エロエロ娘の素敵な日常 -9ページ目

彼はもちろん

「いいよ」


K君の了承も得ず、あっさり承諾した彼。


目を向けるとK君の少し戸惑った顔が見えました


「え?え?」


にじり寄るわたしに、まだ心の準備が出来てないK君


わたしと彼を交互に見ながら戸惑うK君・・・


でも、わたしはすでにK君の下半身に手を伸ばし、K君がしっかり反応しているのを確認・・・(笑)


K君が反応してくれているのを感じてまたわたしもスイッチが入りました


抵抗をしないのを良いことに、K君のシャツをまくりあげ乳首を舐める


もちろん手は下半身をまさぐったまま・・・


「あ・・・・っ」


のけぞったK君、結構敏感なんだ・・・


敏感な男性は大好きです


いっぱいいっぱい責めたくなっちゃう


たまらなくなったわたしはK君のベルトを外し、ズボンを引き下げました


それを面白そうに見つめる彼


彼は彼でスイッチが入ったみたいです


後でいっぱいいじめられるんだろうな・・・それがまた興奮材料になりました


もうぎんぎんになっていたK君のJr.下から舐めあげるとK君の口から切ない息が漏れる


「杏ちゃん、エロイ・・・エロ過ぎだよ」


そんな言葉を無視してわたしはべとべとになるまで舐めました


「ね・・・K君にも舐めて欲しい・・・」


K君ではなく、彼におねだりすると


「俺じゃなくてKにお願いしろ」


と彼に冷たく言われました


ここまでしたくせに、おねだりするのはちょっと恥ずかしい・・・


「ね・・・K君、舐めて・・・」


K君を見つめながら、自分から足を開いておねだりしちゃいました


K君はまずわたしの胸を丁寧に舐めてから、下半身へ・・・


「あん・・・・っ」


体がビクッと反応し、余計に濡れてくるのが分かります


彼を見ると・・・とても意地悪な目をして笑ってました


彼が見てる、彼がわたしが他の男性に舐められてるところをじっと見てる・・・


「・・・もう欲しいよぉ・・・」


たまらなくなって、今度は直接K君にはしたない言葉をかけました


K君が振り返り、彼がうなずいたのが見えました・・・


つづく