ってられない。
テレビや新聞で得られる情報は、よく吟味する必要がありますね。
この世はプラスとマイナスでバランスがとれています。
陽があれば必ず陰があります。
そしてバランスがとれたところに『ゼロ』があります。
表の話を聞いたら、裏の話も聞く。それから自分の頭で考える。
放射能に関してこの方の話を是非聞いて下さい。
国会の中で意見を述べておられます。
児玉龍彦(こだま・たつひこ)氏
東電や政府にいいようにあしらわれないために知っておきたい話
チェルノブイリの真相~ある科学者の告白~
しかし、今はと言うより今後当分は放射能から目を離せない。
放射能の問題はまさにこれからとおもっています。
自分の身は自分で守る というスタンスだから、知らなかった・聞いていない・教えてくれないなどとのんきな事は言ってられない。
テレビや新聞で得られる情報は、よく吟味する必要がありますね。
この世はプラスとマイナスでバランスがとれています。
陽があれば必ず陰があります。
そしてバランスがとれたところに『ゼロ』があります。
表の話を聞いたら、裏の話も聞く。それから自分の頭で考える。
放射能に関してこの方の話を是非聞いて下さい。
国会の中で意見を述べておられます。
児玉龍彦(こだま・たつひこ)氏
東電や政府にいいようにあしらわれないために知っておきたい話
チェルノブイリの真相~ある科学者の告白~
水ってほんとに不思議です
今さらの感もあるけど、いまだに表に出てこない水で走る自動車!
水が燃える!なんて言うといろいろ言われそうですが、燃えてます。
水を燃やして、自動車が走っています。
日産のスカイラインが走っているのがこれまたいい。
ガソリンスタンドで「水入れて」と言ってます。欲しいなぁ。
電磁波を当てたら海水が燃えた?
John Kanzius氏が癌を治療するために開発した無線周波発生器で、海水を脱塩しようとしたとき、彼は偶然発見しました。 彼は、塩水が電波に晒された場合、それが燃えることを発見しました。
<水で走る自動車の開発>
スタンレー・メイヤーは、実際に水で走る自動車を開発し走らせていた。
計算上、水83Lで、アメリカ大陸横断可能だそうな。
ユル・ブラウンも同じように水を電気分解して水素と酸素を発生させ、ガソリン車のエンジンを少し改造して実際に走らせている。1リットルの水から2000リットルのブラウンガス(水素と酸素の混合ガス)を発生させ、350~400km走行できたという。
「水で走るエンジン発明者は抹殺せよ。」
ガソリンの代わりに水を使って走る車ができたら・・・・という夢のような話に取り組んだ男の物語です。
昔アメリカはオハイオ州の片田舎に スタンリーとスティーブンという名前の双子の兄弟がいました。
2人はいつも仲が良く 物を作り出すのが好きで おもちゃも自分達で作り出していました。
高校を卒業してから オハイオ州立大学に時々通っているのが見られましたが、卒業はしませんでした。
やがて1970年代に入ると第一次オイルショックが世界中を襲い、ガソリン代が高騰し そのうえガソリンが品切れになるという事態がおきました。
それに刺激されたのか 1975年、齢30歳にしてスタンリーがあることに興味を持ち 研究に没頭しはじめました。
それは ガソリンの代わりに水で動くエンジンの研究と制作でした。
そして使える水は 水道水、雨水、川の水、冬ならば雪、海の近くだったら海水と どんな種類の水でもOKという 夢のようなエンジンです。
この研究は一部の人の興味を引いたようで ある時スタンリーはスティーブンに電話で”800億ドルで研究を売って欲しい”という申し出があった と報告しました。
でも研究は完成していなかったので そのオファーは断って研究を続行しました。
やがて 彼の研究に2人のベルギー人億万長者が興味を持ち 資金を提供してくれたので 研究は順調に進みました。
1998年の3月20日にスタンリーとスティーブンと2人のベルギー人の4人で 製品の完成にまでこぎつけたので それを祝ってクランベリージュースの入ったグラスで乾杯をしました。
スタンリーがジュースを飲むやいなや 喉をかきむしり 激しい嘔吐にみまわれました。
建物の外で スティーブンに抱えられたスタンリーは”やつらに毒を盛られたよ。”を臨終の言葉にして57歳の生涯を終えました。
彼の死を調査したコロンバス市警察署は 死因を病死と発表しました。
水の研究でなぜだか殺されたり、無視されたり、迫害されたりする人多いですね。
水で走る自動車があれば、わたしは単純に欲しいと思う。
ガソリンスタンドで 「水入れて」
すてきですね。 わたしは極楽とんぼか?
