ネントレ開始2日目〜

1日目の罪悪感があり、1人で置いておくことはできない!と思った私は、添い寝して、抱っこはせずにトントンでやり過ごしてみようと考えました。

それなら側にいれるし、罪悪感も減ります。

というわけで、最終ミルクを終えてから一緒にベッドに入りました。

しかし、、
案の定、、、

寝ません!

ですよね〜笑い泣き

多分30分くらい泣いたでしょうか…
根負けしてまた抱っこしました笑


2日目、失敗に終わる。


ネントレ開始1日目〜

寝る部屋をわける、とのことだったのですが、私はベビーベッドも買っておらず、ダブルベッドに赤ちゃん用マットレスを敷いてそこに寝かせており、自分も添い寝の形を取っていたので、そもそもネントレできないんじゃないか、と思いましたが、寝る時間になったらまず長男だけ寝室に連れて行き、私は部屋の外に出て様子を伺うことにしました。

寝室に寝る前のミルクを終えた息子をそーーーーっと置いて……
部屋を出ようとすると案の定ギャン泣き。。
ギャン泣きしている息子をおいて寝室のドアの外にしばらく立って様子を伺っていました。
5分ほど立っても泣き止まず、10分くらいたっても泣き止まず…

私は涙がでてきました。

こんなに小さい子を我慢させるなんて酷い親なんじゃないかと。
そして泣きながら息子を抱っこしたのを覚えています。

1日目はこうして終了しました。


生後50日を過ぎたあたりでネントレを始めました。
きっかけはジーナ式を始めていた友達の影響です。ジーナ式は有名なので調べればすぐにでてきました。

友達はきっちり時間通りに行っており、セルフネンネができるようになった、と話していました。ちなみにその友達の子供は同い年ですが長男より5ヶ月早く産まれています。

うちの長男は夕方からの黄昏泣きがひどく、16時から22時くらいが魔の時間で、寝るときもあればずっと泣いてる時もあり、夕方からの時間がいつも怖かったです。

友達の影響もあり、セルフネンネができればこちらも少し楽になるかな、と、ゆるゆるでしたがネントレを始めてみようと思い立ちました。