今回の震災で原子力発電所の被害や漁師さんの船、車、家などが壊れた方がたくさんおられて、もの凄い損害が出ていると思います。


地震の被害は地震保険でどれくらい保証されるのか、良く分かりませんが保険会社も準備金などを取り崩して出来るだけ保証してくれるようなことが書いてあります。


こちら をご覧ください。


関西では50Hz関東は60Hzと周波数が違うので、関西から関東に電力を送ってあげるのがむつかしいようです。

でも、気持ちだけは周波数の違いを超えて送ってあげることが出来るので、地震の被害にばかり気持ちを向けないで、被災者の方たちがこの試練を生かして成長出来るように祈りたいと思います。

タイ式マッサージ師『池田眞英』のアメブロ これはパタヤの北、ナクルア地区に住む友達のマンションのプールです。なんと驚きの100mプールなんです。

ビーチもすぐのここに100mのプールなんて、、、、。

泳いでみたけどさすがに長い、しかも水深150㎝くらいの深さがあり、水も綺麗でした。マンションのプールなので込み合うことは絶対にあり得ません。家賃も相当高いようですが、ファラン(白人)のお金持ちがほとんどのようですよ。

ちなみに友達の部屋はプールに面していませんがプールに面した1階の部屋ならベランダから泳げます。



タイ式マッサージ師『池田眞英』のアメブロ

こちらはバンコクに戻って、僕が一番食べたかったクイティアオ・ガイトゥンです。

場所はBTSのプラカノン駅を降りて、スクンビットのソイ71(プラカノン通り)を100mくらい行った左側のお店。屋台と言った方がいいですね。

普通のクイティアオに鳥の足をじっくり煮込んでトロトロに柔らかくなったのがドカーンと入ってるんです。これで35バーツなんてありえないですよね。実はスワンナブーム空港の1階西側にあるフードコート『Magic』にも同じメニューはあるんですが、売り切れてたり、誰もいなかったりでまだ食べたこと無いんです。


タイ式マッサージ師『池田眞英』のアメブロ これはチャオプラーヤ川のボートのチケットです。

BTSのサパーンタクシン駅を降りたらすぐにボート乗り場。ここから有名なワットポーや王宮のある地区まで船で行けば渋滞知らずです。

でも僕たちはもう少し先の船着き場タープラチャン・ヌアにハーブを仕入れに行きます。

そこには急行のツーリストボートは止まらないのでとりあえずワン・ラン船着き場まで急行で行って、反対岸に渡し船で渡るのが早いです。

ここのすぐ先にはカオサン通りの裏プラアティット通りに出る船着き場も有ります。

タイ式マッサージ師『池田眞英』のアメブロ
船着き場には、いつもお祭りのように屋台がいっぱいでおばちゃんの焼いているのはバナナです。

日本人にはなじみがないですが、タイではバナナも焼いたり揚げたりして食べるのは珍しくありません。

焼いただけのバナナは甘酸っぱくて、隣りの串刺しは甘~いカラメルを付けて食べるんですが、もうバナナじゃない感じで美味しいですよ。



タイ式マッサージ師『池田眞英』のアメブロ スクンビット通りのナナ駅に戻って、両替です。

ナナ駅の真下にあるVASUって言う両替屋さんはスーパーリッチと同じで銀行の両替カウンターよりもレートが良くて(1万円毎に50バーツほど)現金ならパスポートの提示も必要ありません。タイ語まったく出来ない人でも問題なく両替できます。

VASUはナナ駅のすぐ下なので非常に便利です。営業時間は9時~18時、ただ日曜日はお休みなので、ご注意を!!

