ヘラクレス
ここのブログ、ぜんぜん更新してない。
mixiばかりやってます。すんません。
だってマックから投稿した ら、文字化けするんだもん。
超人予備校のHPをもちっと見やすくしたり、このブログもほぼ毎日更新したいなあ。
こないだ、地元のお祭りがありました。
ミツルギさんとなにかの帰りによりました。
神社の帰り、美容院で立ち止まる。こんなお洒落なところで髪切ってんのか?と思いきや、
ショーウインドウには大きなクワガタ。その名も「ヘラクレス」
茶髪の美容師がよってきて、自慢話がはじまります。アフリカ原産。日本には数匹しかいないとか。
レディ・ヘラクレスもいました。いつでも自慢できるように、店の前で焼きソバを焼いていました。
「まつげパーマ」や「トリートメント」より大きく「ヘラクレス」のポスター
間違ってる。
馬鹿だなあ。おもろいなあ。
ごはん
冷鮮パスタは、おうちで作れんなー
と悩んでいました。
しかしついに「白ワインビネガー」購入。
オリーブオイルと食卓レモン、ビネガーを混ぜると、簡単にイタリアンドレッシングに!
毎日、これにトマトをあえて出来上がり。
もうひとつはお豆腐。男前豆腐ブランドの「風に吹かれて豆腐屋ジョニー」。
ちょっと高いけど、何もつけずに食べられるのでよい。
乳製品が好きな人にはオススメです。
あとはたいがい、豚肉を食べている。
沖縄の人みたいに、毎日食べている。ビタミンB1が豊富で夏バテに効くらしい。
でもってコラーゲンもあるからお肌によい。
韓国海苔と白ごはんも最高だ。
次は海ぶどうをせめてみよう。
「ゴリラ林柴犬彦」終了!
超人予備校プレゼンツ トリオ天満宮HERO'S
「ゴリラ林柴犬彦」
全公演を終了いたしました。
たくさんのご来場まことにありがとうございました。
スタッフさん、キャストの皆様、お疲れさまでした。
休むヒマもなく、皆さんは次の現場で稽古してるようです。
柴犬彦・後藤さんはそとばこまちへ
みっちーさんはババロワ#へ
信平エステベスさんとわかいさんはトリプルクラウンプロデュースへ
森世さんはストーンエイジへ
モーリーは遊気舎参加のイベントへ
エル・ニンジャさんは故郷のメキシコへ帰っていかれました。
私たち超よびも今回の整理と、秋公演への準備。
まずはゆっくり休んでボチボチ動きます。
おつかれさまでした!
劇場の魔術師
音響王子の児島塁さんが来られた。
彼が来るということは、めっちゃ本番直前だということ。
作品としてレベルをどんどん上げていく時期。
おうおう。興奮します。
台本をめくりながら、サクサクと音を決める塁さん。そのプランにニヤニヤする私たち。
照明さんが、なにやら謎の矢印を書き込んでいる。
一度、通しを見ただけでミツルギさんのイメージを形にしていったはる
プロだなー
そして私たちももうひとふんばり!
お金を払って、交通費を払って、大切な時間をさいてくれるお客様方に
ぜひとも楽しんでいただきゃなきゃ。
課題はいっぱいあるけど、この作品がとても好きだ。
まだまだ、よくなる。まだまだあきらめない。
お風呂
銭湯でぬくもりました。
大阪には、やたらと銭湯があるので、どこに行くか迷います。
京都は田舎だから、車でスーパー銭湯に行くしかない。
小さい時に水泳を習っていたので、大きな水槽が大好き。
泳いで、疲れて、風呂入って、水の中でクタクタになる。
気持ちいい疲労感。クーラーとパソコンのアクをたっぷり出します。
日本人でよかったわぁ。![]()
いよいよ明日はドレスリハーサル。
本番と同じ衣装と小道具で通します。
さあ、がんばるどー。
紅の豚
おおお、久しぶり。
実はパスワードを忘れて、書き込みできなかったんです。
父がパラグライダーの資料を集めている。
ネットで調べてくれ という指令が出てFAX。
念願の空へ第一歩ですな。
ジブリ作品ファンの父は、何度もトトロを観る。
空を飛ぶシーンがお気に入りだ。
小さい頃、パイロットになりたかった父は、まだその夢をおいかけているみたい。
小太りの父が空を飛ぶ。加藤とき子の唄が聴こえる。
死んだらシチリアに散骨してくれ、とも言われた。
母は四国の山にまけ、と言うし。一箇所にしてくんないかなー。
ろーどおぶざりんぐ
映画「ロードオブザリング」を観る。
DVDで借りたときは開始5分で寝てしまったから今度こそ。
「ゴリラ林柴犬彦」がアドベンチャーなので参考にする。
B級映画にしては凝ってるし、感動ものにしては、人がもこもこ死ぬ。
やっぱ長くて・・・。最後はどうなったんだろう。
洗い物したり、洗濯ものたたんだり、合間、合間にみたけど、どのシーンも化け物と戦っていた。
昨日は昼夜ずっと稽古。
集中力がもたない。これじゃいかーん。
皆台詞いれて頑張ってるのに、私は台本が手放せず・・・反省。
ようし、今日こそ冒険の中にはいりきってやる!
スタッフさん
すっかり夏だ。準備したばっかなのに。
昨日、照明の葛西さんと舞監の武吉さんが来られた。
音響は児島塁さん。これって3年前のトリ天と同じじゃん!
あの時もスペクタルものだったな~。
巨大なイカが港町を襲う、
そして市長の息子(今仲ひろし氏)は都会でロッカーになるのか?
という、変てこ劇でした。
京橋の素敵な喫茶店でスタッフさんと打ち合わせ。
テーブルにはアイス・オーレ3つとアイス・コーヒー1つ
ミツルギさんが、コ ーヒーオレダーケ とくだらないギャグをとばす。
制作に関わるようになったものの、実際スタッフさんとどう接していいか未だわからない。
その道のプロフェッショナルだから、こっちがわからなくとも、必要なことのみ聞いてくれる。
うーこれでえーんかなー
小劇場の専門用語とかにウトイ私。まだまだ経験をつまねば。
葛西さんと武吉さんは、ちゃっちゃと仕事を終わらせ、
じゃあ、また通しでね!と帰っていかれた。
スタッフさんが来られると緊張する、わあ、もう本番だ!って実感してしまう。
そんで音響王子様が来るともっとヒートアップする。
いい感じで止まれない。



