在宅ヲタのAKB48小説~orz☆ -9ページ目

馬鹿すぎる…orz

午後の紅茶のミルクティーと小岩井のコーヒーを間違えて買ってしまった∑(^^;)


俺紅茶飲めなぃのにw


店を出てペットボトルのふたを開けて一口飲んで気付いた…「これ紅茶やんっ!」とw


奴らパッケージも中身の色も似過ぎなんですよwそりゃこうやって間違って買ってしまう人も出てくるわ!


いや「いないから」「買う前に気付くだろ」とか言わないでw惨めすぎる俺…(-_-;)w


今こんな気分ですよ↓


在宅ヲタのAKB48小説~orz☆-DVC00226.JPG


あっ俺男なんでこんなに可愛く無いですけどw


つか前々から思ってたんだけど100円ショップってもうもはや100円ショップじゃない所ありますよね?


今日久々にダ〇ソー行ったら2千円の物売ってましたよw


こちとら100円握り締めて来てんだw誰がたったの一個で札を使わなきゃいけない買い物するんだよw


つか100円ショップのくせに消費税ついて105円だ何て詐欺じゃないか(>□<)w


汚れを知らない純粋な子供は100円だと信じてるんだぞw


「105円ショップに改名してくれませんか?」


「無理…」


「そこをなんとか」w


最後に季節外れの画像貼っちゃいますw


在宅ヲタのAKB48小説~orz☆-DVC001820002.JPG


萌乃が可愛いので許して下さい(^o^)/w

タイトルが思い浮かばないw

皆さんおはよーございます☆んっ?時間的にこんにちくわか?


まぁそんなどうでも良い事は放っておいて…まぁ特に書く事無いんだけど更新しちゃったw


あっ!そうそう、最近小説がおろそかになってしまいすいません!青春物語めちゃ焦らしてますね(^^;)w焦らされている人がいるのか不明ですが(^o^)w


つか異世界の話が好評ですごく嬉しいです♪あれは正直自信なかったので…(-_-;)これから暑くなるので少しでも皆さんにゾーっとして涼しさを感じて頂けたら嬉しいですw


結末は自分の小説を読んで頂いてる方なら予想出来た人もいるかとw自分の小説は中々ハッピーエンドにはならないもので(^∀^;)w


それにしても異世界は何て半端ない所なんだっwつかカタカナ読みづらかったと思いますwすいません(>_<)カタカナの方が雰囲気出るかなと思いまして!



あっ!ゆきりんCMおめでとう(*^∀^*)♪


………


すげー今更見たいな顔しないで下さいw


朝からゆきりんのCM見れて元気出ました♪今日1日頑張れそうです☆


今日の夜は小説続き更新します!(^▽^)/


最後に萌乃ちゃんを♪♪


在宅ヲタのAKB48小説~orz☆-DVC000220001.JPG


そして仲良しコンビ☆


在宅ヲタのAKB48小説~orz☆-DVC000300003.JPG

異世界へようこそ~後編~





アハハハハハハハハハ






…お願イ!ヤメて…ダレカタス…ケテ…


















バッ



「いやぁっ!」





ハァハァ…「いっ今のは…」




萌乃は勢いよく目が覚めた。呼吸が乱れ、汗をじっとりとかいていた。



目覚まし時計がジリジリと鳴っている。アラームを止め、時間を見る。




午前8時すぎをさしていた。





「ゆっ夢…?」萌乃はそう言うと、自分の両腕を見比べてみた。「紫の斑点がない…」




今までのは…全て夢…?萌乃はそう思った。現にこうしていつも通り、朝目覚めている訳だ。




ドクッドクッドクッ




心臓がまだバクバクしている…「怖い夢見ちゃったな…」萌乃が、頭をポリポリかきながらポツリと呟いた。すると





「萌乃~起きてるの~?学校遅刻するわよ~」と一階から母の大きな声が聞こえた。




「起きてる~今降りるから~」萌乃がはそう返事し、ベッドから立ち上がり一階へ続く階段を降り出した。



トントントン



随分と長い…やけにリアルな夢だったな…萌乃は降りながらそんな事を考えていた。








「じゃ~行ってくるね」「いってらっしゃ~い」




萌乃はいつも通り学校へ向い歩き出した。




恐ろしく怖い夢を見てしまったので、萌乃は朝からテンションが下がっていた。重い足取りで学校へと向っていた。




「萌乃~っおっはよ~♪」通学路を歩いてると、急に後ろから声が聞こえた。萌乃がびくっとして後ろを振り向く。




「さっしー…」「どうしたの~朝からテンション低いじゃん!」莉乃は朝からテンション高めに、そう言いながら萌乃に近付き、肩にポンと手を置いた。




いつも通りの莉乃だ…そりゃそうだよねあれは夢だったんだもん…萌乃は少しだけ莉乃の声が急に聞こえ、心臓がビクっとしてしまっていた。だが莉乃は普通の姿だった。




そりゃ当たり前なんだけど…あれは夢だったんだし…




萌乃が地面を俯きながら歩いてると、隣で歩いている莉乃が「萌乃どうしたの?なんか…あったの?」不安そうに萌乃の顔を覗き込みながら言った。




萌乃は夢で見た怖い出来事を莉乃に話した。








「はははっ萌乃そんな事でびびってるの~?本当に可愛いな~」全て話し終えた萌乃のほっぺたを、ツンツンとつつきながら莉乃はそう言った。



「もう~本当に怖かったんだから~」萌乃はほっぺをプゥと膨らませて少しだけすねた。




「私が異世界の住人な訳ないじゃん♪私は萌乃の親友なんだから!」莉乃が笑顔でそう言うと




「お~いっ!萌乃さっし~」「2人ともおはよ~っ」「一緒に行こぉ~」」前方からみなみ、夏海、生来の大きな声が聞こえた。




みなみは少しダルそうに、夏海は朝からシャッキリと、生来はのんびりとしていた。






4人共いつも通り…




フフッ




萌乃は少しだけ微笑むと莉乃に手を差し出した。「行こっ♪」「うん」莉乃は差し出された手を握った。







「えっ!?」萌乃が握られた莉乃の手を見て驚いた。さっきまで無かったのに急に…







急に紫の斑点が…






莉乃が怪しくニヤっと笑い静かに口を開いた…






「夢だと思ってる?」




終わり