ちなみに、サラデーン駅からパッポン通りを入って10mの右側タニヤ・リカー(普通の小さな酒屋)は日曜でもやってました。日曜はお休みのこともあるようなので休みだったらごめんなさい。でもここは夜も遅くまで開いているので重宝しますね。

前にも書きましたが、クレジットカードがあれば街中にいくらでもあるATMでタイバーツが下ろせます。キャッシングの手数料はそれほど高くないので深夜などにお金が必要な時はクレジットカードが便利です。新生銀行のカードが使えると言うので1万バーツほど下ろしたことがあるんですが、帰国してその手数料の高さに驚き、2度と使いません。

普段使ってるクレジットカードですが、タイのATMからバサッとバーツが出てくると不思議な感じですね~。


今回の旅の報告はこれくらいにします。

昨日の東北地方の大地震、神戸の時の何倍もの被害が出ているようですね。

被災なさった皆様がこの試練を生かして成長されることを祈ります。

これはパタヤの市場です。マンゴーの季節ですね~タイ式マッサージ師『池田眞英』のアメブロ
ここでは、パタヤ在住の友達と一緒にカオニャオ・マムアンを食べました。ちょうどいい熟れ具合のを選んでくれるので最高に美味しいですよ~!!

何故かもち米とマンゴーの組み合わせがいいんですね。おやつのようでもあり、ご飯のようでもあり、

こんなに美味しいマンゴー、日本じゃ高級フルーツですがタイでは当たり前の庶民の味、以前近所のスーパーでタイ産マンゴーが売っていたので買ったけど、全然別物、美味しくなかったですね~。


タイ式マッサージ師『池田眞英』のアメブロ

パタヤの宿はビーチ沿いのマークランド・スパ

部屋からの景色は抜群で、朝食は27階の屋上なので景色が良くて気分はいいんですが味はイマイチ、、、、、、。

せっかくバスタブがついているのにお湯の出が悪く、部屋もカーペットが汚れてるしシーツやタオルもかなり使い古した感じで残念です。

また泊まることはないですね~。スイート・ルームならもう少し綺麗なのかな?場所は北パタヤでビーチロード沿いなのでバイクを借りなくてもソンテオがいっぱい走っているので便利なんですが、でも他にいっぱい選択肢があるのにここはもうないですね。

今回も、パタヤではバイクを借りたんですが一日だけだったので200バーツ(約600円)でした。パタヤに行ったらみなさんもバイク借りましょう!!オートマ(ヤマハ・ホンダ)で2人乗りも出来るので重宝しますよ~。

スタンドが少ないので、ガス欠に注意して下さい。






タイ式マッサージ師『池田眞英』のアメブロ これはウドンタニの空港です。トゥクトゥクで空港に向かう途中なんですが、飛行機が畑に止まっているのかと思うほど田舎なのが分かりますね~。

ウドンタニの市内はけっこう大きな町で、チェンマイよりも都会って感じでした。

ウドンタニのマーケットにも寄りたかったのに、到着が夜遅くなってしまったので、断念。

次にビエンチャンに行く時は、ウドンタニで列車を降りて、ここからビエンチャン行きの国際バスで行くのが良さそうです。早くて安くて楽ちんですよ。


タイ式マッサージ師『池田眞英』のアメブロ

こちらはエア・アジアの機内。なんだかきれいなバスってかんじです。

でも、アテンダントも美人揃いでキビキビした動きだし、料金も荷物の重さによって変わったり座席を指定すればその分少し高くなるけれど指定しなければ自由席なので早く空港に行って並ぶってこと見たいみたいです。

すごく合理的で新しい感覚ですね~!!

勿論、機内食も有料でメニューも豊富でした。

いらない人は食べなきゃいいだけなんですね。

タイ式マッサージ師『池田眞英』のアメブロ

バンコクまで約1時間、定刻通りの到着です。

とりあえず、明日と明後日2泊する予定のベルエア・プリンセス・ホテルに大きなバッグを預かってもらいました。

そして今回楽しみにしていたホテル・モンティエン・バンコクのカフェ・ル・エントンで食べるカオマンガイです。

写真では分かりにくいですが、屋台で食べる量の倍くらいあって、タレは3種類と思っていたら4種類に増えていました。冬瓜のスープも美味しくて、ご飯も出汁が浸みているのにべチャッとしていない、おまけにお代りも出来るらしいですがこれで十分満腹です。(屋台だとよく2杯食べます)

