エロエロ娘の素敵な日常 -10ページ目

その後・・・

服を脱ぎ、ショーツ1枚になったわたしは自分の席へと戻りました。


彼は普通にK君に話しかけてます。


何事もなかったように・・・。


当然Kくんは落ち着かず、


「この状況、普通じゃないよねあせる


を連発してました。


わたしは普通を装っていましたが・・・


テーブルに少し体を隠していたのを彼が目ざとく見つけました。


「杏、何やってんの?そんなことしたら脱がした意味無いでしょ?」


そういってわたしを自分のそばに引き寄せ


「そんな恥ずかしい振りしたってなぁ・・・チェックしてやる」


とわたしの下着に手を入れてきました。


「あ・・・」


いきなり指を入れられて思わず声が漏れて・・・


「やっぱりぐちょぐちょじゃん」


意地悪な彼の目に、余計にまた濡れたのが分かりました。


横からKくんの視線も感じます。


理性の切れたわたしは、彼におねだりしました。


「ねぇ、Kくん襲ってもいい?」



つづく