自分道場(副題:ゴルフ 100への道)

自分道場(副題:ゴルフ 100への道)

世の中のニュースについて、思うところ・新たなアイデアを思いつくままに書いてみます。それが自分のアピール力にもつながると思うので。("ゴルフ100への道"も継続します)

10月もプレスリリースやや強化月間!です。

nikkei.netなどに乗っている、企業の新製品などに関するトピックを乗せていきます。

Amebaでブログを始めよう!

また、更新を滞ってしまいました・・・


ちょっとずつでも、時間を見つけて書きたいのですが、できてません。



さて、先日のゴルフですが、IN/OUT 58/60の118でした。

いっこうに100に近づく気配がありませんが、前回はドライバーはかなりまっすぐに

飛ぶようになったことが実感できました。


ただ、ドライバーが飛ぶときはアプローチ&パターが全然だめで、結局いつもよりちょっといいくらい、という

結果に終わってしまいました。


でも、急にあんまりうまくなると、仕事もせずにゴルフの練習ばっかりしてるように見られそうなので、

このくらいのスコアで当面はいいとしましょう。


次回の予定は未定ですが、12/24・25に会社でイベントを開催することになりましたので 、今年中は

ちょっと無理そうですね。

来年に入って、ちょっと落ち着いたら、またコースを回りたいと思います。

ほぼ、1ヶ月ぶりの更新です。


とにかく滞ってしまいました。

新会社の設立からこちら、忙しくて、全く更新する暇がありませんでした。

会社のブログも立ち上げたので、そちらも更新しなくてはなりませんし、

(といっても、そちらも更新できていませんが。)やっぱりお客さんの

提案書作成などが最優先ですから、ご容赦ください。


ただ、何度も書いているように、自分のいいたいことを短い文章の中に

凝縮するか、それは提案書作成においても非常に役立つことですし、

積極的にやっていかないといけないと、痛感しています。


提案書を書いていてもそうなんですが、気がついたら、ダラダラと文章を

書いている自分がいます。


「ズバッ!」と短いことばでダイレクトに伝わる、そういう文章を

書けるようになりたいですね。


とりあえず、5日は会社のゴルフコンペです。

その件についてもまた、更新します。

CNETより


 オンラインゲームストアGameStop.com が、ソニーの次世代ゲーム機「PLAYSTATION 3」(PS3)の予約キャンペーンを店頭で開始した。GameStop.comでは発売日当日の在庫不足にも備えているという。

 GameStopとEBGamesは、米国時間10月10日の朝からPS3の店頭予約キャンペーンを開始した。予約は台数が限定されており、頭金として100ドルを支払う必要がある。各店舗に割り当てられた予約可能台数は比較的少数で、予約をしても、米国内での発売予定日である11月17日に確実に手に入る保証はないという。




 マイクロソフトの「Zune」とともに、これまで情報を追っかけてきた、プレイステーション3ですが、発売日まで約1ヶ月、というところで米国での予約がスタートしたとの事です。


 日本でも、11月11日の発売に向けて、一部店舗では予約がスタートしたようですが、オンラインショップをはじめ、ほとんどの店舗では、まだ予約受付の情報すらない、と言う状況です。


 もともと、このPS3については、HDMIの仕様決定の遅れによる発売延期から始まり、部品調達の遅れから発売当日の出荷台数が当初予定より大幅に少なくなった、という対応のまずさが目立ちます。

 問題視されていた価格が引き下げられたという、いいニュースですら、在庫薄に拍車をかけるのでは、というのは皮肉な話だと思います。


 日本では、発売当日に10万台しか手当てできない、という話で、この数字はPS2の時の1/10の数字になるそうです。

 そういう状況ですから、ソニーも、大手量販店との間での初回配下数の交渉で難航しているのでは?と勘繰りたくなります。

(多分、大手量販店が店頭で流通させたい数字を100%手当てすると、10万台を軽く超えることになるんでしょうね。)


 今回のPS3は非常に高性能なゲーム機のようですし、ブルーレイディスクを搭載するなど、製造側としてもハードルが高かったと思います。

 ただ、それを差し引いても、最終の詰めの部分が甘かったのでは?と感じざるを得ません。

 発売日と、初回数量を公表したわけですから、その数字に対する供給責任は若干なりとも発生すると思いますし、それが当初の何分の一になりました、と言うのでは厳しいなぁと言わざるを得ません。

