あむろんの歩き方 -24ページ目
昨年度 職場が一緒だった仲間4人で
お食事会
初訪問の 割烹やまきさん
三重県内の食事処を紹介してくれてる
ブロガーさんが
絶賛している お店
前から 行ってみたいなぁと
密かに思いつつ
頭の隅に置きっぱなしだった
店内はカウンター席と
奥に8人までの座敷
あむろん達は 座敷
テーブルの上には
お鍋と皮がセッティング
フグづくしということで
鍋の具材はフグ
キュートなお口が2つ
まずは シャブシャブ
そして テッサ
唐揚げ
そして 雑炊
デザートはイチゴ
写真ではわかりづらいが
器が どれもこれも素敵
ご主人様のご趣味だそう
今度はカウンターで
ご主人様とおしゃべりしながら
懐石コースをいただきたいわ
今日は 桑名にある 和菓子屋さんへ
職場のお姉さまが
実はそれ、ぜんぶ三重なんです の
パンフレットから 見つけたもの
2人で体験
気さくな よい感じのご主人様が
ある程度 準備してくれてあり
包んだり 飾りや模様を
つけさせてくれる
ご主人様のように
なめらかにできない
なんか いびつで
表面も ボコボコ
でも すごく楽しい
こんなん できた
うぐいすは あんこであんこを包んだ
梅は餅であんこを包んで
布巾で ぐっと絞り
箸で くぼみをつけた
道明寺粉
つまりは もちの粉
練って蒸して
餅にしてあんこを包んだ
ほっぺも道明寺粉
前髪とお目々は
ジュンワ~と 焼きごてで
みんな表情が違う
それぞれ1つだけ
売り物のようなでき具合でしょ
見本に作っていただいたものだから
当たり前なのだ
こんなに お土産いただいて
なんと500円ポッキリ
おまけに
和室に お茶を用意していただき
試食
なかなか いいじゃない
季節が変われば
商品も 変わる
毎月 和菓子づくり教室と
称して 通おうかな
水曜日
違う職場の女子
約30人との
交流お食事会
国の重要文化財である
六華苑の横にある
レストラン ロッカ
素敵なドレス
六華苑を横目に
ロブスターの下に
セロリのムース
珍しい網笠茸のコンソメスープ
デザートはキャラメルアイスが
うまうま
初対面の方とも なんとか
お話でき
楽しいひと時
帰りに 使ったお箸と
かわいい お菓子のプレゼント
六華苑を覗きがてら
またまたランチだな
ナイアガラの次は
2つ目のトンネル
うーん やっぱり きれい
蒲郡の3Dマッピングも
見たかったなぁ
またまた 旅行記に戻る
2日目は
チェックアウトの時刻まで
お風呂に入り
ホテルでのんびり
自宅へ戻る途中に
行ったことのない町
大須へ
まずは 大須観音へと思っていたら
ケンカ勃発
Mーと 別行動で
一人観音さんへ
ファストフードのピザ屋さんで
一人分を二人で
仲良し風に食べたけど
ムカッとしてるから
写真も撮らず
とっとと 大須とおさらば
声には出さなかったが
どんだけ ボヤいたか
(なんで もう移動やねん
大須を楽しめやんだから
嫌がってたけど 絶対行くで)
ナビをなばなの里に設定
車内は ほぼ無言
到着前に なんとか仲直り
今シーズンは これ
里内を何周も周り
ヒューマンウオッチングをし
かなり早めの夕飯に
毎度のことながら
トンカツ
しかし デザートのアイスが
なくなってた
では
初めのトンネル
姪っ子ちゃんに
人気のショップでしてもうてん
いくらに見える?
うーん 赤福
おおおおお
すばらしい答え
当たり
年末 妹に赤福を持参して
施術してもらっちゃった
テンションあがるわー
今回は三河湾にある
西浦温泉にした
出発直前になって
ラグーナ蒲郡近くの
三谷温泉にすりゃ
3Dマッピングを
見に行けたのにと後悔
年末だから もう空室がなく
そのまま予約した葵さんへ
なんと
お部屋はモダン和室に
グレードアップだって
お部屋へ案内される前に
浴衣をチョイス
ドアを開けると
わー 素敵
まさかのグレードアップに感激
三谷温泉にしなくて よかった

