エロエロ娘の素敵な日常 -8ページ目

そして・・・

うなずいた彼を見た瞬間、わたしがK君を押し倒しました


「彼がいいって・・・」


そう言って自らK君のものを自分の中へ・・・


固くなったK君が少しずつ少しずつ入ってくる


「あぁ・・・」


彼の目を見ながらK君のものを入れていくわたし


彼の冷たい目にますます興奮してしまう・・・


「あ・・・K君固い・・・」


気持ち良さに背中が反り返り、体が震えました


K君は固くて大きくて・・・彼とは当たる所が違う


その事実に高まるわたし


「杏、自分だけ気持ちよくなってないでご奉仕してよ」


いつの間にかシャツを脱いだ彼がわたしの前に座りました


後ろ髪を引かれながらK君から離れ、彼の前に跪きます


そして、丁寧に彼の乳首を舐め始めました


「杏、舐めるの上手だねぇ・・・。K、ご褒美に杏の後ろから入れてやってよ」


えっ!と思うまもなく、K君がわたしの後ろから急に入って来ました


「はぁぁ・・・・っ!!」


思わず声が出て、彼に抱きつきました


そのまま後ろから激しく突かれ、わたしは彼に抱きついたままはしたない声を大きく上げる


「あれ・・・?杏、褒めたばっかりなのにもう出来なくなっちゃったの?」


彼に意地悪く言われ、慌ててご奉仕を再開するも体の気持ちよさに抵抗できず・・・


「杏はやっぱり駄目な子だな・・・」


彼に意地悪を言われました


でも、他の男性に突かれながら彼に抱きついている・・・


それがまた最高に気持ち良くてわたしはたまらなくなっていました


「いっちゃう・・・ねぇ・・・いってもいい・・・?」

彼に許しを請うと、彼は


「駄目」


と冷たく言いました


「ご奉仕も出来ない子はいっちゃ駄目だよ」


「でも・・・でも・・・」


K君はそれを聞き、更に激しく突いてきます


快感に必死に絶えながら彼の乳首をなめるわたし


わたしの体が震え始めたのを見て、彼がため息混じりに言いました


「しょうがないなぁ・・・いっていいよ」


その言葉を聞いてすぐ、わたしは高みに上ってしまいました


「あああぁぁぁ・・・」


それを待っていたかのようにK君もうめき声を漏らし


「俺ももう・・・駄目・・・」


固くて熱いK君のものが引き抜かれ、背中に熱いものが飛びました


わたしはそのまま崩れ落ち、愛しい彼の腕の中で朦朧としていました