在宅ヲタのAKB48小説~orz☆ -24ページ目

世界平和組織「ワールド ペガサス」5

「こちら大島優子、ただ今現場に付きました」優子が腕時計に向かって喋りかけた。その腕時計にはマイクとスピーカー、カメラ等がついていて上の部分が開く、そこはディスプレイで一美の姿が映されていた。


「了解…気を付けてね…」一美がそれだけ言うと、ブチっとディスプレイから一美の姿が消えた。



「んじゃ…ありがとねっ早く済ませるから連絡したらまた迎えにきて」優子はジュエル機の操縦士に向かってそう言うと操縦士は礼をし組織へと帰っていった。



組織からわずか10分たらずでロマンス町に着いた。近く感じるがそれは「ジュエル機」の時速が速すぎて近く感じるだけであって実際はそんなに近くもない場所である。





うわ…こんなのひどい…



町に着いた由紀は町を見た瞬間そう思った。


真っ二つに破壊された家…跡形も無くなってしまったビル…そして大きな切れ目がいくつも建物についていた。人は見当たらなく…誰もいなかった。



皆、町から出ていったのだろうか?それとも魔物に消されたのだろうか?…化け物だ


由紀はあまりにひどい光景に恐怖を感じ体がブルブル震えた。すると



トンっ
優子が由紀の肩に手を置いて「大丈夫…私がいるから…もうこれ以上暴れさせない」と言った。その言葉で由紀は自然と震えがとまった、由紀はたった一言で安心させてくれる隊長は改めてスゴいと思った。



「あっそれよりさっき機内で説明したそれ…魔物が現われたらちゃんと使うんだよ」優子が由紀が手に持っている小さい機械を指さしながら言った。



その機械の名は「バリアン」機械についてあるボタンを押すと特殊なバリアが機械から半径2m以内に張りめぐらされ、どんな攻撃も守ってくれるのだ。そのバリアからは自分から自由に抜け出す事が出来る。


組織の科学者が作ってくれたほんの数個しかない貴重な物で、優子はそれを由紀に渡していた。


優子隊長が使わなくていいんですか?と機械を渡された時に由紀は聞いたが、


それ入ってる間は守りは無敵だけど中から攻撃出来ないし…一度出ちゃったら効果なくなるしね


と言い由紀の手に握らせ、魔物が出てきたらそれで身を守るんだよ、と続けて言っていた






「はいっ」由紀が返事をし「でも…魔物いませんね?」とキョロキョロ周りを見渡しながら由紀が言った。



もうロマンス町から出ていったのかな…?



「優子たい…」「シッ」由紀が話かけようとした時、優子が人差し指を口にあててそれを止めた。

由紀はいきなり止められたので?顔になっていた。






すると「由紀っボタン押しなさい」と優子が静かな声でハッキリと言った。「えっでもまだ…」魔物は出てきてませんよ?と言おうとしたら優子に「いいから早くっ!!」と大きな声で由紀の言葉を遮られた。






意味が分からず言われるがまま由紀がボタンを押すと、ポワンと音がして一瞬にして由紀の周りはバリアに包まれた、それはまるでシャボン玉に包まれているような感じだった。






魔物…現われてないけどなんでだろう?もう先にバリアの中入っておきなさいって事かな?由紀は疑問に思いながら色々考えると優子が真剣な顔をして静かに言った。






「もう近くにいるよ…」「えっ!?何処にですか?」由紀が聞いたその瞬間…










ドゴォーン!!!!!!!







大きな衝撃音が聞こえた。すると一瞬にして優子の周りがすさまじい煙に包まれた







由紀は何が起こったのかよく分からなかった。大きな衝撃音が聞こえたかと思ったら、優子隊長の周りが煙に包まれて姿が見えないし…どういう事?由紀が混乱していると







優子の周りの煙が晴れた。だがそこに優子はいなかった、代わりに地面に大きな穴が開いていた。







由紀はますます混乱した、えっどういう事なの…?






するとその穴からシュンッと素早く優子が出てきて地面に着地した。手には刀を持っていた。










「ふん…そんな小さい刀でよく受け止めたな、姿が見えないはずだろ?」








いきなり何処からか声が聞こえた、でも由紀は直観ですぐ思った。これは魔物の声…?







「受け止めるのが遅かったらやばかったかもね、勘だよ…気配がしてね」と優子がひたいの汗をぬぐって言った。







「優子隊長大丈夫ですか!?魔物は何処に!?」由紀が叫ぶと「目の前にいるよ…姿がみえない厄介な化け物がね」と優子は冷や汗をかいて応えた。







えっ姿がみえない敵…?由紀は最初言葉の意味がよく分からなかったが、ようやく理解した。そうか!さっきの衝撃音は優子隊長が魔物の攻撃を刀で防いだ衝撃で、地面に穴が開いた音…だから煙が出来たんだ…








でも姿がみえないって魔物は透明なの?…それにこんな地面に大きい穴が開く程の力…正に化け物だよ…そんなの絶対倒せないよ…




由紀は魔物を恐ろしく思うと、膝がガクガク震えだし立つ力が抜けて、地面にペタンと座り込んでしまった。




続く

普通の日記?

