3歳から親子で始める

とにかく明るい性教育 【パンツの教室】

インストラクター

さかいひとみです。

不妊治療の末、高齢出産で女児を授かり、現在は、小学5年生女の子ママ。

現役ナースが、家庭でできる性教育をお伝えしています。

 
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月曜日の朝になり、『給食袋洗った?』

といきなり言い出す10歳、小学5年生娘。

洗濯カゴにないから、洗ってないよ。

給食当番の時だけ、給食袋を持ち帰ってくるので、いつもあるわけではないんです。

だから、言われてないし、知らなかったよ。。と私。

『ママ!どこにもないー!

どうしよう!!

ママ、給食袋はどこにあるのー!!』

と、大騒ぎする娘。

どこにもないんだから、

学校に置いてきたんじゃないの?

と聞いたけど、

『忘れてない!

持ってきたよー!

ママのせいだー!

と、不機嫌な娘。

10歳、思春期に入りかけ。片足突っ込んでいる時期。

イライラしてることも増えてきている。

それは、自覚しているようだ。

最初は、そんな娘に私もイライラしてしまい、

ケンカになることもしょっちゅうでしたプンプン

でも、性教育に出会い、

声掛けを変えて接していくうちに、

娘のイライラも、うまく受け止められるようになりましたウインク

(そりゃあ、イライラすることもありますよ笑)

でね、そんな娘が朝から、

『給食袋がない。全部ママのせいだー!!』

と、給食袋がないのは、ママのせい。。

そのまま、娘が学校へ行く時間。

イライラしながら、玄関で靴を履いている。

でもね、ぷりぷりイライラどんな時でも必ず

 

『ママ、いってきまーす!1番よ。

大好きよーハート

 

この言葉だけは絶対に忘れない。

 

 

性教育を伝えることで、娘の愛情貯金もいっぱいになってくる。

それによって、自分は愛されてると感じることで、自分も相手も大切にできる子にも

つながります。

 

思春期入りかけ、生意気いっぱい。

 

思うようにいかない時には、

なんでもぜーんぶママのせい。。

だけど、この『ママ、大好きドキドキ』って言葉があれば、

ママは少しくらいの生意気も

受け止められます!!

 

 

結局、給食袋は学校にありましたとさ。

思春期どーんとこい!

我が子がますます可愛くなる

おうち性教育、現役看護師が伝えていきます。

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とにかく明るい性教育

パンツの教室インストラクター

さかいひとみ

 

 

 

 

 

 

子どもに性教育をすると・・・

☑性の話はいやらしいものではなく、とても大切なことだと理解します。

☑自分の命も、他人の命も大切にするようになります。

☑防犯面でのアンテナを立てることができるようになります。

☑自分の身体の変化に対する不安を、成長へのワクワクと捉える事が出来ます。

☑性に関する言葉をむやみに口にすることが減ります。

 
 
 

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