値段が250バーツにサービス料なんかついて結局280バーツくらいするので屋台のカオマンガイ8杯分って感じですね。(高っか~)

これで半分ガイトー(唐揚げ)だったら言うことなしですけどね~。

後日、ランドマーク・ホテルのグリーンハウスでもカオマンガイに挑戦しましたが、こちらはお値段160バーツ、でもたいして美味しくありませんでした。これならラーン・ガイトーン・プラトゥーナムのほうがまだ美味しいですよ。





ついに、【ワット・ソクパルアン】に来ました。タイ式マッサージ師『池田眞英』のアメブロ

僕が初めてハーブのスチームサウナに入ったのはここだったのです。

うちのお店の名前【ソクパル庵】はここのお寺の名前から頂きました。やはり薬草の香りがたまりません。

今回僕たちは朝10時過ぎに行ったら早過ぎて、まだ準備が出来ていない。お昼の1時からだと言われ1時過ぎに行ったらそれでもまだ準備中だから、先にマッサージを受けて時間つぶししてました。

みなさん、もしもここに行くなら2時過ぎに行くようにして下さいね~。

タラート・サオ(バスターミナルのある大きな市場)からトゥクトゥクで10分くらいですかね~。

もともとはお坊さんが薬草の知識を持っていたので、自分たちが入るために作られたのですが、今では外国人にも開放されています。

料金は決まっておらず、ドネーション(寄付)なので気持ちでいいようです。

マッサージのほうは勿論有料です。値段は交渉して下さい。タイと変わらないと思います。

タイ式マッサージ師『池田眞英』のアメブロ
こちらがハーブサウナの外観です。お寺の敷地に建っているのですが、外からはまったく見えません。お寺の門を入ってすぐ左手に看板が立っていて、細い道があるので50mほど行くと見えてきます。

サウナに入って暑くなったら外の椅子に座って暖かいお茶を飲みながらクールダウンして、もう一度サウナに入って、のんびり過ごすには最高の場所ですよ。

ラオスに行ったら是非寄って下さい。


タイ式マッサージ師『池田眞英』のアメブロ  

こちらはタラート・サオの中です。まるでバンコクのプラトゥーナム市場やチャトチャックのようですね。大きさはチョット小さいけれどラオスでは最大、ここでほとんどのものは買えると思います。

隣りがバスターミナルなのでとても便利ですよ。

ここで、ホーローの三段重ねお弁当箱も売っていたので買いました。

それと、ラオスと言えば元フランス領と言うことでパンが美味しいので有名ですね。この市場にもバケットに野菜とソーセージを挟んだ美味しいパンが売っています。安くて美味しいB級グルメ是非お試しください。

タイ式マッサージ師『池田眞英』のアメブロ  


もう一つ、サトウキビのジュースも美味しいですよ。

僕は昔インドで飲んだサトウキビ・ジュースがあまりに甘くて、ぬるくて、何だか青臭い感じがして、それ以来まったく見向きもしなかったのです。

所がここのはまったく別ものでした。しぼりたてのジュースを氷がいっぱい入った袋に入れてかき混ぜて飲んだら、何とさっぱりして甘すぎず、冷たくてとっても美味しかったんです。

そう言えばココナッツ・ジュースもタイでは綺麗にカットされて冷蔵庫で冷やしてあるので、ホント美味しいんですよね。

ラオスは今回たった2日だけ、夜6時半のバスに乗ってタイのウドンタニに向いました。

タイ式マッサージ師『池田眞英』のアメブロ 帰国を待っていて下さったお客さんがおられて、バタバタしていたのでチョット遅くなってしましましたが、旅の報告をします。


まず、今回は航空券の予約段階で『ベジタリアン・ミール』をリクエストしてみました。

普段からお肉はあまり食べないのですが、機内食でベジタリアン・ミールは初めてです。

これが意外と美味しかったですよ。帰国便もしっかりベジタリアン・ミールで、普通のお客さんの食事を配り始める前に一番先に持ってきてくれるのも何だか嬉しいですね。


タイ式マッサージ師『池田眞英』のアメブロ

次の写真は【タイ伝統医療博物館】です。

衛生省の中にあって一般には公開されていません。
中にはタイの昔の生活道具や、薬草作りの道具だけでなく、マッサージの歴史やら薬局や実際にマッサージを受けられる施設なども有り、タイの法医学師の先生の診断も受けられるようになっていました。
次回はこちらでマッサージを受けてみたいと思います。


