もうすぐ、合格発表。
H26年は、択一足切り
H27年も、択一足切り
H28年は、択一16。書式も一応完走。手ごたえありで合格発表を迎えるも1点足りず落ちた。
開示請求すると、床面積のミス。座標転記ミス。
H29年は、択一19、先に合格点みて落胆。
座標ズレ、建物図面で大きなミスががあったのでドキドキしながら受験番号を確認。
人生の中でもかなりドキドキした時間。
記述45。
択一である程度と取れていると、記述採点が甘くなっている印象。
時間に余裕があったので綺麗な図面が書けたことが良かったのかなと思う。
最初受けたときは、恐ろしく時間に追われる試験と感じたが、だんだん余るようになるから不思議。
図面のコツは、決め事をすることかもしれません。メモをとる位置、三角定規の置き方など決めたことを
淡々と作業する。本番では、焦るから有り得ないようなミスがあります。見直ししても気付かないから不思議。
試験に合格はしましたが、土地家屋調査士にはなれておりません。
いろいろと考えないといけないことがあって、スタートできていない。できない理由を探すのは簡単ですね。
異業種、未経験からのスタートはなかなか難しい。
何のために何年も勉強したんだろうと悶々とした日々を過ごしています。
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