こころをいやす からだをいやす 波動の力で人生を変える -36ページ目

風邪ひきそうになった

昨日も今日も寒かった
いつものように窓を開けて寝ていると、布団をかぶらないと寒くて寝てられない。

『地球温暖化』 本当か?!

環境問題を話すと、人間が生きていること自体が、環境破壊 と言われる方がいるようです。
私はそうは思いません。

人間は地球の一部です。地球の成分からできていますから。
土からできた野菜を食べ、草で育った生き物を食べて生きています。
人間も地球の一部です。人間がいなくなると自然界のバランスがくずれます。

問題は人間が作り出した物です。すべてではありませんが。

私たちが作り出したものが、環境を壊していってると思います。
昔の生活スタイルにもどる必要もありませんが。

取り返しのつかないことだけは、やるべきでは無いと考えます。




















911 『パワーとフォース』

911事件は、時間の経過とともに、人々の疑問の声を紹介するビデオが多くなってきています。
アメリカってこんな国だったかな~と考えてしまいます。
憧れていたんです。若い頃!

この映画を見てどう感じるかは、自由です。が、私は何となく東北の地震を連想してしまいました。
考え過ぎかもしれません。

軍隊や権力、戦争などは、『パワーとフォース』で言えば、フォースです。

フォースはいつかパワーに負けます。

フォースはエネルギーレベルが低いのです。いつか滅びます。

リンカーン大統領はエネルギーレベルが非常に高くて、パワーのある大統領でした。

今はどうなんだろう?

ZERO : INVESTIGATION INTO 911 日本語字幕 CC版

http://www.youtube.com/watch?v=2OHdJI10T0Y&list=PL14784B044B9BEFBD

日本語字幕が見えないときは、画面下の操作バー、右の CC ボタンをクリックしてください 赤くなれば 字幕が表示されます



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どう考えるかは自由です。 が・・・・・・

長いですが非常にわかりやすい。

【大切な人に伝えてください】小出裕章さん『隠される原子力』



こんな地震は見たことない と言ってます。



以下は船井幸夫氏のブログより抜粋です。

2011年4月14日



3月11日の地震は、人工地震らしい。

 4月11日のこのページでベンジャミン・フルフォードさんの見解を紹介しました。
 多くの読者が一番びっくりしたのは、彼が、「3月11日の巨大地震は闇の支配者の地震兵器による人工地震らしい」と、言っていることです。
 彼は3月11日の夜10時05分発信の彼のブログで、このことをすでにはっきり書いています。
 私は多少、気になるので友人に人工地震について調べてもらいました。
 それにつきましては、5月号の『ザ・フナイ』に友人からの情報を一読者の方からの投稿として載せる予定なので、ぜひ御一読ください。
 天然(自然)の地震と人工地震には、はっきりとちがう特性があるもようです。
 それは、いろんな方法で知ることが、現在では可能なようです。人工地震の場合、地震計で見ると、初動から針の動きが最大MAXになるというのです。そして、それらは1970年くらいから世界各地で記録されはじめたようです。起こされているようです。
 たとえば地下にCO2(二酸化炭素)ガスや水などを注入することによってもおこるもようで、このことにつきましては日本の誇る元・北海道大学教授の地震学者の島村英紀氏の論文が有名らしいです。
 彼はノルウェーの大学から研究資金を着服したという理由で、日本の検察に逮捕され、学者生命を失いましたが、当のノルウェーの大学が「そんなことはない」と否定の声明が出されています。
 ともかく最近の日本の中越沖地震、ハイチ地震、ニュージーランド地震、スマトラ島沖地震などは人工地震だと思われるということでした。
 これらには日本の政府の研究機関もおおいに関係がありそうで、3月11日の地震の時も震源地近くで日本の「ちきゅう号」が人工地震の原因になる海底掘削をしていたもようです。
 これら以外にベンジャミン・フルフォードさんが監訳した『気象兵器・地震兵器・HAARP・ケムトレイル』(2010年12月 成甲書房刊)も一読しておけば参考になると思います。
 同書の表紙にはつぎのようなコトバが書かれています。



一部の国がエボラウィルスのような病原体を造ろうとしてきたことを示す報告書が複数存在する。そんなことが現実になれば、控えめに言っても極めて危険な事態になるだろう。アルビン・トフラーも「特定の人種や民族を抹殺するため、一部の科学者が人種に特異的に作用する病原体を生み出そうとしている」と記している。特定の作物を狙い撃ちにする技術や昆虫を開発する動きもある。size=3>電磁波で遠くから火山の噴火や地震を人為的に起こしたり、気候を変えたりする環境テロに手を染める者たちもいる。多くの優秀な頭脳が、他国を恐怖に陥れる方法を探している。これは現実に起こっていることであり、我々も対策を強化しなければならない。

米国防長官ウィリアム・S・コーエン[1997年4月28日の発言]


皮肉にもフリードリッヒ・エンゲルスは次のように述べている。「実戦で使用される兵器はいまや高度に完成された段階に達し、革命的な影響をおよぼすこれ以上の進歩はもはや不可能である」。だが、進歩を遂げたのは軍事兵器にとどまるわけではない。地政学や戦略上の基本的な概念も根本的に変わった。size=3>空間と気象のコントロールが戦略上の鍵を握る要素として、スエズ運河やジブラルタル海峡などの戦略的要衝にとってかわったのである。
ズビグニュー・ブレジンスキー[著書『テクネトロニック・エージ』より]














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