ブログ再開
ここ最近ピグを始めたのをきっかけに、放置状態だったブログを再開してみようかという気になりました。
(今回はどこまで挫折せずにできるかな)
とりあえず今日の出来事といえば、会社帰りに嫁さんから「風邪で学校休んだ長男のために雪見大福を買ってこい」とメールがありました。
「なぜに雪見大福???」という疑問を胸に会社帰りに雪見大福を購入し家に着くと、待ち望んでいたかのように飛んできてこういいます
「雪見大福は?」
買ってきたのを見せると大喜び。
嫁さんに理由を聞くと、今日は学校の給食で初めてデザートとしてアイスクリームがでる日で、そのアイスクリームというのが雪見大福だったらしいのです。
雪見大福というものを食べたことがないうちの息子はそれを前々から首を長くして待っていたらしいのですが、そういう日に限って38度の熱出して学校を休まないといけなくなってしまった…
というのが真相でした。
で、結局うちの息子は38度の熱にもまけず生まれて初めて食べる雪見大福を堪能したのでした。
めでたしめでたし。
(今回はどこまで挫折せずにできるかな)
とりあえず今日の出来事といえば、会社帰りに嫁さんから「風邪で学校休んだ長男のために雪見大福を買ってこい」とメールがありました。
「なぜに雪見大福???」という疑問を胸に会社帰りに雪見大福を購入し家に着くと、待ち望んでいたかのように飛んできてこういいます
「雪見大福は?」
買ってきたのを見せると大喜び。
嫁さんに理由を聞くと、今日は学校の給食で初めてデザートとしてアイスクリームがでる日で、そのアイスクリームというのが雪見大福だったらしいのです。
雪見大福というものを食べたことがないうちの息子はそれを前々から首を長くして待っていたらしいのですが、そういう日に限って38度の熱出して学校を休まないといけなくなってしまった…
というのが真相でした。
で、結局うちの息子は38度の熱にもまけず生まれて初めて食べる雪見大福を堪能したのでした。
めでたしめでたし。
情報管理
文書管理から一歩考えを進めて情報管理について考えてみる。
通常文書管理というと、WordやExcel、PoworPointなどのファイルを作ってそれを管理する。
これらの管理はというと基本はファイルサーバ上でフォルダで分類することになると思う。
そうした場合、更新履歴を残すためにバックアップ作ったり、フォルダ構成考えたりしていくうちに
ぐちゃぐちゃになってくる。
最近は情報にタグをつけるが流行だったりして、たしかにフォルダよりは自由度が高くて便利な
気がする。フォルダだと所属できるのは1つのフォルダのみであり、1つのファイルを複数フォルダに
格納することは無理。(ショートカットを作るという手もあるけど、それはあくまでも苦肉の策)
タグだと複数の属性を付与できるので、フォルダよりは自由度が高いけど、フォルダみたいに階層構造を
表現できない。タグ付けしていてもたまにフォルダみたいな階層構造で管理したいときがある。
…と考えていてふと思いついたことが2点。
今までのフォルダ管理って最初に親ありきというかフォルダの下にサブフォルダを作ってその下に・・・と
いうようにトップダウンで作成するのが常識になっているけど、最初に子ありきって考え方はだめかな。
最初にファイルがあって、それに対して親となるフォルダを作る。ボトムから作り上げていくイメージ。
そうした場合は、1つのファイルに複数の親フォルダってのもありうる。フォルダとファイルが1対Nではなく
N対1にもなりうる、もしくはN対Nもできるような考えかたってどうだろ。
あともうひとつ、タグで階層構造を表現する方法として、タグにタグをつけるっていうやり方で階層を表現
できないかなぁとふと考えた。
情報にタグ付けする考え方にさらにタグも情報であると考えることによって、タグという情報にタグをつけて
いけば階層構造も構成できるのではないかと。
・・・そういうことをなんとなく考えた。
通常文書管理というと、WordやExcel、PoworPointなどのファイルを作ってそれを管理する。
これらの管理はというと基本はファイルサーバ上でフォルダで分類することになると思う。
そうした場合、更新履歴を残すためにバックアップ作ったり、フォルダ構成考えたりしていくうちに
ぐちゃぐちゃになってくる。
最近は情報にタグをつけるが流行だったりして、たしかにフォルダよりは自由度が高くて便利な
気がする。フォルダだと所属できるのは1つのフォルダのみであり、1つのファイルを複数フォルダに
格納することは無理。(ショートカットを作るという手もあるけど、それはあくまでも苦肉の策)
タグだと複数の属性を付与できるので、フォルダよりは自由度が高いけど、フォルダみたいに階層構造を
表現できない。タグ付けしていてもたまにフォルダみたいな階層構造で管理したいときがある。
…と考えていてふと思いついたことが2点。
今までのフォルダ管理って最初に親ありきというかフォルダの下にサブフォルダを作ってその下に・・・と
いうようにトップダウンで作成するのが常識になっているけど、最初に子ありきって考え方はだめかな。
最初にファイルがあって、それに対して親となるフォルダを作る。ボトムから作り上げていくイメージ。
そうした場合は、1つのファイルに複数の親フォルダってのもありうる。フォルダとファイルが1対Nではなく
N対1にもなりうる、もしくはN対Nもできるような考えかたってどうだろ。
あともうひとつ、タグで階層構造を表現する方法として、タグにタグをつけるっていうやり方で階層を表現
できないかなぁとふと考えた。
情報にタグ付けする考え方にさらにタグも情報であると考えることによって、タグという情報にタグをつけて
いけば階層構造も構成できるのではないかと。
・・・そういうことをなんとなく考えた。
ECM
ひさびさの更新。
なんとなく手が止まってた。
ここ最近会社での文書管理方法について考えてる。
現状は、情報共有手段としてなんでもかんでもメールでまわしてしまっている。メール=フローデータ。
あっという間に忘れ去られる。会社の規定もメールでまわすので周知徹底されない。
せっかくWORDなどでドキュメント化してもファイルサーバ上で行方不明、コピー乱立。どれが最新かわからない。
この状況はなんとかならないものか。
とりあえず、subversionなんかどうかと思うけど、SEだったら違和感ないが、一般社員には到底扱えない。
といろいろと考えていたらECMというのが目に付いた。最初はDocumentumを知ったけど、大げさな代物で
ためしに使ってみるというわけにはいかなそう。
で、どうしたものかと思っていて最近見つけたのはAlfrescoというOSS。結構よさそうな感じなので、ただいま
情報収集中。まだ、日本では知られていないようでaegifという会社が取り扱っているだけみたい。
とりあえず、自宅のPCで遊んでみようかと思う。
なんとなく手が止まってた。
ここ最近会社での文書管理方法について考えてる。
現状は、情報共有手段としてなんでもかんでもメールでまわしてしまっている。メール=フローデータ。
あっという間に忘れ去られる。会社の規定もメールでまわすので周知徹底されない。
せっかくWORDなどでドキュメント化してもファイルサーバ上で行方不明、コピー乱立。どれが最新かわからない。
この状況はなんとかならないものか。
とりあえず、subversionなんかどうかと思うけど、SEだったら違和感ないが、一般社員には到底扱えない。
といろいろと考えていたらECMというのが目に付いた。最初はDocumentumを知ったけど、大げさな代物で
ためしに使ってみるというわけにはいかなそう。
で、どうしたものかと思っていて最近見つけたのはAlfrescoというOSS。結構よさそうな感じなので、ただいま
情報収集中。まだ、日本では知られていないようでaegifという会社が取り扱っているだけみたい。
とりあえず、自宅のPCで遊んでみようかと思う。