 (例えば、100万台が80万台しか用意できませんでした、なら、まだ納得も出来るんですが。)


 巷の掲示板とかでは、早速「PS3狩り」を懸念している声も聞かれますし、平穏無事な発売日当日を迎えて欲しいものです。

nikkei.netより。


ブログ事業を展開している株式会社ホットリンク(本社:東京都千代田区、代表取締役:内山幸樹)では、マクロミルの協力により、「企業サイトに対する消費者の意識」に関して調査を実施し、103名の有効回答を得ました。先端技術開発系の研究室との連携プロジェクト「ホットラボ」への活用とともに、市場ニーズにマッチした製品開発を推進していきます。

詳細はこちら


【第22回ホットリサーチ】企業へのクレームに対する調査
企業サイト内に、企業と消費者が意見交換を行える場は必要だと思うか?
必要だと思う  93.2%


物を売る以上、クレームはさけて通れないものです。

また、直面したクレームを、下手にさけてしまったことで、大きく信頼を損ねた企業も少なくありません。


クレームに対応するために、様々なマニュアル、部署での対応を行なっているわけですが、その中で、

企業サイトでのクレーム対応の場の必要性が、浮き彫りになったアンケートです。


あえて、この調査を取り上げた理由としては、やはりどの企業も消費者とのコミュニケーションはとりたいが、かといって

Web上にその場を設けてしまうと、場が「荒れる」恐れがあり、踏み切れない。というジレンマを少なからず抱えているのでは、

と思ったからです。


確かに、商品に対する不満、サービスに対する不満がWeb上で大きくなると、ブランド力は当然落ちますし、大きなダメージと

なるでしょう。また、Webの場合は、匿名性も高く、かつ、他の情報伝達手段よりも、思っていることがストレートに表現できてしまうために、その内容は、通常よりも厳しいものになりがちです。


ただ、消費者の意見を無視したり、対応がずさんであって、問題になるのはWebでも、電話でも同じだと思いますし、その対応方法については、基本的には同じだと思います。


 お客様からのクレームで、出来ることはすぐにやる、出来ない事は、何故出来ないかをはっきりとすぐに伝えて、納得をしてもらう、ということが基本なのかな?と思います。

 書いてみると、あたりまえのことなのですが、やはりなかなか出来ないものです。

 また、担当者が権限を持っておらず、言ったことの言質をいちいちとられる、と考えてしまうと、当り障りの無い意見に終始して、

余計にお客様との関係に亀裂が入ります。

 だから、お客様相談係の担当者には、それ相応の権限を与えることが重要だと思いますし、その権限を与えられている、というプライドが、お客様に対してストレートに向き合える、ひとつの原動力になるのではないでしょうか?


クレームはだれもが受けたくないものなのですが、それをチャンスと考えて、経営陣が真摯に向き合っていくことが非常に重要だと思います。

先週の月曜日に、私の会社が設立となりました。

未だにバタバタしているのですが、ブログの更新が全く出来ない状況でした。


この3連休は、とりあえず休ませてもらいました(家で提案書を書いたりしていましたが)が、

さすがにブログ更新しよう、という気持ちになれなかったので・・・


ただ、このブログは修行みたいなもんですから、出来るだけ、更新していこうと思います。


また、私のビジネスブログ「(株)アド・アム社長のブログ」 も、ご一読いただければ幸いです。

(まだ、ほとんど記事は掲載できていないんですが・・・)


さて、CNETからです。


 Timothy Hornyak氏が、新著「英文版 ロボット - Loving the Machine」で日本のロボット文化史を紹介している。米国などに比べ、日本のハイテクロボットは親しみやすい外見で知られている。同書は、三菱重工の家庭用ロボット「wakamaru」の写真から始まっている。デザイナーの喜多俊之氏は、成長する子供をイメージし、「ロボットが使う人に歩み寄るもの」としてwakamaruを制作したという。

