とにかく明るい性教育 『パンツの教室』 

インストラクター見習い。

現役看護師 小学4年生女の子のママ 

さかいひとみ です。

来年から活動できるようただいま勉強中!

 

 

 

ご訪問ありがとうございます。

 

 

 

 

自己紹介も兼ねて、私が看護師になり、パンツの教室に出会うまでのことを、思い出しながら書いていきたいと思います。

よかったら、読んでみてください。

 

 

 

 

 

 

自己紹介②はこちら

 

 

 

 

 

では、前回の続きです。

 

 

看護師になる。と決めた私は、准看護師になるための知事試験。それに加え、看護師になるための受験勉強を同時に始めました。

 

看護学と算数などの一般教科の勉強を同時にしなければならないのです。

毎日毎日、こんなに勉強したことはない!というくらいの勉強をしました。。

 

そして。。。

狭き門と言われた看護学校に合格することが出来ましたーー爆  笑

 

 

それからは、朝から学校の生活が始まりました。

ただ、そこの看護学校は結婚している人以外は、全寮制だったのです。。

 

 

OLとしてお金も時間も自由になっていたところから、門限19時の世界。

4畳半くらいの部屋に、4人1部屋の生活が始まりました。

 

色々大変なこともありましたが、初めての2段ベッドなど、兄弟がいなかった私は、寮での共同生活もとても楽しかったです。

 

勉強に実習。楽ではなかったけどよくがんばりました。

 

 

そして、看護師になる!と決めてから4年後

 

ついに、

看護師になることができましたー!

 

 

 

そこから看護師として、総合病院で4年半働いた時に、以前からずっとやりたかった

留学をしよう❕と決めました。

 

 

そして、退職し、カナダに留学をしました。

期間は、4か月と短かったのですが、カナダから帰ってきた私の気持ちは大きく変わりました。

 

それまでは、函館から出るなんていう考えは、まーったくなかったのに、

「私、カナダで生活できたんだから、日本だったらどこでもすめるかも!」

 

「そうだ。私、東京にいくー!!

 

 

と決めてから2か月後には、東京に出てくることになったのです。

親もびっくりです💦

でも、最後には私のやりたいようにさせてくれて、本当に感謝しかありません。

 

 

 

そして、東京に出て初めて働いた病院で、仲良くなれる友人が出来ました。

函館からでてきた私を、キャンプ、花火大会など花火、色々なところへたくさんの友達と連れていってくれました。

おかけで、知らない人ばかりだった私が、楽しく東京で生活をすることができたのです。

 

 

そして、その後ほかの職場に移ってからも、その友達とはずっとつながっていました。

 

 

そして、そこから15年以上たってから、その友達のSNSで【パンツの教室】パンツ

を知ったのです。

 

 

そこから、のじまなみ先生を知り、性教育の大切さにはまり、いま、インストラクターを目指しています。

その友達と出会っていなかったら、もしかしたら【パンツの教室】パンツにはまだ出会ってなかったかもしれません。

 

 

人との出会いは、どこでどんな風に未来を変えてくれるかわかりません。

これからも、自分にとってよい未来につながるような人との出会いを、たくさん作っていきたいと思いますドキドキ

 

 

 

最後までお読みいただきありがとうございましたニコニコ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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