私、結婚前は、子供は3人ぐらい欲しいな!
なーんて思っていました![]()
ですが、結婚してからなかなか子供を授かる事が出来ず、
不妊治療をする事になりました。
そrでも、治療を始めても、なかなか妊娠出来ず、
何度も心折れそうになりながら、治療を続けてきました。
その結果、ついに3度目にして、
やっと、授かる事が出来たんです!!
おまけに、高齢出産でした。
私の現在10歳の娘のたまちゃんが、仲良くしているお友達は
年子の姉妹![]()
いつも、一緒に仲良く遊んでいます。
それが、
娘が小学2年生、7歳くらいの頃から
『ママ、たまちゃんもきょうだい欲しい!
ママ、赤ちゃん産んでー!!』
というようになったんです。
そうだね〜![]()
なんて、のらりくらりとはぐらかしていましたが、
遊んで帰ってくると、
毎日のように言うようになったんです。。
まだ詳しく性教育も伝えていなく、
生理の話だけは、赤ちゃんの卵が妊娠しなかったら、
生理が来る。と伝えていたので、
生理がくると、『えーーー!ママの生理こなくなるといいのにね』
と。
どうやら、妊娠したら生理がこない。
のではなく、生理が来なくなったら妊娠する。と思っていた様子。
なので、
『ママには、もう赤ちゃんこないかな』
と言っても、
『なんで?神様に頼んだらくるよ、きっと!』
というたまちゃん。
そんなある日、たまちゃんが走って帰ってきて、
/
ママー!ごぼう食べて!
今すぐ、ごぼう!!
ごぼう食べると、赤ちゃんがくる。って
お友達が言ってたから、食べて!
\
と、言ったんです。
なので。
『もう、ママのお腹には、たぶん赤ちゃんはこないんだよ。』
と話をしました。
『どうして?
絶対?絶対来ないの?』
と聞く娘に、
『こないんだよ。』
と伝えると、
涙を流しながら、話を聞く娘。
私も、『ごめんね』と、涙が溢れました。。
その後、兄弟の事は、
あまり言わなくなったんですが、
それから少したち、
娘の仲良しの年子姉妹のママに、
3人目の赤ちゃんがやってきたんです。
私も一緒にいる時、お友達が娘に
『ママのお腹に赤ちゃんいるんだよー♡』
と教えてくれたんです。
『おめでとうー!』
と喜び、ふと娘の顔をみると、
なんとも言えない表情で、下を向いていたんです。
帰宅すると、
『どうして?
どうして、〇〇ちゃんのところには3人もくるのに、ママのところにはこないの。。』
と、大泣きする娘。
娘に申し訳なくて、辛かった。。
でもね、その後にパンツの教室の性教育に出会ったんです!
娘とも色々な話をしていくうちに、
『わたし、1人っ子で良かった!
だって、赤ちゃんいたら、今みたいに
ママにぎゅーもいっぱい出来なくなるもんね』
ママありがとう。
ママ大好き♡
って言ってくれたんです。
今では、きょうだいが欲しい!
と言う事もなくなり、
とにかく赤ちゃんが大好き♡
お友達たちの赤ちゃんに会うと、
抱っこして、可愛がっています?
お父さんと、どっちが私の膝で寝るか。と本気の兄弟げんか体験をしたり、
インコのとりことも、姉妹のように仲良くしています^ ^
性教育を伝えられて、本当に良かった。
子供たちの明るい笑顔を守るため、
現役看護師が、クスッと笑えて、時には真面目な
おうち性教育メルマガ準備中です。
事前登録はこちらから▼▼▼
https://system.faymermail.com/forms/5960
☑性の話はいやらしいものではなく、とても大切なことだと理解します。
☑自分の命も、他人の命も大切にするようになります。
☑防犯面でのアンテナを立てることができるようになります。
☑自分の身体の変化に対する不安を、成長へのワクワクと捉える事が出来ます。
☑性に関する言葉をむやみに口にすることが減ります。
パンツの教室体験会、
通常3300円のところ
無料ご招待!
登録後、『無料体験会』と、メッセージいただけましたらお返事いたします![]()
パンツの教室ってなに![]()
![]()
って方は、のじま先生の本もメルマガもぜひオススメですよ。
のじまなみ先生のブログはこちらから



