思春期になってからも、なんでも話合える信頼関係を築いていく。

3歳から親子で始める

とにかく明るい性教育 【パンツの教室】

インストラクター

さかいひとみです。

不妊治療の末、女児を授かり、現在は、小学5年生女の子ママ。

現役ナースが、家庭でできる性教育をお伝えしています。

 
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我が家の10歳娘たまちゃんは、

クレーンゲームが大好き。

 

 

この、ミニオンたちも、自力でゲット!

1回で取れたものから、ほぼ5回以内には取れている。

 

 

もちろん、取れない時はそれ以上やりません。

 

 

そして、気づけば、2〜3年前から、ぬいぐるみみんなに名前をつけて呼んでいるんです。

そのうちの1人が『よしお

 

 

 

 

今日、ふと、

『ねえ、なんで、よしおなのー?変だね』

と、私が聞くと

 

 

え、ママがつけたんだよ!

忘れたのー?

 

えー⁉︎

わたしがー??

どうやら、

『この子、なんて名前がいいかな?』

と娘に聞かれた私が、

 

『なんか、よしおっぽいね!』

 

 

と、言ったらしい笑

(たぶん深い意味はない)

 

全然覚えていませんでした!!

なぞの、よしおは、私が名付け親だったらしいです。。

 

その娘が、1年生の頃、

近所の年下の男の子と、『よしお』で

おままごとをしていました。

そのとき、

『もしもし、よしおが保育園で、ぎゃくたいされてるみたいなのよ』

と、たまちゃんが、たぶん旦那さん役であろうお友達にいっていたんです。

ぎゃ、ぎゃくたいー!!

 

 

隣の部屋にいた私も、びっくりでした!

たぶん、ニュースか何かで、聞いたのでしょうね。

 

 

ニュースをみて、

『ママ、わいせつってなに?』って聞かれたこともありますし、

今回のように、気づいたら使っていた。

ということもあります。

 

 

 

⁡親が何気なく見ているテレビやニュースから

知らない間に覚えている子どもたち。

 

 

CMやギャグなど、子供たちっていつの間にか覚えていたりしますよね!

そして、意味も知らずに使っていたり。。

 

 

『大~きなイチモツをく~ださ~い~』

が、わかりやすい例かもしれませんね!

 

 

 

我が家のたまちゃんも歌ってましたよ爆  笑

もちろん、意味も分からず歌っていたので、意味を教えてあげたら、

『えーーー!!』って、驚いていましたよ(笑)

 

 

こうやって、子どもたちは、

色々な言葉を覚えていくんです。

その、正しい内容や意味もわからず、

言葉を使っていくんです。

だからこそ、小さなうちから、

正しい知識のプレゼントしていくのが大切なんですよねドキドキ

 

そんな伝え方のコツなども、

現役看護師 さかいひとみが伝えていきます。

 

 

子どもに性教育をすると・・・

☑性の話はいやらしいものではなく、とても大切なことだと理解します。

☑自分の命も、他人の命も大切にするようになります。

☑防犯面でのアンテナを立てることができるようになります。

☑自分の身体の変化に対する不安を、成長へのワクワクと捉える事が出来ます。

☑性に関する言葉をむやみに口にすることが減ります。

 
 
 

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