タイ式マッサージ師『池田眞英』のアメブロ これはウドンタニの空港です。トゥクトゥクで空港に向かう途中なんですが、飛行機が畑に止まっているのかと思うほど田舎なのが分かりますね~。

ウドンタニの市内はけっこう大きな町で、チェンマイよりも都会って感じでした。

ウドンタニのマーケットにも寄りたかったのに、到着が夜遅くなってしまったので、断念。

次にビエンチャンに行く時は、ウドンタニで列車を降りて、ここからビエンチャン行きの国際バスで行くのが良さそうです。早くて安くて楽ちんですよ。


タイ式マッサージ師『池田眞英』のアメブロ

こちらはエア・アジアの機内。なんだかきれいなバスってかんじです。

でも、アテンダントも美人揃いでキビキビした動きだし、料金も荷物の重さによって変わったり座席を指定すればその分少し高くなるけれど指定しなければ自由席なので早く空港に行って並ぶってこと見たいみたいです。

すごく合理的で新しい感覚ですね~!!

勿論、機内食も有料でメニューも豊富でした。

いらない人は食べなきゃいいだけなんですね。

タイ式マッサージ師『池田眞英』のアメブロ

バンコクまで約1時間、定刻通りの到着です。

とりあえず、明日と明後日2泊する予定のベルエア・プリンセス・ホテルに大きなバッグを預かってもらいました。

そして今回楽しみにしていたホテル・モンティエン・バンコクのカフェ・ル・エントンで食べるカオマンガイです。

写真では分かりにくいですが、屋台で食べる量の倍くらいあって、タレは3種類と思っていたら4種類に増えていました。冬瓜のスープも美味しくて、ご飯も出汁が浸みているのにべチャッとしていない、おまけにお代りも出来るらしいですがこれで十分満腹です。(屋台だとよく2杯食べます)

値段が250バーツにサービス料なんかついて結局280バーツくらいするので屋台のカオマンガイ8杯分って感じですね。(高っか~)

これで半分ガイトー(唐揚げ)だったら言うことなしですけどね~。

後日、ランドマーク・ホテルのグリーンハウスでもカオマンガイに挑戦しましたが、こちらはお値段160バーツ、でもたいして美味しくありませんでした。これならラーン・ガイトーン・プラトゥーナムのほうがまだ美味しいですよ。