タイ式マッサージ師『池田眞英』のアメブロ

次は、【フアランポーン駅】この日もたくさんの人たちで混雑していました。

ビエンチャン行きのチケットは前もってバンコクのプログラムDと言うチケット屋さんにお願いして、日本に送ってもらっていたので安心でした。

当日行って寝台が取れなかったらきついですからね~。

この駅からは北のチェンマイ行きや、南のマレーシア国境を越えてペナン島の近くバタワース行きなどの長距離寝台列車、かの有名なシンガポール行きの【オリエンタル・エキスプレス】も出ています。


タイ式マッサージ師『池田眞英』のアメブロ 寝台列車では、走り始めてしばらくするとかかりの人がベッドメイクに来てくれて、お願いした人から順番に座席をガチャガチャと倒してベッドにしてくれます。

シーツもちゃんと綺麗な洗濯したものを敷いてくれて早速にカーテンを閉めて寝てしまう人もいます。

タイ人のお客さんが9割であとはファラン(白人)と時々日本人も乗ってます。

今回も同じ車両に日本人の男性(バンコク在住)の人が乗っていて、チョットおしゃべりしました。

僕は大好きなので、よく寝台列車を利用しますが、ガタンゴトンと揺られながらですが、身体を伸ばして寝られるので意外とぐっすり寝ることが出来ます。

一緒に行ったケーちゃんも寝台は初めてだけど、ぐっすり熟睡出来たと言ってましたよ。


翌朝起きたら、本当なら8時半にラオス国境の町タイ式マッサージ師『池田眞英』のアメブロ

ノンカイに到着予定の所が、お昼頃になるよ~!

って当たり前のように笑顔で言われました。

仕方なく車内の朝食セット頼んでイサン(タイの東北地方)の景色を見ながらいただきました。

3時間も遅れているのにのんびりゆっくり走るタイの鉄道は、急いで目的地に向かうと言う考え方ではないようで、文句を言う人もいません。

実際に着いたのは12時前で、イミグレの手続き等を終えてビエンチャンのタラートサオバスターミナルに着いたらお昼の1時過ぎになってました。



タイ式マッサージ師『池田眞英』のアメブロ 今回のビエンチャンの宿は【マリ・ナンプ】ゲストハウス

にしました。ナンプ広場のすぐ近くで庭が綺麗で良さそうだったし、一部屋だけ空いていると言うので他を探さず即決しました。

でもここは蚊が多くて夜中に蚊と格闘し、絶滅させてからは安眠出来たのですが、、、、、。

蚊取り線香が大丈夫な人は問題ないかも知れません。

朝ごはんは付いていて気持ちのいい庭でいただきました。朝食付きで2人で870バーツ(約3100円)なので贅沢は言えないですかね?。

でも安いだけあって、部屋は狭くて室内に椅子や机もないので又泊まろうとは思いませんね~。


そうそう、ラオスのビエンチャンではタイのバーツが普通に使えます。お店によっておつりはどっちがいいの?って聞かれます。スーパーマーケットではタイのお金【バーツ】とラオスのお金【キップ】を混ぜて支払ってもデシートにちゃんとバーツでいくらキップでいくらと表示されてました。


明日から、いよいよ久しぶりのタイです。

タイ式マッサージ師『池田眞英』のアメブロ-飛行機

もう、2年も行ってないので簡単な単語も忘れて出てこない、なんてことになるんでしょうね。

今回はプッサパー・マッサージスクールの生徒さんや藤垣先生、校長先生も一緒に『タイ法医学博物館』の見学(一般公開はされてません)に行ったり、ビエンチャンの『ワット・ソクパルアン』のハーブサウナに行ったり、おまけにパタヤ在住の友達の所まで足を伸ばしたりと盛り沢山の予定です。

