二人で (別々の) お茶を | セーラの日記

セーラの日記

まっすぐ前を向いて 2匹の猫と共に

旅人 ・ 隊商(グランド キャラバン) ・ 愛の香り(カーマ スートラ) ・ 陰陽 ・ 孤高の詩人 ・ スルタンの妃 ・ 太陽王・・・・・・etc

 

これらが何の名前だと思われるでしょうか??

 

実はコレ 全て紅茶の名前です。 この他にも、ブレンドによって様々な名前がついており500種類以上あるそうです。

 

いつも買うのは<アレクサンドラ ダヴィット ネイル

 

東洋学者でもあり、初めてチベットのラサに足を踏み入れた冒険家のフランス人女性の名前を付けた、スパイスの効いた紅茶で、チャイピッタリです。

 

もう一つは私用の午後の紅茶。<ラジーニ> サンスクリット語で<女王>という意味の香りの華やかな紅茶です。

 

この2つで私の貨幣単位<1バイト>が飛んでしまうのだが、今回はもう一種類買ってみました。 お茶のリストを見ているうちに目に入ったモノ。

 

プリンス・ボーディ・ダルマ = 達磨大師

 

こんな Tシャツを着るオットに。(… 離れて歩いてね )

 


 

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