我が家の10歳娘たまちゃんは、
クレーンゲームが大好き。
この、ミニオンたちも、自力でゲット!
1回で取れたものから、ほぼ5回以内には取れている。
もちろん、取れない時はそれ以上やりません。
そして、気づけば、2〜3年前から、ぬいぐるみみんなに名前をつけて呼んでいるんです。
そのうちの1人が『よしお』
今日、ふと、
『ねえ、なんで、よしおなのー?変だね』
と、私が聞くと
/
え、ママがつけたんだよ!
忘れたのー?
\
えー⁉︎
わたしがー??
どうやら、
『この子、なんて名前がいいかな?』
と娘に聞かれた私が、
『なんか、よしおっぽいね!』
と、言ったらしい笑
(たぶん深い意味はない)
全然覚えていませんでした!!
なぞの、よしおは、私が名付け親だったらしいです。。
その娘が、1年生の頃、
近所の年下の男の子と、『よしお』で
おままごとをしていました。
そのとき、
『もしもし、よしおが保育園で、ぎゃくたいされてるみたいなのよ』
と、たまちゃんが、たぶん旦那さん役であろうお友達にいっていたんです。
ぎゃ、ぎゃくたいー!!
隣の部屋にいた私も、びっくりでした!
たぶん、ニュースか何かで、聞いたのでしょうね。
ニュースをみて、
『ママ、わいせつってなに?』って聞かれたこともありますし、
今回のように、気づいたら使っていた。
ということもあります。
親が何気なく見ているテレビやニュースから
知らない間に覚えている子どもたち。
CMやギャグなど、子供たちっていつの間にか覚えていたりしますよね!
そして、意味も知らずに使っていたり。。
『大~きなイチモツをく~ださ~い~』
が、わかりやすい例かもしれませんね![]()
我が家のたまちゃんも歌ってましたよ![]()
もちろん、意味も分からず歌っていたので、意味を教えてあげたら、
『えーーー!!』って、驚いていましたよ(笑)
こうやって、子どもたちは、
色々な言葉を覚えていくんです。
その、正しい内容や意味もわからず、
言葉を使っていくんです。
だからこそ、小さなうちから、
正しい知識のプレゼントしていくのが大切なんですよね![]()
そんな伝え方のコツなども、
現役看護師 さかいひとみが伝えていきます。
☑性の話はいやらしいものではなく、とても大切なことだと理解します。
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