ねぇ…たまにはAKB以外の事も喋らせて?普通の日記書きますよ♪いいですか?w



今日ねっつか俺引越し屋の仕事してんだけど今日のお客マジで厄介だった…(>_<)めちゃくちゃイチャコキカップルの家やったんよ(^^;)



普通に目の前でキスしたりハグしたり~ラジバンダリで↓あの~こっちはせっせと作業してるんですけど的な…いや別にイチャついたらあかん訳ちゃうけどやな(^^;)



作業しにくいだろw



イチャついてる時にどうしても聞かなあかんだ事あったから~「これ何処に置きますか?」って聞いたら舌打ちされた(^□^;)


えっ何で…?いゃいゃあのねこっちは今重要な事聞いてんの!あなた達は引越し作業よりイチャコキ作業の方が大事なんですか?(>□<)



まぁそんな感じでちょっとイラつきながらも無事に仕事が終わりましたという話です☆



つかさ~昨日の話なんやけどすいえんさーのみゃおやばかったな(^o^*)見る度に可愛くなってる気がする♪



来週ゎもえぴとさっしーと後1人よく見えやんだけどきたりえ?マジ楽しみすぎる☆やっと萌乃お嬢様キタよ(>∀<)/


つか片思いの対角線マジ良すぎやん?萌乃マジやばい(^o^)サビほんまいい☆一瞬で聴き惚れたっちゅうの♪


口移しのチョコレートのゆきりんもやばい☆あの衣装のゆきりんは妙に色っぽい(>◇<)



って結局AKBの話になっちゃってる俺(^o^;)まぁ24時間AKBの事考えてるぐらぃやで仕方ないかw



つか俺携帯auやから明日モバメ更新するんやけど~誰にしよう?



今まで通り継続→優子、萌乃、ゆきりん、もっちい

今月から新たに増やそうと悩み中→えれぴょん、きたりえ、さっしー、あきちゃ、はるきゃん



こんなに増やせないw


悩み中(>_<)皆は誰のモバメ登録してますか?

選抜総選挙!

you tubeにUPされてる分の選抜総選挙の動画を見た感想\(^o^)/




優子

出てきて眼鏡姿に萌えっw前の声も良いけど今の可愛らしい声もいいねぇ~っ初期の頃の声に戻ったって感じ?音域の広くなった歌声ぜひ聞かせてくださいw


こじはる

最初の水wそして笑いも細かく入れてくる所はさすが!やる気になったこじはるより、けだるそうなこじはるの方が好きw最後のテーブルクロスはリアルな事故ですかw


ゆきりん

最初の自己紹介可愛ゆす☆ゆきりんは真面目っぽさがいよね♪スーパーウルトラタピオカダンス…是非見たいwつかネーミングセンスが小学生レベルwそこが可愛い♪


きたりえ

すげー控え目やなwきたりえらしくて良い感じ☆最後の一発芸とイェイッはやたら可愛かった♪


らぶたん

こんなに可愛かったっけ?てへっがやばいな♪こりゃ俺の推しランキング上げてくるねおそらくw


ともちん

ワンピース良いねぇ♪つか全然アピールしてなくね?つか変顔が可愛いとかどうなのよw


シンディ

マジ心打たれたよ!今まで選抜無かったけ?こんなに美人なのに…今回は入ってほしいなこりゃ☆


梅ちゃん

そんなおっとりキャラでしたっけ?wゆかりん並のおっとりさwでもそこが可愛らしかったです♪


才加

熱すぎるよあんたw確かにスパイスは必要やね♪最後の水ラッパ飲みw正に才加らしいw


まさにゃ

この子初めて見たけど中々可愛い!笑顔がいいね☆真面目っぽさがまたいいなこりゃw


はるか

SKEの中やったら結構好きかも♪つか21才やったんや全然知らんかった!つかすげー肌白くない?w


みずき

マシンガントーク笑たwアーピル尽くしやね~よくまとめたなー☆この子は元気っ子キャラなの?




まぁこんな感じかな~♪SKEが選抜総選挙に入ってるのがどうかなとは思うけど…それは仕方ないか♪俺SKEはあまり分からないんすけどれなちゃんはめっちゃ大好きです(*^^)v



つかこれって本当にガチなんかな?ガチやとしたらやっぱり選抜常連メン強いんやろな~(~_~メ)でも「選抜常連メンには誰かが入れるやろ」的な感じで、選抜常連じゃないメンに入れる人が多くなったとしたら、選抜常連メンも危うくなる訳やんね?優子がそんな感じにならんか心配(>_<)



まぁいずれにせよ、意外とこの総選挙の動画で票が勝ち取れるかどうか左右されるんやろな~見た中ではシンディが一番アピール出来てるというか良い事言ってる気がする☆メンには頑張ってアピールしてもらいたいもんやね~♪つか早く全員分見たいな(゜-゜)



んじゃ~そうゆう訳でさようなら♪♪