在宅ヲタのAKB48小説~orz☆ -27ページ目

昨日は…

いや~昨日は小説書かないでTOP画作製してました(^o^)/すんません(>_<)まぁ今日は書きますよ!んでその加工画がコレ↓




在宅ヲタのAKB48小説~orz☆-ピクチャ1593.JPG



加工画作るの案外好きなんです自分wまぁ下手くそですがまた作ります♪作ったら載せます(*^∀^*)よっぽど下手じゃない限り…



もえぴとゆきりん可愛いたまらへん(*>□<*)♪



それでわ皆さん桜の花びらたちが咲く頃にまたお会いましょう(^o^)ゝw

推しについて語る(優子編)

今宵は自分の推し☆優子ちゃん…通称(小さな優等生)の事について語りたいと思います♪


まず俺が優子と出会ったのはBINGO!のCDがリリースされた辺り、そもそもAKB48にハマったキッカケがBINGO!っちゅう訳です♪


曲が良かったからPVを見てみるとすっかり虜に…そん時はまずこじはるに一目惚れをしました。∑(*□* )今1推しである優子の存在には全く気付かなかったんです。


AKB48の良さを知った俺はPCで毎日動画を見てました。するとある日、会いたかったのプライベートビデオという動画に出会いました。何気なく優子の動画を見た俺は…気が付くと目がハートになっていました。こじはる以上の一目惚れをしたのです∑∑(*◇* )


そこから優子が1推しになってから今までずっと不動の1推しです☆圧倒的です!女神です優子は(^ε^)☆Chu!


まず優子の魅力を語ると何といってもあの笑顔がやばいです!優子のえくぼをツンツンするのが俺の3番目くらいの夢です(^o^)/


それと顔から想像出来ないハスキーボイス!その声で朝起こされるのが俺の4番目くらいの夢です(^o^)/


後あの切れっ切れのダンスっ!生で見た事はないけど動画で伝わるあのパフォーマンス☆圧倒的だなと思ったよ俺は♪


しかも演技が上手かったり、何気に歌上手かったり、ラジバンダリ( ^o^)b


司会や仕切りもこなす彼女は一体何者ですか?あっ女神ですよねはい分かりました♪


正に神だよだって何やらせてもスゴいんだもん!しかも何事も全力で取り組んでめっちゃ頑張り屋さんで(>_<)


そんな優子を俺は人として尊敬しています!


俺の1番目の夢は大島優子になる事だ(^o^)/



ちなみに2番目の夢は俺のライバル…蜂にタイマンで勝つ事だ(^o^)/



とまぁそんな訳で寝る♪タイトルで「優子編」と書いてある通り優子以外の俺の推しについてもまた語りたいと思います!


ぢゃぁね~♪

世界平和組織「ワールド ペガサス」3

翌日優子は組織の中の最高責任者室へ呼ばれていた。


朝早くに組織の最高責任者、浦野一美に呼ばれたのだ。


「なんですかシンディーっ朝早くから、昨日任務2つこなして疲れてるんですけど」と優子が言うと


「こらこら~総隊長がそんなんで…っていい加減シンディーと呼ぶのは止めなさい」と一美が言った。「いいぢゃないですかいつも頭にティアラ乗っけてるんですから」優子は適当に全く筋の通ってない事を言うと「まぁ…それもそうか」と一美は納得した。



優子は思った。正直最高責任者がこの人でやりやすいと、1年前に先代の責任者が辞めてからその娘…いわゆる2代目の浦野一美が受け継いだのだが結構自由にやらせてくれるのでやりやすい。


いつも任務に向かう時はシンディーが各隊長を呼び出し指令を出す、こうやって私が呼ばれたって事はまた任務か…他の隊長は空いてなかったのかな?



「任務ですか?」と優子が言った「そう…ロマンス町がとてつもなくデカい、鬼のような魔物によって破壊されてるって情報が今朝入ったの!」と一美が深刻そうに言うと


「今回の任務はかなり危険よ!魔物は確実にうちの隊長格もしくはそれ以上…本当は3番隊隊長の麻衣と一緒に行かせたかったんだけど…私昨日から腹痛がひどいんで無理ですって断られて…他の隊長は今任務や他の仕事に追われてて…」と続けた。


「全くワールド ペガサスをなんだと思ってんだか…」とぶつぶつ一美が呟くと「全く麻衣は…」と優子も呟いた


「たまたま空いていた隊長が優子で良かったわ…でも確実に仕留める事を考えると麻衣の腹痛が治るのを待ってから一緒に…」と一美が言うと


「待てる訳がありません、悪をほっておく訳にはいきませんから」と優子が言い一美に背を向け責任者室を出ていこうとした。


「でも一人だと…」一美が言い掛けると






「私を誰だと思ってるんですか?」と優子が言い、振り向いてニッと笑った。




一美は思った。優子なら何も心配はいらないか…悪を絶対に許さない心と任務を確実に成功させるという自信…優子ならやってくれる


「準備が出来次第現場に向かって!現場に着いたら私に一度連絡ね…優子任せたから」一美が優子の背中に向かってそう言うと


扉の前まで来ていた優子は立ち止まり「了解しました」とだけ言って部屋から出ていった。




「由紀っ」優子が部屋から出るとそこには由紀が立っていた。


続く