水が燃える!なんて言うといろいろ言われそうですが、燃えてます。
水を燃やして、自動車が走っています。
日産のスカイラインが走っているのがこれまたいい。
ガソリンスタンドで「水入れて」と言ってます。欲しいなぁ。
電磁波を当てたら海水が燃えた?
John Kanzius氏が癌を治療するために開発した無線周波発生器で、海水を脱塩しようとしたとき、彼は偶然発見しました。 彼は、塩水が電波に晒された場合、それが燃えることを発見しました。
<水で走る自動車の開発>
スタンレー・メイヤーは、実際に水で走る自動車を開発し走らせていた。
計算上、水83Lで、アメリカ大陸横断可能だそうな。
ユル・ブラウンも同じように水を電気分解して水素と酸素を発生させ、ガソリン車のエンジンを少し改造して実際に走らせている。1リットルの水から2000リットルのブラウンガス(水素と酸素の混合ガス)を発生させ、350~400km走行できたという。
「水で走るエンジン発明者は抹殺せよ。」
ガソリンの代わりに水を使って走る車ができたら・・・・という夢のような話に取り組んだ男の物語です。
昔アメリカはオハイオ州の片田舎に スタンリーとスティーブンという名前の双子の兄弟がいました。
2人はいつも仲が良く 物を作り出すのが好きで おもちゃも自分達で作り出していました。
高校を卒業してから オハイオ州立大学に時々通っているのが見られましたが、卒業はしませんでした。
やがて1970年代に入ると第一次オイルショックが世界中を襲い、ガソリン代が高騰し そのうえガソリンが品切れになるという事態がおきました。
それに刺激されたのか 1975年、齢30歳にしてスタンリーがあることに興味を持ち 研究に没頭しはじめました。
それは ガソリンの代わりに水で動くエンジンの研究と制作でした。
そして使える水は 水道水、雨水、川の水、冬ならば雪、海の近くだったら海水と どんな種類の水でもOKという 夢のようなエンジンです。
この研究は一部の人の興味を引いたようで ある時スタンリーはスティーブンに電話で”800億ドルで研究を売って欲しい”という申し出があった と報告しました。
でも研究は完成していなかったので そのオファーは断って研究を続行しました。
やがて 彼の研究に2人のベルギー人億万長者が興味を持ち 資金を提供してくれたので 研究は順調に進みました。
1998年の3月20日にスタンリーとスティーブンと2人のベルギー人の4人で 製品の完成にまでこぎつけたので それを祝ってクランベリージュースの入ったグラスで乾杯をしました。
スタンリーがジュースを飲むやいなや 喉をかきむしり 激しい嘔吐にみまわれました。
建物の外で スティーブンに抱えられたスタンリーは”やつらに毒を盛られたよ。”を臨終の言葉にして57歳の生涯を終えました。
彼の死を調査したコロンバス市警察署は 死因を病死と発表しました。
水の研究でなぜだか殺されたり、無視されたり、迫害されたりする人多いですね。
水で走る自動車があれば、わたしは単純に欲しいと思う。
ガソリンスタンドで 「水入れて」
すてきですね。 わたしは極楽とんぼか?
感動で思わず お~っ
感動して、おもわず お~っ と叫んでしまいました。
これです。
畑に行ってみました。
落花生がえらく元気で、通路にはみ出してきてます。
その部分が、蹴られてうきあがっていたので、直しついでに根本をみると
お! できてる。 すごい!
落花生の種をまいたら、落花生がみのった。すごいですね。
すごいし、実に不思議です。
なにも間違えずに、どこから見ても立派な落花生ができたのです。
人間がつくろうとがんばっても、できないですよね。
自然のすごさをあらためて実感しました。
知っている方が意外と少ないのですが、落花生は地中にできます。
花が咲いた後、つるが伸びてきて地面のなかにつきささって、地中に実を作ります。
写真の落花生は、誰かがつまづいて浮き上がったものです。