 そもそも日本のロボット技術は非常に優れています。

 一昔前だと、2本足で歩けただけですごいことだったのですが、いまやロボットが走ったり、自転車に乗ったり、考えられないくらいの進化を遂げています。


 この間、ある展示会へ行きました。

 そこで新しい技術のプレゼンテーションを各企業が実施していたのですが、半分近くはロボット関連だったのではないでしょうか?(残りの大半は環境関連だったと思います。)


 日本という国が、技術大国でありつづけてほしい、という気持ちは偽らざるところですが、宇宙・航空といった最先端の分野ではやはりアメリカなどに遅れをとらざるを得ません。

 是非、ロボットでは、世界のトップを走りつづけて欲しいものです。

9月も終わり、私自身も新しい環境でのスタートとなりました。


さて、9月のアクセスランキングをまとめてみました。


第五位

9/25の「MS、Vistaの全バージョンを1枚のDVDで出荷へ」 でした。

CNETからのアクセスが多かったです。


第四位

9/11 「PS3、ウォークマン、VAIO--本業回帰を図るソニーの復活のカギはどこに?」

これもCNETからのアクセスですが、このブログでは、結構ソニーネタになると、アクセス数が上がる傾向が

あるようです。


第三位

9/4 「マイクロソフトのZuneは期待はずれ」--あるアナリストの見解」

第四位の記事と接線でしたが、こちらが第三位でした。

これも連載記事の様に書いていますが、ついに発売日も決定、もうしばらくでZune記事も完結編を迎えそうです。


第二位

9/21 「サッポロビール、ヱビスブランド強化 最上級「琥珀」11月発売」と

    「Wii/PS3 家庭用ゲーム機“冬の陣” 業界の方向性を左右」の2本立て


この日はCNETに頼らず、ニュースリリースで行ってみたのですが、非常に関心をひいたようです。

また、2本掲載したのがアクセスに結びついたみたいです。

それにしても、次世代ゲーム機がらみの記事は、非常によいようですね。

自分が好きなので、思わず力が入ってしまうのかもしれません。


そして第一位

9/15 「ボルボ、飲酒運転対策「マルチ・ロック・システム」を開発」

    「MS、Zune公開--3インチスクリーンやWi-Fi機能を搭載」の2本立て。


この日がダントツでした。

やはりマイクロソフト、強し!という感じです。

Zune関連が2本、WindowsVistaが1本ランクイン、というところからも、その関心の高さが伺えます。


やっぱり、インターネットのメディアと、こういうPC・IT関連の記事、というのは親和性が高いのでしょうね。


さて、10月はどんな記事が出てくるのでしょうか?

10月も、ニュースリリースを中心にまとめていきます。

9月のリリース月間の締めの記事をNIKKEI NETから。


日本山村硝子、社内ベンチャー制度によりITプロモーション事業の新会社を設立

社内ベンチャー制度による新会社の設立について


 当社は、本日、社内ベンチャー制度により、新会社『株式会社アド・アム』(代表取締役:天川博人)を設立いたしました。

 当社では、新規事業の発掘と開拓および社員の意欲喚起と社内の活性化を目指して、昨年9月に社内ベンチャー制度を発足いたしました。『株式会社アド・アム』は、当社の社内ベンチャー企業第1号で、その概要は下記のとおりであります。


                      記

1.会社名      株式会社アド・アム

2.会社所在地   兵庫県西宮市浜松原町2番21号(当社本社内)
             TEL 0798(32)4782

3.設立日      平成18年10月2日

4.事業内容    (1)インターネットを中心としたプロモーション提案
            (2)環境問題にフォーカスを当てた、プロモーションの提案
            (3)販売促進のための店頭キャンペーン提案

5.資本金      900万円

6.株主および出資額  日本山村硝子株式会社 720万円(80%)
                天川博人(提案者)    180万円(20%)

7.役員  代表取締役    天川博人(当社〔提案者〕)
       取締役       谷上嘉規(当社常務取締役)
       取締役       清水博司
                  (当社ガラスびんカンパニー西部営業部長)
       監査役       吉田恒夫(山村倉庫株式会社監査役)


