ご夫婦で約10年のご愛顧をいただいています。彩美さん(仮名)
去年、ご主人(博之さん、仮名)42歳の大厄に厄払いとお兄さんの供養の為に白翡翠の丸珠を購入くださった。
博之さんは、早くにご両親を亡くされたので、お兄さんと兄弟仲がとても良かった。子供の頃から「博之〜野球するぞ〜。博之〜釣りに行くぞ〜。博之〜博之〜」と可愛がってくれたそうです。家庭を持たなかったお兄さんは、博之さん夫婦の三人の子供さんを我が子のようにとても可愛がった。
ところが、3年前…お兄さんが本厄の42歳の年。交通事故であっけなくこの世を去った。博之さんのショックは計り知れないものでしたが、家族のなかったお兄さんが祀っておられた両親の墓と仏壇、そしてお兄さんの位牌も引き取りご供養をされています。
子供達は毎日「おっちゃん…天国で元気か?」と手を合わされるそうです。
月日が流れ…博之さんが40歳の大厄を去年迎える事になった。
「あんじゅさん…義兄も厄年で亡くなっていますし、主人の厄払いと、義兄さんの供養の為の翡翠の丸珠をお願いします」
白翡翠の丸珠✨厳かで美しい✨
すると先日…驚くご報告があった😳😳
博之さんは、各地に出張の多いお仕事なので、その日も夜遅く家路を急いでいた。
魔が差したのか?…彼は高速道路でつい居眠りをしてしまった。
その時です「博之〜〜〜起きろ〜〜〜博之〜〜博之〜〜」と、お兄さんの大きな声が耳元で聞こえた。
博之さんは、ハッと我に返ると、カーブに差し掛かる一歩手前を猛スピードで走っていた😱
慌ててブレーキを踏み込んで、やっと自分が居眠りをしていた事に気付いた。
あのまま目が覚めなかったら自分はどうなっていたのか?😰そう思うとゾッとした。
助かったと言う安堵と恐ろしさが入り乱れて動悸が