勿論マッサージも色々受けてきます。(バンコクのマッサージ屋さんは強すぎて揉み返しになることが多いので怖いですが、、、。)


タイ式マッサージ師『池田眞英』のアメブロ-カオマンガイ

美味しいカオマンガイも楽しみです。

今回は、『ホテル・モンティエン』や『ランドマーク・ホテル』の200バーツ(約700円)もする高級カオマンガイにも挑戦する予定です。

普通のお店だったら、30バーツ(約100円)くらいなんですけどね~。


そろそろ、荷造りしないといけません。

とは言っても、歯ブラシとひげ剃り、あとはパスポートと現金があれば物価が安くて、何でも揃うタイですから何も持っていかなくて大丈夫なんですが、、、。










五日市剛さんを御存知でしょうか?
タイ式マッサージ師『池田眞英』のアメブロ-1
『ツキを呼ぶ魔法の言葉』は有名ですが、その五日市さんのブログ があるので紹介します。


ミニブログの一番↓のほうに過去の日記のボタンがあるのでそこから見てみてください。


これを読んだら僕もツキまくりの毎日に感謝感謝

の連続になりました。

是非みなさんも読んでみてください。


最初、五日市さんの本を読んだ時には感激して『ありがとうございます』『ツイてるツイてる』って言ってましたが、そのうち熱がさめたように、言わなくなってしまってましたが、それは本当の意味が分かっていなかった為です。

いや、分かっていたつもりでも本当にその意識を保ち続けることが出来なくて、ついつい今まで通りの考え方に戻ってしまっていたんです。


今日から、新たな気持ちで『ありがとうございます!』を連発します。


自由って言うと、何となく自分の思い通りにすること。タイ式マッサージ師『池田眞英』のアメブロ

人に縛られないこと、って感じですね。


実際に辞書で調べると、「他からの束縛を受けず、自分の思うままにふるまうこと」と定義されています。

でも、インドの『OSHO』によると、人間として生きているなら、いつでも何でも我がままに、思いのままになるとは限らない。


真の自由とは、思い通りにふるまうことではなく、思い通りにならない時にこそ、その状況に取り乱されることなく、逆に楽しむことも出来、更には周りの人々の為に何が出来るか?と考え、バカな振る舞いさえも出来ること。


これは正しい、これは間違っている、と言うようなことにとらわれることなく、あれが欲しいとか、こうなりたいとか言うことにもとらわれず、あるがままに満ち足りて在ることこそが真の自由ではないでしょうか?


これって凄くないですか?


頭の中だけなら、どのような状況にも自由でいられるような気がしますが、実際には僕はどれほどの幸せや不幸に自由でいられるか?疑問ですね。叫び



この日は京の癒し処【古式】 さんに【みかん】さんとタイ式マッサージ師『池田眞英』のアメブロ

言うミュージシャンが来て尺八のライブ演奏をすると言うので、お邪魔しました。

ところが、この【みかん】さんは尺八だけじゃなくてギターも三味線も二胡もディジュリドゥも何でもOKなんです。挙句の果てはチンドン屋セットまで出してきて、お祭り騒ぎになりました。


リクエストにこたえて何でも演奏してくれるので、大盛り上がりでしたよ~。


僕もディジュリドゥを友達に貰ったので吹きたいんですが一応音が出る程度で、息継ぎが難しくてそこから先に進めないんです。

【GOMA】 さんみたいにカッコよく吹けたら最高なんですけどね。楽器が出来る人羨ましいです~ニコニコタイ式マッサージ師『池田眞英』のアメブロ


この宴には京野菜の卸しをやってる【上弥】さんが大量の松茸を持参してくれたので、『もう要らん』っていうほどたくさんいただきました。

松茸は高価なので、チョットだけありがたくいただくのが普通なんですが、あまりたくさんあると、どういうわけか有難味が少なくなってしまうものなんですね~。にひひ

【ケー】ちゃんの持ってる『松茸』大きいでしょ!御馳走さまです。