以 上


http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=142373&lindID=4


これまで、ブログで社内ベンチャーの件を書いてきましたが、今日、正式に設立となり、プレスリリースも致しました。

これから営業活動をしていくわけですが、話のネタ・アイデアを養うためにも、出来るだけブログの更新をしていきたいと

思います。


これからもよろしくお願いします。


また、仕事のことは、http://ameblo.jp/ad-am  もうひとつブログを立ち上げましたので、明日からそちらも更新していきますね。

CNETより


 NTTドコモは9月29日、上下左右の方向から立体映像を見られる携帯型立体表示システムを開発したと発表した。

 今回発表された携帯型立体表示システムは、東京農工大学の高木康博助教授と共同で開発されたもの。

 システムの液晶ディスプレイには、左右の目に異なる画像を見せることで、立体感のある映像表示が可能な「レンチキュラーレンズ」を採用。このディスプレイに搭載したカメラでユーザーの見ている方向を推定し、視線にあわせた画像をリアルタイムに作成および表示することで、立体映像が見える範囲を拡大できる仕組みだ。

 これにより、従来方式で多く採用されていた専用メガネなしでも、3D表示のCGコンテンツなどを水平方向60度、垂直方向30度の範囲で提供できるようになる。主な用途としては、立体映像を利用した携帯ゲーム、商品がより身近に感じられるモバイルショッピングなどが想定されている。



 なんだか、近未来的なリリースなので、ちょっと載せて見ました。


 スターウォーズでレイア姫がR2-D2からホログラフで投影されたみたいなことが、ケータイで出来るようになるんでしょうか?


 「レンチキュラーレンズ」とか、ちょっと私にはわかりませんが、なんだか楽しそうですね。

ただ、私の場合、いろいろな立体映像の仕組みがこれまでありましたが、ひとつとして立体に見えたことがありません。

昔、ちょっと流行った、じーっと見ていると、文字か何かが浮かび上がる、と言うヤツ、あれも結局見えませんでした。


コツがあるんでしょうか?今度の3Dはコツがいらないものを希望します。

CNETより


何度も紹介している、マイクロソフトの携帯音楽プレーヤー「ZUNE」の情報です。


 Microsoftが投入する容量30Gバイトの「Zune」デジタルメデイアプレーヤーは、11月14日に249ドルで発売される。同社は米国時間9月28日、同デバイスの新たな詳細を公表した。

 Zuneのこの価格は、Apple Computerが新しく発表した30Gバイト版「iPod」と直接競合する。こちらも249ドルの同価格で販売されている。


 価格もiPodにあわせたものとなっている模様です。


 これまで、マイクロソフトが新しい携帯音楽プレーヤーを開発している、というウワサ段階から、何度も記事にしてきたので、

発売日・価格までお伝えできるということはなんだか感無量です。


 11月14日の発売日にまたお伝えできるようにします。

CNETより


今回は、サンフランシスコで開催されているThinkEquity Partners Growth Conferenceに来ている。多くの新興企業や老舗企業が自社の売り込みに必死だ。

 こういう場所に来ると、ひどい名前の会社が多いことに驚かされる。これはインターネット時代になっても変わっていない。悪い社名を付けると、すべての歯車が狂ってしまう。良い社名を付ける企業は好調なスタートを切ることができる。一時期大きく成長した検索会社DirectHit の最高経営責任者(CEO)だったGary Culliss氏は、Googleという名前を初めて聞いたとき、その強烈なインパクトにほとんど卒倒しそうになったという。YouTubeも、その覚えやすい社名によって大きな恩恵を受けている。


 星の数ほど会社はあるので、星の数ほど社名もあります。


 その中で、インパクトがあって、覚え易い名前を付けるのは難しいものです。

 この記事では、良い名前、よくない名前の傾向について、まとめてあります。


 つけてはならない名前

 ・長い名前

 ・怪しげな名前

 ・そっけなさすぎる名前

 ・不気味な名前

 ・複数の単語を組み合わせた造語

 ・ベタな名前


 逆に良い例は

 ・中世風

 ・スペイン料理レストラン風

 ・カーク船長が戦いを挑む相手のような名前


良い悪いの基準がアメリカなので、特に良い例なんかは訳がわかりませんが(「欧米か!」って感じです。)

 日本でいうとどんなんでしょうか?


良い例を日本風に考えてみると、やっぱり、


 「株式会社 越後屋」


こんな感じでしょうか?