早速 温泉へ
他のお客さんがいるので
写真は撮れず
お食事はお食事処で
お造り
あかざエビが名物のよう
プリプリしてて甘くておいしい
撮影するのを忘れちゃった
ベーコンと
メヒカリやキスを焼いてくれる
アイスクリームは6種
全て味見してやった

以前 車屋さんで待ち時間に
見つけた
ムーミンの家だよね
お宿から さほど遠くないから
行程に組み入れた
小さいお店だけど
量り売りもしている
カフェスペースも
ちびっと
運良く席が空いており
二階にご案内
ケーキセットもあるけど
夕飯に差し障るため 我慢
そのかわりに
はちみつたっぷり投入
Mーの アイスコーヒー
親へのお土産もゲットでき
満足
くまたまた アメブロ不具合発生
せっかく書いても
アップすると途中までしか
反映しない









名古屋城の次は岡崎城
駐車場から すぐの家康館の前で
女の子達が 場所とりをしている
オカザえもんでも 来るのか
違った 武将隊 葵 らしい
1時間も前から待つなんて
どんだけイケメンなんだろう
興味ないため
お城へ向かう
へー 神社だ
龍城神社
お城にはボランティアガイドはいない
しかし 最上階に
いいもの 見っけ
一人で顔出ししても
お相手してくれる
あむろんは家康になって
イケメン本多忠勝とパチリ
満足して 公園内をうろついていると
もう 新年の準備
そして 家康館の前では
イケメン武将が そろそろ出番のよう
冷やかし程度に見ていく
おおおお
歌って 踊って バック転は ちと失敗したが
なかなか やるじゃん
笑顔の見せ方など
ジャニーズのよう
この視線が
乙女心を 鷲づかみにしているのか

しかし 行こか と M-はつまらなそう
もうちょっと
おもしろいやん 
数分して またもや
行こかの声
M-には 少々きついだろうから
途中で退散してやった
お気に入りを見つけられなかったが
見つけていたら
はまっていたかも

いよいよ 天守閣へ

金のシャチホコも輝いている
ガイドさんは
クイズ形式で
シャチホコの説明をしてくれる
イナバウアーしているほうがメス
よく見ると 尾っぽの角度が ちと違う
他にも 背びれや歯 目にも違いがある

天気がよくて 輝きまくってる
屋根が青いのは 銅が錆びたから
最近のお城は エレベーター付き
最上階まで行き
遠くに見えそうで見えないお城や
すぐ近くの市役所や県庁なんかも
紹介
1つ降りると 若い女の子達の列
なんだろう
わおっ
シャチホコに乗って
はいポーズ
乗りたいけど
ガイドさんにおいてかれる
断腸の思いで あきらめる
享元絵巻で面白いものを紹介
江戸時代の城下町を描いたもの

大好きな赤福だ
そういや
看板に何やら何年て書いてあったな
ググってみたら
宝永4年 つまり1707年創業
絵巻にも書かれるくらいだから
当時も有名だったのかな
でも 赤福って 伊勢なのに
名古屋城下にも あったのかな
1階には シャチホコのレプリカ

こちらは イナバウアーしてるから
メスだな
なのに ガイドさんから
性別はどちらと尋ねられ
M-は オスと答えてる
人の話を聞いちゃいないのか
この おっさん
最後に 石垣の説明や
堀の中に 鹿を飼っていることなど
ガイドさんに聞かなきゃ
わからないことを
たくさん紹介してもらった
記念撮影もグループごとに
上手く笑顔を引き出し
パシャパシャ撮ってくれた
時刻は12時前
長時間 ありがとうございます
クイズや小ネタをおりまぜ
楽しかった
やっぱり お城はガイドさんが必要ね

