アムライズのブログ -118ページ目

営業少林寺 第十七房

ぬぅぅぅ



あきらめぬ!!!!!



男は、



大物を追っていた。



すでに、面談をこなした数は、



五回目を超えていた。



何度も何度も顔をだして、



下から崩していく。



最初は担当者に会えず、



何度も肩すかしをくらう。



何度も顔を出すうちに



やっと担当者に会える。



ところが、



そこで待ち受けているのが、



他社との闘争。



厳しい現状が、眼下に広がる。



それでもその闘争を、



自社での話し合いをこなしながら、



他社に打ち勝つ戦略を練り上げ、



命からがら勝利する。



しかしながら、



向こうも黙って引くきは、



毛頭ない。



獣のような



爪と牙を研ぎ澄まし、



逆襲のシャアと化す。



今度は、こちらがギリギリで、



苦汁をなめる。



相手からは、



「ぼうやだからさ」



との捨てせりふ。



臥薪嘗胆!!



まだまだ、



戦いは始まったばかりである。



大物との関係は、果てしなく続く



闘争の後に



待ち受けているのである。

カレーの…カレーによる…カレーのための…

いや~皆さん今日も1日おつカレーさまでした。

外回りからの戻りが遅くなり夜分のブログ更新となります。



帰宅が遅くなった時ってのは、晩御飯は簡単に済ませたいもの。

そんな時、「レトルトカレー」ってホント重宝しますよね♪



カレー好きに悪い人はいないという例えもありますが…モチロン私もご多聞に

漏れず板橋区「カレー好きランキング」で厳しい予選グループを突破し、

決勝トーナメントに進出した(ベスト16で惜敗)実績のある男です。



本格的な「カレー好き」を名乗る方々には、インド風やタイ風のカレーを強く押す

方も多数いらっしゃいます。

でも、自分は断然、日本の家庭や喫茶店で出されるような

オーソドックスなカレーライス大好き派です。









―ここで1つ余談ですが、「インド人もびっくり!インド特製ビーフカレー!」

などと昭和を感じさせるような聞こえのいい張り紙やフレーズがあったら、

それはヤバいレベルの間違いです。

インドの大多数はヒンドゥー教徒で「牛」くん(様or殿)は超神聖視されています。

それを食べちゃうなんて、罰アタリもはなはだだしいってことですよね。

皆さんもインド人の友達なんかを「COCO○番カレー」に連れてって

ビーフカレー500g(大盛)なんかをニコニコ勧めたら、国際紛争になりますから

お気をつけて…―













さて、日本風カレーの私的な好みをさらにいえば具はすべて、

溶けるくらいに細かく、ドロドロよりは限りなくスープ系のものがいいですね。



そして一杯一杯のカレーをリスペクトする証に、スプーンではなく必ず「箸」で

いただきます。

したがって当然「ルー」からつくるカレーを食する時ってのは比較的ゆっくりとした

時間をかけて味わいます。

This is 「スローフード」ってやつですね。



しかし前述したように、今晩のような状況下で、さっと食べられるような

レトルトカレーはファーストフードの部類に入ります。



それでも、しか~し今晩のカレーはそうそう安易にたいらげるには

は躊躇するカレーでした。

その名も「安田の牛乳ホワイトカレー」(新潟県限定)。



疲れて帰った夜はやっぱホワイトカレーだよね…



…って



…ホワイトカレーって…



ホワイト?

シテューじゃないの?



はい!そうなんです。

実は以前にこの「カレー」(別メーカーなので味も別物かもしれませんが…)

の存在については、シテューと区別しづらいため、カレー売り場にも

シテュー売り場にも陳列しづらい「スーパー泣かせ」の商品があると

いう話を姉から伝え聞いておりました。



そしてついにそれを体感する時がやってきたのです。



どれどれ?



ふーむ…



確かにビジュアルはシテューと見間違うほど白い…



味はどうなの?





パクリ♪





これは…



姉の表現を借りるなら…それは確かにシテューよりは、カレーに近い味…

そう…「カレーに似ているなにか」という表現が一番ピッタリの感想ではないでしょうか。しいて言えば、思ったよりミルキーではなく、ピリッとした辛さが意外にあり

どこか気になる不思議な味でした。



今度は別メーカー(ハウス社)のルータイプのカレーも試してみたいものです。



新潟県のT中さんのお母さん、ご馳走さまでした。







そして最後に



11月11日 M島さん。

11月12日 わが親父殿。



誕生日おめでとうございました。



福住





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1111に思う!



 こんにちは!



 11月11日 ポッキーの日に32歳の誕生日を迎えた水島です。



 今年の1111の日は ゲーマーにとって待ちに待った日となりました。



 そうです。プレイステーション3の発売日だったのです。



 僕は32歳になっても・・好きなゲームにはまっているし、これからもはまる自信が

 あるので・・・

 PS3にもつよーく興味を惹かれています。



 ただ今回は生産体制などの問題で出荷台数が少なく、普通に購入できるようになるには かなり時間がかかりそうなので・・・



 たくさん出回って、品質も安定し、ソフトも充実し、価格も下がってきたら 

 買いだな!! とせこく考えていたわたしにとっては心配ではあります。



 また任天堂やマイクロソフトも新機種を投入しているので、僕の中で次に購入する

 ハードについてはまだまだ判定は時期尚早であります。



 実際問題、ハード購入の最大のきっかけは どんな面白いソフトが出るか?

 にかかっているので・・・



 三国志シリーズ、信長の野望シリーズ、ウイイレシリーズ、ドラクエシリーズなどなど がいったいどのハードで最初に発売されるのか? 相当注目しています。



 ゲームで 曹操になった気分になる・・ 信長になった気分になる・・

 ジダンになった気分になる・・・  レベル60で手がつけられなくなる・・・



 ゲームで天下統一、ワールドカップ制覇してマッチョ気分になる・・



 子供か!!と突っ込みを入れられそうですが・・



 この爽快感が・・明日への活力につながることもあるんです。



 1111日の日に思いました!! 男って子供ですよね・・・

                                  水島