シンプルなインタフェース
googleのインタフェースは改めて考えるとすごいと思う。
テキストボックスとボタンひとつであれだけのサービスを提供しているというのは、技術力はさておき
サービスのインタフェースのシンプルさがすごい。
WEBサービスとしては、もっともシンプルなインタフェースで、もっとも有用なサービスを提供している。
これ以上にシンプルなインタフェースはないだろうし、あれだけのアウトプットをもたらすサービスも存在しない。
そして、サービスが進化していってもそのインタフェース構成要素は変わらない。
(通常なら、バージョンがあがって機能追加するたびにどんどん複雑化していくもんだけど)
これ以上、インタフェースをシンプルにするならば、もうボタンを消すぐらいしかないんじゃないだろうか?
google suggestみたいなインタフェースで、1文字入力するたびに、その時点でのアウトプットを随時提供する。
検索機能だったら、1文字ごとに10件程度の検索結果をajaxで画面に表示し、1文字打つたびに刻々と検索結果が
変化する。
1つのテキストボックスを入力として、入力する文字に対してアウトプットが生じるようなサービス。
たとえば、名前の姓名判断とか字画数占いとか。打った文字に対する結果の変化を楽しめるような。
子供の名前を考えるときなど、やっぱり一文字変えるとどうなるかとか、そういう変化を楽しんだり。
と、インタフェースについて深く考えてみた。
そういえば、ChromeってなんでUserAgentがSafariとほぼ同じにしてしまったんだろう。
そのおかけで、ブラウザ判定でChromeがSafariと扱われてしまい、急遽判定ロジックを見直す羽目に
なってしまいました。
あと、Chromeには一応検索履歴的な機能が備わっているけど、可能ならChromeで参照したURLや
ページキャッシュをGoogleのサーバに送りこんで溜め込むような仕組みがあると面白いかも。
で、あとで、そこを対象に日時なんかで検索できると、過去の自分の行動や興味を振り返ることができて
面白そうなのに。(思いっきりプライバシー的に問題ありそうだけれども)
テキストボックスとボタンひとつであれだけのサービスを提供しているというのは、技術力はさておき
サービスのインタフェースのシンプルさがすごい。
WEBサービスとしては、もっともシンプルなインタフェースで、もっとも有用なサービスを提供している。
これ以上にシンプルなインタフェースはないだろうし、あれだけのアウトプットをもたらすサービスも存在しない。
そして、サービスが進化していってもそのインタフェース構成要素は変わらない。
(通常なら、バージョンがあがって機能追加するたびにどんどん複雑化していくもんだけど)
これ以上、インタフェースをシンプルにするならば、もうボタンを消すぐらいしかないんじゃないだろうか?
google suggestみたいなインタフェースで、1文字入力するたびに、その時点でのアウトプットを随時提供する。
検索機能だったら、1文字ごとに10件程度の検索結果をajaxで画面に表示し、1文字打つたびに刻々と検索結果が
変化する。
1つのテキストボックスを入力として、入力する文字に対してアウトプットが生じるようなサービス。
たとえば、名前の姓名判断とか字画数占いとか。打った文字に対する結果の変化を楽しめるような。
子供の名前を考えるときなど、やっぱり一文字変えるとどうなるかとか、そういう変化を楽しんだり。
と、インタフェースについて深く考えてみた。
そういえば、ChromeってなんでUserAgentがSafariとほぼ同じにしてしまったんだろう。
そのおかけで、ブラウザ判定でChromeがSafariと扱われてしまい、急遽判定ロジックを見直す羽目に
なってしまいました。
あと、Chromeには一応検索履歴的な機能が備わっているけど、可能ならChromeで参照したURLや
ページキャッシュをGoogleのサーバに送りこんで溜め込むような仕組みがあると面白いかも。
で、あとで、そこを対象に日時なんかで検索できると、過去の自分の行動や興味を振り返ることができて
面白そうなのに。(思いっきりプライバシー的に問題ありそうだけれども)
勝間さんの本といえば
いったんページ閉じてしまい、どこからblog投稿すればよいか一瞬迷子になってしまった。
勝間さんの本によく出てくるフォト・リーディングっていうのが気になって、
それ系の本(なんていう本かわすれてしまった)を読んでみたけどどうも
感覚がつかめませんでした。
(まあ、詳しくは有料セミナーでってことだと思うけど)
本を開いて、見開きの真ん中に筒みたいなものが見えてくるように…とか
ページの対角線を結ぶXのように視線を合わす…だとかいまいち実感が
わきません。
で、思ったのがこれって3Dに飛び出して見える本とかと同じ類のもんじゃないかと。
3D系の本でも、練習ページとか初級者用とか出てるので、そういう入門用の本が
あったらうれるのに。1ページの文章が5個ぐらいのから始まって徐々に難しくなっていく
みたいな。
(セミナーのテキストとかは、そういう構成だったりするのでしょうか)
幼稚園児用のひらがなの絵本からフォトリーディングしたらできるようになったりして。
勝間さんの本によく出てくるフォト・リーディングっていうのが気になって、
それ系の本(なんていう本かわすれてしまった)を読んでみたけどどうも
感覚がつかめませんでした。
(まあ、詳しくは有料セミナーでってことだと思うけど)
本を開いて、見開きの真ん中に筒みたいなものが見えてくるように…とか
ページの対角線を結ぶXのように視線を合わす…だとかいまいち実感が
わきません。
で、思ったのがこれって3Dに飛び出して見える本とかと同じ類のもんじゃないかと。
3D系の本でも、練習ページとか初級者用とか出てるので、そういう入門用の本が
あったらうれるのに。1ページの文章が5個ぐらいのから始まって徐々に難しくなっていく
みたいな。
(セミナーのテキストとかは、そういう構成だったりするのでしょうか)
幼稚園児用のひらがなの絵本からフォトリーディングしたらできるようになったりして。