お久しぶりです。
色んな世界を行ったりきたりしながら、自分の落ち着ける場所は一体どこなんだろうと模索していました。
最近の流れ、
ここ2ヶ月程は、とにかく突発的に北に連れて行かれていました。
(誰に? ハイアーセルフという真我の世界)
この話はいつもどの次元で説明しようか迷う
呼ばれている、という感覚が一番しっくりくるのかな?
国道41号を北に走ると、飛騨の金山巨石群という場所がどうにも気になってしまう。
ちなみに41という数字は369の魔法陣(9✖️9)のマス目の中心の数である。
(1から81の数字をこのマス目の入れていき、たて、横、斜めの合計がどの列も369になるというものである。)
どうやら、意識改革が潜在意識の中で行われたらしく、巨石群、太古のエネルギーに触れることで、次元が一気に変わった。
周波数の変化が凄まじく、一気にそこからアップデートがはじまることになる。
時間軸の概念が一気に変わり、過去のカルマを清算しにいく作業が始まった。
家に帰ると、母からもらった母子手帳に書いてある名前を見て、母の話を思い出した。
寺の和尚に命名をしてもらった名前だったが、当時の常用漢字には登録がなかった為、名前を変えて届け出をしたということ。
調べてみると、翌年には登録されていたため、変更が可能だということを知った。
今までのカルマ、いつも社会的なところで何かストップがかかるいう意識はこの問題があったからだろうか?
名前を変えることで、社会的に変更される事務的な作業にげんなりもしたが、変えないとという意識の方が強かったので、裁判所に変更願いを提出した。
どうやら両面宿儺の意識にアクセスしているみたいで、
その2週間後に、これまた突如不意に、行かなくては、、、、という状態になり、
高山の千光寺に行くことになった。
千光寺は1600年前、仁徳天皇の時代に、乗鞍山麓に住んでいた両面宿儺が開山したと伝わっている。
円空のエネルギーにもアクセスすると、修験道の世界の感覚が顕在意識上でもなんとなくわかってくるようになる。
その後、高山の水無神社に行くと、これまた素晴らしいエネルギーに触れ、一気に純粋意識になっていることがわかった。
そして、それからも過去の精算は続き、色々なエネルギーに触れながら、
二週間後に位山を登山?散歩することになった。
顕在意識は、えっめんどくさいな〜、行きたくないな〜、時間ももう遅いし、、、となっているのに、
リュックを用意して、水とジャケットを準備して、車がいつの間にか、、、出発して41号走っている状態に、、、
ここまで来ると、自分は解離性障がいなのか???と思いたくなるくらいの感覚だけれども、、
潜在意識の私は、どんどん進んでいく。
位山は、水無神社の御神体とされている。
中腹までは車で行けるので、そこまで行くと、水なし、鈴なし、手ぶら状態で登ろうとしている。
もはや修験道の世界である。
かすみやプラーナで生きるサドゥーと同じなのか、
そんな状態で頂上まで行き、神水を少し口に含んで、帰ってきた。
帰りに、水無神社にご挨拶に行き、家路についた。
帰ってきたら、裁判所から変更承諾書が送られてきていた。
見ていると、、急に一気に視界が開けてきた。
えーーーーーーーーー、何この感覚、、、、
私、いつもなんかモヤみたいなものがかかっていたのだけれど、、、、
そして、昨日役場に変更届を提出してきた。
