日々聞こえてくる、宮崎の口蹄疫被害。


いてもたってもいられなくなり、
馬なりネスにもできることがないか?と考え
応援コミュニティを立ち上げました。



■宮崎口蹄疫被害の畜産農家応援団
 http://mixi.jp/view_community.pl?id=5047283


応援コメント
 (頑張れ!肉食べた!うまかった!)


周りの義援金募金情報
 (うちでやってる、ここでやってた)


周りのチャリティ情報
 (これに参加すると募金ができる)


ご参加いただいて、情報を集めて
宮崎の畜産農家のみなさんの追い風をつくりたいと思います。


ぜひ、ご参加ください!!




「馬なりネス」馬と食とつぶやき



「馬なりネス」馬と食とつぶやき



「馬なりネス」馬と食とつぶやき




「深川東京モダン館」は、


昭和7年に、東京市深川食堂 として建てられたものを


リノベーションして、




観光案内所&ギャラリーとして生まれ変わりました。


国の登録有形文化財です。








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竣工当時の、深川食堂。かなりハイカラです。






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全く変わらないことが分かります。


良く遺してくれたなぁ、と関心して、感謝です。








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さまざまなタイルの種類を使った階段。


現代では、ほとんど見ることができなくなったものです。


だからこそ、風情と、当時のセンスを感じます。








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窓にも、ステンドグラスや、当時のガラス窓を思わせる装飾。


想いが、当時にタイムスリップします。






その「深川東京モダン館」で開催された


三遊亭圓橘さんの落語会。





深川にちなんだ演目が2つ披露されました。





250余年も続いた泰平の世の中の


のんきで、愛すべき江戸の庶民たちへの


人間愛ではないかと、落語を聴いて想いました。





下品な笑いにはない、上質の笑いならではの満足感。


充実した時間をすごさせていただきました。





ぜひ、20代・30代の人たちに経験していただきたい。


縁あって、他の地方から東京に移り住んでいる方に


江戸の文化として、知ってほしい。





来月の落語会は、6月12日・13日開催です。


門前仲町で逢いましょう・・・・・







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深川東京モダン館


http://www.fukagawatokyo.com/






























6月5日(土)は、
いよいよ「日本酒きき酒師」試験。


プロモーション企画のお題もあり、
食・旬・日本文化・・・

それらの組み合わせで
日本の四季を【感じて】いただく


そして、


1つの銘柄でいいから、
記憶に残る、ファンになる
日本酒との出会いを創る


それが、馬なりネスが目指す
きき酒師としての活動です。


イメージを膨らますために
サービス実技に持参するために

実施される6月にふさわしい柄のてぬぐいを
丸の内の「かまわぬ」で探してきました。


6月の夜。
ホタルのあかりを眺めて静かに、
地球や環境に思いを寄せる、日本酒の夕べ



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7月の海の日に、
夏を大歓迎する、日本酒パーティ。




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その傍らに、こんなてぬぐい。
いかがですか?



「馬なりネス」は、

合格祈願して、そして、

公私ともに充実した今後を祈って



「良きことを聞く」も、

もちろん購入してきました。



 尾上菊五郎さんのもち柄

 斧(よき)琴(こと)菊(きく)で

 “良き事聞く”と読ませる判じ物です。