アムライズのブログ -117ページ目

ロード(道路)ランナー

皆さんこんにちは。

最近「ランナーズハイ」な福住です。



そうです。

なんと私最近、走っているんです。



あのいろいろと物議をかもした、サンプラザ中野さんが率いたバンドの

「走○走○~おれ~たち♪」という曲ばりに爆風…いや…爆走しています。



あのやることなすこと成功だらけでさらに物議をかもした映画

「フォレスト・ガン○」の主人公ばりに激走しています。



あの愛知県を代表する偉大な漫画家、鳥山明さんの人気漫画で「き~~ん♪」

というセリフで有名なメガネの女型ロボットばりに暴走もしています。





週に3日…10kmくらいずつ走っています。

ま~まだこの程度なんですが…



すぐ近所の桜の並木道(ここは春になるとスゴイ桜吹雪がみられそうです。)

を、ちょうど区切りのいい間隔の両端で折り返す周回コースを10週まわります。



特に根拠は無かったのですが、このコース1周1kmは絶対あると思っていたんですが

最近、原付バイクで正確な距離を測ったら850mほどでした。



ということで、より正確な情報に基き下方修正いたします。



週に3日…8.5kmずつ走っています。



勇気を持って「ここだけの」告白をいたしますと、当初この850m1周のラップタイムは

なんと…





「8分30秒」

でした。





「ここだけの」計算ですが…

これは時速に換算すると約6kmです



「ここだけの」情報だと、これは大人の早歩きに相当するスピードにすぎません。



大人が走っているのに…



しかもこの時、私は2週(1.7km)で、息をゼイゼイ切らし、

セルフドクターストップしています。



しょぼすぎです。



いや!



しょぼすぎでした!



そこから2ヶ月の月日を数え、現在の私は前述しましたが、10週を適度のスピード

で走れるようになり、走っている途中で苦しさが軽減するような

「ランナーズハイ」っぽい感覚を日ごとに感じています。



走り始めることのきっかけは、日頃の不摂生を改めねばいずれ死期を早めるという

単純な恐れからでした。

でも少しずつ、ホントに少しずつですが、走る気持ちよさというよりは、

頑張っている己の成長を実感し、ささやかですがそれを日々の励みや喜びとする

新鮮な感覚に自分自身驚かされております。



「はは~ん!これがいろんな人から聞く、自分には一生訪れないと思われていた

行動を習慣化することで、生まれるポジティブ体験談の感覚か~」

と、妙に腑に落ちる福住なのでした。



しかし、当然ですが上には上がいらっしゃいます。



昨日の、土佐選手が優勝した東京国際女子マラソンで、知人の妹さんが

フルマラソン一般「市民の部」で参加を果たしました。

彼女はこれまでのベスト記録を出さなければ途中で足きりされるプレッシャー

と闘いながら、あの雨と低気温の悪条件の中、自己ベスト記録を10分以上も縮めて

ゴールしたそうです。



SYさん、ぐれいとじょぶ&ナイスラン!

そして昨日までのコンディション調整ホントにおつかれさまでした。



それにしてもフルマラソンって…

いつものコース49週か…









まあまあ…自分は自分、人は人

最大の敵は己自身なりっつ~ことですよ…



「フレーフレー自・分!」



それではまた





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米国の異変



 こんにちは!水島です!



 今日は、もう時事ネタというほどのものではないですが・・



 米国で起きた異変について一言コメントいたしたく思います。



 この前の中間選挙、ついにアメリカ国民がブッシュ大統領にノーを突きつけ

 ました。



 議会の勢力が、野党である民主党に上院、下院とも過半数を制されたのです。



 この前の大統領選挙の時は、アメリカ国民はどのような選択をしたか?・・

 と思い返してみると・・



 マイケルムーア(映画監督)が「華氏911」 というドキュメンタリー映画で



 大統領のやることなすこと全てを同監督独自の観点から否定し、毒づいて、



 世界的に話題になっていましたが・・



 テロとの戦いを大義名分にイラク戦争を正当化するブッシュ氏を大統領に

 選びました。



 あれから2年たち・・ 



 「もはや911後ではない」 と



 アメリカ国民は911シンドロームから抜け出し、新たな時代を求めたよう

 に感じました。



 アメリカは唯一の超大国であり、実質的な世界のリーダーです。

 (それを望まない人のほうが圧倒的に多いのでしょうが・・・)

 それはブッシュの共和党も野党民主党も十分自覚しています。



 だからアメリカ国民がイラクにノーを突きつけても・・・



 アメリカの威厳を傷つけて、大義名分などおかまいなしに、ほうほうの体で

 イラクから撤退することはありえないでしょう。(多分)



 共和党のリーダーたちの頭の中は・・・



 「しまったー! イラクで深入りしすぎたー!」



 「内心俺たちだって撤退したいよー!!」



 「でもあんだけでかいこと言ってやっちまったからには・・」



 「形だけでもいいから成功したように見せて、他の国さんにアメリカの威厳を

 保ったまま頃合いを見計らって撤退しよう」



  でしょう(多分)



 アメリカの異変を機に



 アメリカという「偉大なるお山の大将」が当初の計画とはだいぶ違うこの情勢を

 どの様に処理し、いかなる口実、大義名分を持ち出して威厳を傷つけないよう

 イラクから撤退するのか?



 注目しましょう。



 以上、水島の「アメリカ国際政治私見論」でした!!



 



 



 



 









 



 



 



 

愛することとは・・・

お久しぶりです。

寒くなってきて足先が冷えるのを感じる今日この頃の鈴木です。



明日、仕事で板橋歴史、友の会というところをご訪問します。



何しに・・・?



・・・・・・



現アムライズクライアントの地域ポータルサイト「いたばしらいふ」のコンテンツをさらにパワーアップ!!!するためです。





前回も書きましたが、「いたばしらいふ」とは地域活性化を目指す3人の有志によって設立された板橋区の地域ポータルサイトです。



このサイトをさらに!!さらに!!!地域密着にする。



今まで地域密着のポータルサイトはお金にならないと言われてきました・・・



手間がかかってしまうのです。



でもどこの会社も、中途半端に地域に密着するところで止まってしまっていたのです。



いたばしらいふはとことん密着します。



掘り下げちゃいます!!



そして、知的好奇心と地域愛を育てちゃいます。



安全な町、綺麗な町、住みよい町・・・・これらは全て、自分の住む地域を知ることと自分の住む地域を愛することから始まります。





気合入れていってきます!!!





地域愛のために・・・







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