スタッフさん | あまぞん自由超

スタッフさん

あちイ~
すっかり夏だ。準備したばっかなのに。

昨日、照明の葛西さんと舞監の武吉さんが来られた。
音響は児島塁さん。これって3年前のトリ天と同じじゃん!
あの時もスペクタルものだったな~。
巨大なイカが港町を襲う、
そして市長の息子(今仲ひろし氏)は都会でロッカーになるのか?
という、変てこ劇でした。

京橋の素敵な喫茶店でスタッフさんと打ち合わせ。
テーブルにはアイス・オーレ3つとアイス・コーヒー1つ
ミツルギさんが、コーヒーオレダーケ とくだらないギャグをとばす。
制作に関わるようになったものの、実際スタッフさんとどう接していいか未だわからない。
その道のプロフェッショナルだから、こっちがわからなくとも、必要なことのみ聞いてくれる。
うーこれでえーんかなー
小劇場の専門用語とかにウトイ私。まだまだ経験をつまねば。
葛西さんと武吉さんは、ちゃっちゃと仕事を終わらせ、
じゃあ、また通しでね!と帰っていかれた。

スタッフさんが来られると緊張する、わあ、もう本番だ!って実感してしまう。
そんで音響王子様が来るともっとヒートアップする。
いい感じで止まれない。