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他人にそれ相応の「酷い仕打ち」をした方々です。ですから、他人に残酷な事をした事がない方は呪われない。反対に酷い仕打ちをした人は、呪われている可能性があります。
藁人形に五寸釘打たれたり、写真に針を突き刺されたりしているかも知れませんね。
呪われてない方は、全く心配ありません☺️
病や体調不良は、霊障より家の中の「状態」が大きく影響します。
特に水回りの「水の流れ」が悪い家。これは体調不良や病気がでます。麻美さんに尋ねると、節水の為トイレの水をかなり絞っていらっしゃいました。別にナイアガラの滝の如くに、ザーザー水を流す必要はありませんが、普通にザーと流れる位にしてください。流れの悪いトイレを毎日毎日見ていると、脳内は「滞る」「つまる」「汚物が溜まる」などのイメージ「心象」をします。
陰のイメージは、やがて病として現象してきます。
霊障と思っていた病は、水回りの環境の現象である事が少なくありません☺️改善してみてください。
そんなお話をしていると…麻美さんは「安心しました〜☺️」とお顔がほっこりして来たと同時に、お婆ちゃんらしき方が現れた☺️「麻美は可愛い子だった…」とお話になった。
麻美さんが「可愛がってくれた…お婆ちゃんかな?」と仰ると、
なにか小さなお菓子を麻美さんに渡している映像が見えた。
「麻美さん…お婆ちゃんがなにか?小さなお菓子を渡していますよ」と言うと「ラムネです😳お婆ちゃんはいつも私にラムネをくれた…優しいお婆ちゃんでした。大好きでした😭」
「貴女と貴女の家族の守護霊様ですよ☺️なにも忌み嫌うものは、家にはいない。お婆ちゃんが守っていらっしゃるよ☺️」
「あんじゅさん…ありがとうございました〜。心の底から安心できました」
麻美さんに念珠が届�
ご紹介で来てくださった「麻美さん」仮名🥰
このオレンジムーンストーンの様な美しいオーラを放たれた方です。
彼女の悩み…去年からご主人、娘さんと次々に家族が病気に見舞われて…なにか家に忌み嫌うもなが入ったかも知れない。不安で仕方ない…と言うご相談でした。
見た感じ…なにかが取り憑いているような感じは全くありません。それどころか、麻美さんを強い守護霊が見守っていた。
このようなご相談の場合、私は順に今の家族の病と、霊障は全く関係無い事を説明いたします。
人は自分が病んだり、家族が病気になったり、お爺ちゃんが亡くなったのに、また直ぐにお婆ちゃんが亡くなったりすると「なにかが災い、霊障を起こしてるのではないか?」と不安になりがちですが、霊障が起きて肉体の「病」にかかるのは極僅かです。
人間は「生老病死」免れない宿命に生きていますので、宿命の中に「病」がある。必ず人生の中には「病」が付いてくる。
逆にその病によって、素晴らしい「気づき」を得る方も少なくありません。
そしてある程度のご年齢の方が亡くなるのは、普通の事なんです。悪霊がもう人生の終盤に入っていつ亡くなってもおかしくない方の命をわざわざ、霊障を起こしてまで奪わないのです。
お爺ちゃんとお婆ちゃんの魂は、死期を約束されていたのではないか?と私は経験上思います。
「霊障」はどちらかと言うと…その人の命そのものより、生きたまま人格を奪いに来る事が多いです。これは、いわゆる痴呆の事ではありません。
若いまだまだ元気な人が突然狂ったように猟奇殺人犯をしたり、家族を殺めたりする場合は、霊障を起こしている場合があります。生きたまま「地獄」に落とされる。本人もその家族も…。
そして…呪などで起きる「霊障」は、当たり前で