油断してたら11月が3日も過ぎてたよ。早いよ。
年賀状の準備をそろそろしなければ~。
さてさて、骨折中の私と息子①、通院日の最小公倍数?で同じ日にレントゲンを撮りに行く日がありました。
1時間早く退勤して、息子①をピックアップ→息子②を保育園に迎えに行き、そのまま整形外科へ。
受付するときも二人まとめてだったので、レントゲン撮りましょうね~と呼ばれるのも二人まとめて。
待合室で一人待たせるにはまだ不安な息子②もレントゲン待合室に連れていきました。
息子②「息子②くんもレントゲン撮りたい!」
技師「ふふっ」
看護師「ふふっ」
私「息子②くんは撮りません」
息子②「なんで!」←怒り気味
私「どこも痛くない人は撮らないの」
息子②をなだめつつ、先に息子①撮影。
続いて、私。
それがね!
今回は人差し指(折れてる指)じゃなくて、親指と中指をずらして人差し指を撮りやすくしたよ!
前回の私の心の声がだだ漏れしていたのかしらね!
不思議ね!
なので、私の中のショウジョウは発動しませんでした。
むしろこんな感じ。
「よきかな」
その後一旦待合室に戻り、すぐに診察室へ。
息子①、大きな変化はなし。
痛みがあることを訴えるとギプスにすることを提案されるが、その場合の不便さを聞いた息子①、そのままシーネのほうがいい、と。
医師「おかあさんのほうがひどく折れてるんですけどね」
私「え」
痛みがひどく続くようならまた考えることにして、次は一週間後。
続いて、ガラスの靴を履くシンデレラよろしく小さな台にそっと足を置く私。(←ちょっといかれ気味)
骨折してから2ヶ月近くたつけどほとんど変化のないがっかり結果でございました。
もっとぐんぐん近づいてくっつくものだと思ってた。
痛みはときどきあるものの靴もぺたんこで先が窮屈ではないものなら履けるようになったし、次も四週間後。
またしても「足をぶつけないでくださいね」と言われるが、足をぶつけずに生活するのがむずかしいのよ、センセイ。
学校提出用の診断書を受け取り、会計を済ませ、さて帰ってメシを作らねばと車に乗り込んだとき、息子①の様子がおかしいのに気づく。
私「息子①、具合悪い?」
息子①「うん」
私「痛かった?」
息子①「レントゲンで骨見てたら気持ち悪くなった」
繊細か。
帰ってから「ちょっと寝る」と、すぐにお布団かぶって横になってました。
も一度言う。
繊細か。
あれかな、男のほうが痛みに弱いのかな。
という話を翌日職場でままたん(仮名)にしていたら、
「経産婦だからじゃない?(にっこり)」と言われました。
痛みの基準が陣痛
★
最近は夜になるのが早いですね。
息子①出産後からピアスをするのが面倒になりずっと放置していたら穴が塞がってしまったぽいのでそれからイヤリング派なのですが、自分で作ってみようかなーなんて近頃思い始めた。
アクセサリーパーツとかネットで見てるけど、見てるだけでもたのしいね。
う、うまくできたらそのうちアップするかもしないかも。
