エロエロ娘の素敵な日常 -7ページ目

Fさんとのデート

出会ってから半年ほどになるFさん、お年は杏の倍以上です叫び


でもとっても元気・・・


杏の体に欲情してくれる男性は大好きです。


しかもFさんはお手当てつき・・・Wハート


この日のデートはランチ→ホテル。


この日、というかいつもだいたいこのパターンです(笑)


ホテルに着くと別々にシャワーを浴び、杏は先にベッドでFさんが来るのを待ちました。


ベッドに入るなり


「杏の体が欲しかったぞぉ・・・!」


とわたしの体にむしゃぶりつくFさん。


最初はちょっと強めで痛かった愛撫も、杏が色々言ううちにちょうど良い強さになってきました。


執拗に乳首を舐められ、声が出ます。


「あぁ・・・っ」


でもFさんは愛撫があまり長くない・・・


わたしが濡れるとすぐに入ってきました。


正常位でゆっくりゆっくり責められると気持ちよさがジワジワと上がってくる。


犯されるようにガンガン突かれるのも好きだけど、こうしてゆっくり突かれるのも好き。


しばらくそのまま突かれた後に、今度は杏が上に乗りました。


「杏の好きに動いていいぞ」


そう言われ、さっきFさんが動いたよりも少し早く自分で腰を振る。


「んん・・・っ」


ああ・・・Fさんとは自分で動く方がいいかも・・・


そんなことを考えながら腰を動かす。


こんな姿を彼が見たらなんて言われるだろう・・・?


そう思った瞬間じゅわっと濡れたのが自分でも分かりました。


杏を上から下すと、わたしの下腹部を確認するFさん。


「杏、こんなに濡らして・・・」


彼のことを考えて濡れたなんて当然言えるわけもなく、そのことでまた興奮するわたし。


少し休憩かと思ったのに、そのまままた正常位で突っ込まれました。


杏の名前を呼びながら腰を振るFさんに、すごく興奮しちゃいました。


「杏・・・杏・・・」


わたしの名前を呼びながらFさんは果てました。


ご年配なので、セックスにも色々思い込みがあるのか最初はイマイチだったFさんとのセックスも


近頃は大分気持ちよくなって来て、杏はとっても嬉しいです音譜


願わくば、もう少し明かりを明るくしてくれるといいんだけどなぁ・・・。